デジタルカメラ情報サイト

カテゴリー:レビュー(レンズ)

広大さと遠近感を楽しめる、F4通しの手ブレ補正付き広角ズーム–富士フイルム「XF10-24mmF4 R OIS」(ITmedia デジカメプラス)

by 三井公一,ITmedia…

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交換レンズレビュー:SIGMA 50mm F1.4 DG HSM – デジカメ Watch

開放から高い解像力と自然なボケ。最強の50mm登場 デザインと操作性 遠景の描写は? ボケ味は? 逆光は? by 礒村浩一…

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170年前の“味”を最新デジタル一眼で堪能、ペッツバールレンズの魅力 日経トレンディネット

現代のレンズとはまったく異なる使い勝手。ライブビューが重宝する 中央の被写体をセンターに置き、周囲のぼけの描写を表現効果としてアレンジする 使いこなしは難しいが、創造意欲を高めてくれるレンズだ by 吉村 永…

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絞り開放から高いパフォーマンスの大口径広角レンズ–XF 23mm F1.4 R(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】 デザインと操作性 遠景の描写は? ボケ味は? 逆光は? by 澤村徹…

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重量815グラムの標準レンズが生み出すボケと切れ味–「SIGMA 50mm F1.4 DG HSM」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 開放値から安心して使える描写性能 超音波モーターによるスピーディなAF駆動 by 永山昌克,ITmedia…

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開放F1.2が描き出す、上質で近代的な世界–パナソニック「LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 by 三井公一,ITmedia…

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23ミリか35ミリか、魅惑のXF単焦点レンズ撮り比べ–FUJIFILM X-T1(ITmedia デジカメプラス)

【長期試用リポート:第2回】 2本のXF単焦点レンズで悩む by 佐藤眞宏,ITmedia…

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縮小光学系アダプターのベストバイを探る(デジカメWatch)

APS-C機でフルサイズ相当の撮影を実現。3製品を撮り比べ 価格帯は1万円台後半から5万円前後まで 画質検証。周辺部に差あり 価格の差は画質の差 by 澤村徹…

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Mマウントの薄~い交換レンズを探して出会った、ペラール35mmレンズ(ケータイWatch)

【本日の一品】 by ゼロ・ハリ…

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手にしない理由があるのか–富士フイルム「XF56mmF1.2 R」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 by 三井公一,ITmedia…

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充電器が別売?だったら「アクセサリーキット」が安上がり–α6000+Touit 12mm F2.8(デジカメWatch)

時間のかかる本体充電。アクセサリーキットがお買い得 独特の画面表記に戸惑う。EVFは好印象 by 北村智史…

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繊細さとリアリティを兼ね備えた名門のマクロレンズ――カールツァイス「Touit 2.8/50 マクロプラナー」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 by 三井公一,ITmedia…

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標準ズームで撮るクジラのオブジェと螺旋階段–「HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 アルミ削り出しによる高品位な鏡胴デザイン 単焦点レンズの感覚で使えるスナップレンズ by 永山昌克,ITmedia…

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増税前に買いたい10万円クラスのレンズをプロカメラマンがピックアップ!(その3)(ITmedia デジカメプラス)

シャープとボケが演出するF1.2の魅力あふれる世界 富士フイルム「XF56mmF1.2 R」 良画質で手軽に持ち運べるパンケーキレンズ リコーイメージング「smc PENTAX-FA43mmF1.9 Limited」 フルサイズにふさわ…

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美しいアウトフォーカス描写が堪能できる逸品–ニコン「AF-S NIKKOR 58mm f/1.4 G」(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】 デザインと操作性 遠景の描写は? ボケ味は? 逆光は? by 上田晃司…

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増税前に買いたい10万円クラスのレンズをプロカメラマンがピックアップ!(ITmedia デジカメプラス)

FXカメラで使いたい 超ワイドは使い勝手良好--ニコン「AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR」 上位モデルに遜色ないシャープさが自慢の単焦点--ニコン「AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G」 DXカメラ…

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増税前に買いたい10万円クラスのレンズをプロカメラマンがピックアップ!(ITmedia デジカメプラス)

ワイドなLレンズが非日常を高画質で写し出す--キヤノン「EF8-15mm F4L フィッシュアイ USM」 強力な手ブレ補正機構が魅力のマクロ--キヤノン「EF100mm F2.8Lマクロ IS USM」 EF-S最高クラスの画質を誇る…

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まずこの1本からもアリ、引いてよし寄ってよしの旅レンズーーシグマ「SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 by 三井公一,ITmedia…

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テレ端600ミリズームで撮るスナップ&ポートレート――タムロン「SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 レンズを構える姿はまるで狙撃手 滑らかなAF駆動と強力な手ブレ補正 by 永山昌克,ITmedia…

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解像感と近代的なボケを両立した大口径単焦点–ソニー「Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 by 三井公一,ITmedia…

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α7ユーザーは“マストバイ”な標準ズーム–ソニー「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 by 三井公一,ITmedia…

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メーカー純正品よりも写りは上質! シグマ「24-105mm F4 DG OS HSM」(日経トレンディネット)

【鹿野貴司の「実写で味わう最新交換レンズ探訪」】 “すっぴん”でも十分美しい! 描写性能の高さに基本設計のよさを感じる フルサイズ機とこのレンズの組み合わせは、旅スナップに最強 [amazonjs asin="B00G6K4TXC" …

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ツァイス35mmF2.8と標準ズームの性能差は?【「α7」自腹レビュー:第4回】(デジカメ絵日記帳)

 α7の交換レンズ「FE 35mm F2.8」と標準ズームレンズ「28-70mm F3.5-5.6」を公開しました。  画質の差は、大きかったのか?そうでもなかったのか?  書くのに手間がかかった記事でしたが、興味深い結果が出ま…

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交換レンズ追加!第1弾–「α7」自腹レビュー:第3回(デジカメ絵日記帳)

(utsuno) やっと「α7自腹レビュー」の第3回を公開できました。 読んでください。 [amazonjs asin="B00FXKLOGG" locale="JP" title="SONY デジタル一眼カメラ α7 ボディ ILC…

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ニコン「Df」の“旨味”は、ダイヤル操作系だけにあらず!?(日経トレンディネット)

【落合憲弘の「へそ曲がりデジカメ生活」】 MFレンズで撮っている時の爽快感は、Df以外では味わえない! Df購入の決め手となった「D4と同じセンサー」の実力には大満足 高倍率ズームレンズとの組み合わせがとても実用的…

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「Df」で楽しむ、初めての1本に最適な広角単焦点–ニコン「AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】 by 三井公一,ITmedia [amazonjs asin="B00HQ6UZ92" locale="JP" title="Nikon AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED AFS35 1.8G"]…

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ニコン「Df」、価格競争力に優れるシグマ製レンズでの写りはどうか?(ITmedia デジカメプラス)

「12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM」「24-70mm F2.8 IF EX DG HSM」「50mm F1.4 EX DG HSM、85mm F1.4 EX DG HSM」「APO 70-200mm F2.8 EX DG…

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お手ごろ価格の超望遠ズームを試してみた–PEN E-P5(デジカメWatch)

【気になるデジカメ長期リアルタイムレポート:第6回】 by 北村智史 [amazonjs asin="B00CPLP0IO" locale="JP" title="OLYMPUS ミラーレス一眼 PEN E-P5 17mm F1.8 レ…

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あのペッツバールレンズで撮ってみた(デジカメWatch)

盛大な「ぐるぐるボケ」が楽しめる! by 武石修@デジカメWatch…

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ニコン「Df」、報道やスポーツで活躍する“闘うレンズ”は似合うのか?(日経トレンディネット)

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最近のコメント

  • User Avatarタムロン、22.2倍ズームの高倍率レンズ「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD」(デジカメWatch)へのコメント(06/24 03:12)
    →シグマ100-400mmはフルサイズ対応、 タム18-400mmはAPS-C専用 単純に比べるものではありません。
  • User Avatarタムロン、22.2倍ズームの高倍率レンズ「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD」(デジカメWatch)へのコメント(06/24 03:01)
    →ワイド端が18mmなので16-300mmから買い換えずに済んで良かった。 もし15-300mmとかだったら値崩れも待たずに買い換えて嫁に怒られてた。 それにしても、シグマの100-400mmより小型軽量で、おまけに近接にも強いとは・・・
  • User AvatarM-KEYプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/24 01:23)
    →デジタルになって大型ストロボの使用頻度は極端に減っています。 銀塩の頃は中判がスタンダードで、出力サイズが大きいときは大判も使っていて 3000W4台6灯くらいは日常的な装備でしたが、今は400W×3灯もあれば 充分とは言えないまでも「一通りこなせる」ようになりました。 ロケの場合はクリップオンの多灯なら荷物が少なくなるし、 電源の心配もしなくて済みます。 ゼネは銀塩時代に買ったモノが壊れて修理不能になれば Profotoのモノブロックを検討するかもしれませんが、 スピードリングの関係でコメットを優先すると思います。 トップライトには重くなるモノブロックは避けたいので GODOXのAD200には注目してはいます。 というか、逆にAD200をマシンガンストロボ的に使おうと 考えていますが「充電バッテリー式」に少し懸念をもっており、 単3×8本のマシンガンストロボに興味を持ちました。
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/24 00:24)
    →いや上の人も書いてるけど標準は60fpsだが標準でも差があるよ ブラックアウトフリーはあったら便利かもしらんが多少のブラックアウトは別にこれまでもあったからあまり気にならんが、横パンしたときのがたつきやぶれ、特に画像がダブったように見えるα9のEVFは50万出すカメラにしてはお粗末に過ぎる 写真やカメラが好きな人ならブラックアウトフリーよりもこっちの方の改善に注力してほしいって思う気がするけどね
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/24 00:00)
    →劣化が駄目というのであれば、あらゆる現像時の補正を行わないということだね。 それはすごい。 しかしそもそもデジタルになった時点で、出てくるモノは全て劣化している。 劣化しているという感覚がないのは、脳がそう思い込んでいるから。 この技術が主流になって一般化したとき、同様に「慣れ」によって劣化を感じなくなる。 デジタルが登場したとき、同じ議論が多数あった。 しかし現在はみんなRAWから現像したデジタルの画像を、純粋な高画質だと思い込んでいる。 後処理を認めないという自分で縛りを設けて楽しむのは個人の自由だけど、市場はそんなことは関係ないでしょう。 「自分は興味ない。」 というのは意見として理解できるけど、ただこの問題はそこではないと思うよ。
  • User Avatarken荒木経惟×ギメ東洋美術館「東京墓情」レポート(デジカメWatch)へのコメント(06/23 23:26)
    →ネットでカメラのスペックしかあさらない方には不思議なんだろうね。
  • User Avatarプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 22:35)
    →なんだか大型ストロボに興味無いカメラマンはクズみたいな言い様だけど、 主とする撮影対象によっては一生大型ストロボを使わない者だって居るんじゃないの? スナップで一瞬を切り取る者、野生動物を狙う者、戦場カメラマン、山岳カメラマン、天体カメラマンなど、大型ストロボを使わない人はみんな馬鹿なの?死ぬの?
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 22:26)
    →> レンズの材質に超新星発見並みの新発見が無い限り、物理的に無理だと思いますが… 言いたいことの方向性には同意だが、レンズの光学的絶対解像限界は有効径で決まるんだよ。距離計や光学測量器の精度が基線長で決まるのと同じ。 まぁ、あれだ。どんなに口径比が明るくとも、8mmだの7mmという焦点距離では、肉眼より有効径が小さくなるケースが多いから実際肉眼に光学性能が劣ることとなる。 実際視力検査表で計測すると視力0.6から0.8の分解能しかないわけだから。近距離のテストチャート写してドヤ顔してる者がいるが、近距離のテストチャートの結果は中遠景での解像度と光学分解能とはまた違う。近距離のテストチャートってのは、接写に近いところがあって、接写の場合はレンズの解像度だけでなく近くの被写体にどれだけ効率的に近寄ってピントを合わせられるかという要素もあるから、逆に焦点距離が短いレンズが有利になる。
  • User AvatarZEISS、一眼レフカメラ用の「Milvus 1.4/35」を海外発表(デジカメWatch)へのコメント(06/23 22:08)
    →MFでこのサイズと重量はなあ…ライカのズミルックス35mmは距離計連動とフローティングを組み込んでたった310g、写りも良いのに。
  • User Avatar荒木経惟×ギメ東洋美術館「東京墓情」レポート(デジカメWatch)へのコメント(06/23 21:16)
    →この人まだ写真撮ってたんだ…
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 20:24)
    →標準は60だよ。 比べりゃわかるけど60でも差があるよ。 マイクロフォーサーズなのに20万っていう人いるけど、多分こんなところの性能に金を掛けてるとおもう。 プロセッサやメモリの速度・能力・容量。
  • User Avatarプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 19:59)
    →逆に何でここにプロ機材の必要な人が集っていると思ったのか不思議だ。
  • User Avatarnroffプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 19:50)
    →そういうコメントの返しだとストロボ関連の記事にますます誰も寄り付かなくなりますよ。 独り言だとつまらないでしょ。
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 19:23)
    →PCゲームのゲーマーに言わせると144fps迄は誰でもカクツキを視認出来るそうだ。 で、200fpsになるとかなりのハードゲーマーでもカクツキがわからなくなるそうなので、OVFを超えたと言うには200fpsが閾値となるだろう。 但し、安物LED照明環境下だと今度はフリッカーのチラツキが気になるだろうが。
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 19:10)
    →先日から下記のサイトをじっくり見ています。 http://www.gsmarena.com/piccmp.php3?idType=1 各社スマホの画質が比較できるサイト。メーカーによってピンきりだけど、 ハイエンドクラスは相当な実力に達していることが分かる。 もはや、解像力チャートでは差が分からないので、 比較すべきはこのサイトの「Low Light」、つまり暗い悪条件での描写力。 毛羽立った毛糸の写り方を見るとその機種の実力が分かります。
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 19:05)
    →何故いきなりE-M1iiが出てきて、しかも馬鹿にしてる事になってるのか… 誘い受けってヤツですか? それはともかく、単純にEMの方はα9でいうところの120fps設定が標準なんじゃないですか? (使っている技術が同じという前提ですが)
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 18:52)
    →ISO6400で何を撮るのかと見ると昆虫館で飼われているヘタレな蝶ですか。 季節がら飛んでるツバメでもばしばし撮るのかと思タ。
  • User Avatarプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 18:47)
    →まぁ、風景(その実余り三脚も使わない)とかスナップや記念写真程度の人が大半てことだろう。 アマチュアでもハウススタジオを使う個人撮影主体の撮影会とかだとBroncolorのSirosは流石に見かけないが、Profoto B1やB2は時々見かける。どちらかというと写真撮影の方が従であるはずのコスプレイヤーの人の方がお互いを撮り合うコスプレイベントでは大型ストロボ使う人が増えている。コスプレイヤーでは衣装も大事だから、バッチリ決めたメイクも衣装も綺麗に屋内で撮るとなると大型ストロボの方が逆に安上がりの照明と言える。NissinのMG8000を4台も束ねるなら、Profoto B1やGodox Witstro AD600使った方が安上がりで発光も色も安定しているから。
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 18:20)
    →同感。カッコ悪いよりは、見映えのする方がいいが、撮影結果をよくすることに寄与しないことに大枚ぶち込むセンスが分からん。
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 18:02)
    →気味の悪い連載だった。道具を飾るのは実力のない者の趣味か。
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 17:27)
    →自分もそうだが、真正面から画質を追及してる人たちは、一朝一夕にそんな方向へは流されないよ。 カメラメーカーだってそのあたり良く分かっていて、コストはある程度かけてでも直球勝負での高画質を求めているユーザーに向け、製品に磨きをかけてる。 そういった目の肥えた諸氏も納得する高画質化がソフトウェアで本当に実現できるようになるのなら、まあ頑張ってくれとしか言いようがない。
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 17:26)
    →あんたのような老害には誰も感心しないよな(笑)
  • User Avatarnroffプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 17:21)
    →M-KEY氏など一部の人を除いて、大半がアマチュア(私も)だからだと思います。 ヨドバシに行っても銀一には行かない層ですね。 白ホリスタジオを借りるのにもお金がかかるのに、さらにストロボ機材を個人所有してスタジオに持ち込むアマチュアはそうはいないでしょう。縁も知識も増えようがないですよ。
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 17:13)
    →スマホのカメラが逆立ちしても絶対にレンズ交換式カメラにかなわないのは、絶対的な光学解像度。 ある人が、視力検査表をいろいろなカメラでとって視力いくつの物を分解改造するかという実験をしてたが、4/3で1.5はコンスタントにクリアでAPS-Cでは2.0はいくし、フルサイズでは2.0を楽に超えるのでそれ以上の実力はわからない状況。 一方、スマホのカメラは0.9くらいで条件が悪いと0.6程度。 光学分解能はレンズの絶対口径で決まるから、肉眼よりも有効径の小さいスマホカメラじゃ健康な人の肉眼にも解像が及んでない。ただ、写真で固定しているから写っているように錯覚するだけで、遠景の風景をA4サイズ以上にプリントするとか4Kモニターで画面いっぱいに表示して鑑賞する場合とかだと、やはり差はわかる。 スマホカメラで取得画像は、ネットやSNSでWXGAや720i程度の解像度に縮小した状態で見る前提ではよく見えるとちゃんと前提条件を述べるべきだと思う。 自分の場合写っていればいいメモには、スマホカメラを使うが少しでも綺麗に写すという自分の意思を入れて撮る時は、必ず単独のカメラを使う。
  • User Avatarプロ向けイベント「PHOTONEXT 2017」レポート(その2)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 16:56)
    →ここの住人は本当ライティングに縁にがない或いは知識のない者が多いんだな。 その1のNissinのグリップストロボよりも、ライティングではまさにプロユースで使えるものが多く紹介されているのに。プロでもProfotoやBroncolorに全く手が出ない者は多いだろうが、CometやKPIのGodox(SNSではプロと称する者でもAmazon経由の並行輸入Godoxが多いが)くらいは手が出るというか、使うだろうに。
  • User Avatar行けば地獄、行かねば後悔 α9のジワジワくる使い勝手(日経トレンディネット)へのコメント(06/23 16:42)
    →馬鹿にしないで一度E-M1IIのファインダーで同じことやってみたらいいんだよ。 あっちはそんなガタつきとかブレとかほとんどないよ。
  • User AvatarF1.7の大口径レンズ搭載ダブルレンズスマホ「ZenFone Zoom S」(デジカメWatch)へのコメント(06/23 16:38)
    →それはそれでいいことなんだけど、それにはコストが掛かってその分販売価格も上がる可能性があることを全く考慮せずに夢物語だけ語ってる奴がいるのが痛々しい。(しかも同一人物ぽい。) ソフト開発だってタダじゃないし、新しく生み出された技術を各メーカーが使うにもライセンスやパテントの使用料が掛かる。 そういうのをかいくぐって独自に開発してもどうしても似たような手法にたどり着いて引っかかってくるから、各メーカーが苦労してもなかなか世に出せなかったり、後から因縁つけられたりしてきた歴史があることを忘れちゃいけない。 インスタントラーメンの日清みたいに「うちが開発した技術、どんどん使うていいで!」てなれば別だけどね。 今時そんな聖人みたいな会社が出てくるといいね。
  • User AvatarM-KEY焦点距離と画角(撮影基礎:レンズ)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 16:02)
    →ところが、フォーサーズの300mmF2.8は 35mm用の300mmF2.8よりも大きく重く高価だったので 小型軽量と印象づけるためには600mmと比較せざるを 得なかったという苦しい事情がありました。 今のMFT用の300mmF4もφ92.5mm×227mm 1270gと キヤノンのEF300mmF4 ISLのφ90mm×221mm 1190gと 較べると、ちょっと分が悪く、ニコンは更に小型軽量です。 (AF-S 300mm f/4E PF ED VR:89mm×147.5mm 755g)
  • User AvatarM-KEY焦点距離と画角(撮影基礎:レンズ)(デジカメWatch)へのコメント(06/23 15:50)
    →画角の表記は一般には対角線画角を用いますが、 実際に撮影する場合は長辺画角で考える事が感覚的にわかりやすいです。 35mm判における長辺画角を記しておきます(括弧内はNikonDX等の画角) 12mm:112.6°(89.2°) 18mm:90°(66.7°) 20mm:84°(61°) 24mm:73.7°(52.6°) 28mm:65.5°(45.9°) 35mm:54.4°(37.4°) 50mm:39.6°(26.6°) 85mm:24°(15.9°) 100mm:20.4°(13.5°) 135mm:15.2°(10°) 200mm:10.3°(6.8°) 300mm:6.7°(4.5°) 18mmが90度、35mmが45度より少し広い、50mmが45度より少し狭い 85mmが時計の秒針4秒分、辺りを覚えておけば実用上は問題ないと思います。
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 15:41)
    →× 関心しなかった ○ 感心しなかった 最近まともな日本語が書けない人が多くなった。ゆとり教育の弊害か?
  • User Avatarデジカメドレスアップの極意教えます(デジカメWatch)へのコメント(06/23 15:29)
    →この人自体のセンスはあまり関心しなかったが、 フードやケースを変えることで手持ちのカメラにより愛着が湧くことを教わった。

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