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富士フイルム、“レンズ交換式Xシリーズの決定版”「X-T1」を披露(デジカメWatch)

レポート
レポート 富士フイルム
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20140129_3本体・アクセサリーなど実機写真を掲載
「X-T1はレンズ交換式の決定版」(中嶋氏)
X-T1の「T」は信頼性(Trust)に由来
X-Pro1とは撮影シーンでの使い分けを想定
ハービー・山口氏が出演のテレビCMを放映
by 鈴木誠

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    50-140F2.8のモックアップさすがにでかい。フルの70-200に比べるとまだ小さいだけど。

  2. 匿名 より:

    かっこいいじゃん
    フジフイルムのロゴもなんだか見慣れて馴染んできたわ

  3. 匿名 より:

    オデコ辺り既視感が有ると思ったら、EXAKTA Twin ぽい。 名前が下の幅が狭い垂直面に入っていて、その上の斜面の面積が広くて重たい感じ。

  4. Tokumei より:

    公式サンプルが出たけど、スゴイね。「色の爆弾」って感じ。
    フジにしか出来ません、フジしかやりません・・・だよ。
    ベルビア調のヤツなんか、縮小してある時点で絵画みたいに見える。
    良くも悪くも、オンリーワンなカメラだね。
    ポートレートは良かったなあ・・・。これで動画を撮ったら、どんなだろう?

  5. 匿名 より:

    さすがに色の再現性を自慢するだけあるね。
    これはペンタックスなんかのコッテリ感ともちょっと違う。
    被写体各々にある色が、それぞれ独立して主張しあうというか。
    フィルムメーカーだけに写真画像の見せ方は見識が高いといった感がある。

  6. 匿名 より:

    富士のフィルムシミュレーションとDxO Film Packを比べたらどうなんだろう?

    • Tokumei より:

      FilmPack4を愛用しています。
      FilmPackはDXOの他の製品と違って、カメラ本体やレンズのプロファイルを利用する自動補正がありませんから、手動で最適解を探る必要が有ります。
      とても楽しい作業ですが、時間が掛かると言えば掛かりますね。
      結果が良ければ保存しておいて、同じ様な画像に適用する事も出来ます。
      色飽和がある場合は、自動で補正するボタンが使えます。
      1/31までのバーゲンやってますよ。

  7.    より:

    EVFの遅延を1/10にしたって言うから、ちょっと実物見るのが楽しみだ。

    • M-KEY より:

      EVFの最大の欠点だった表示遅延の克服、
      これは期待できますね。
      E-M1も、このくらいの遅延なら「統合」に
      抵抗も少なかったでしょうに・・・

  8. 自称事情通 より:

    反響がかなり大きいカメラですね。ミラーレスもやっぱり一眼レフデザインなのかな。

    • 匿名 より:

      カメラの技術的係争地ってやっぱり望遠で連写して、動く被写体にどれだけピントが合ってるかってところだと思う。
      ミラーレスの苦手分野だけど、E-M1やコイツはそこに挑戦してるので注目度が上がるよね。
      望遠使うならファインダーは真ん中にあった方が被写体を追いやすいから、スタイルも必然的に一眼レススタイルになる。
      その点、NEXはミラーレスらしいミラーレスに過ぎない。
      Xマウントには換算350mmまでしかないのが痛いところ。

      • 匿名 より:

        >望遠使うならファインダーは真ん中にあった方が被写体を追いやすい

        この意見たまに見るけど、ほんと?

        • M-KEY より:

          見やすさは、それほど変わりませんが
          カメラを顔の正面近くに構えられるので
          手持ちの場合は撮影者の重心と揃い安定します。

  9. nroff より:

    凝ったファインダーがFujifilmのアイデンティティかと思っていましたが、
    いい意味でも悪い意味でも「スタンダードな」カメラになっていくのですね。
    AFスピードで不利だけど高画質が期待できる「全群繰り出し設計」とかも徐々に止めていくのかな?

  10. M-KEY より:

    ハイブリッドファインダーはギミックとしては面白いのですが
    実際に有用か?というと疑問だったりします。
    EVFの遅延の短縮はギミックとしては地味ですが
    実際の撮影でのご利益は大きいです。
    「全群繰り出し」は、素直なボケには有利ですが
    一概に高画質にはつながらないのでは?
    製品コンセプトに応じて使い分けができればいいですね。

    • 匿名 より:

      >EVFの遅延の短縮はギミックとしては地味ですが
      実際の撮影でのご利益は大きいです。

      ギミックとは?

  11. 匿名 より:

    >ハイブリッドファインダーはギミックとしては面白いのですが
    実際に有用か?というと疑問だったりします。

    X-pro1とX100s使っているけど、光学ファインダーはいらないね。EVFのみでいい。
    だってフジの光学ファインダーなんて単なるのぞき窓なんだもん。

  12. たで より:

    X-シリーズは魅力的なレンズが増えてきてますし、このカメラ、かなり魅力的です。
    まだ実物は見ていないけど。コイツには危ない魅力を感じてます。X-pro1はみに行って
    図体の大きさに萎えちゃったんですが、こういう一眼レフlikeなスタイルだと大丈夫そう。
    ここのところミラーレスはいろいろ魅力的な機種が増えて実に悩みが深いのであります。

  13. M-KEY より:

    既にNEXとOM-Dでシステムを組んでしまっているので
    なかなか手を出しにくいのですが、
    X-T1の登場でフジのXシステムが俄然魅力的に見えてきました。
    X-T1をメインにサブ機としてX-M1なんて理想的な組み合せ。
    レンズラインナップも、あとは魚眼があればいいくらいに揃ってきました。
    10-24mmF4R、16-55mmF2.8R、50-140mmF2.8R、60mmF2.4Rマクロを核に
    23mmF1.4R、35mmF1.4R、56mmF1.2Rあたりの単焦点で組みたい気分です。

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