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X-T1が人気の富士フイルムブース(デジカメWatch)

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レポート 富士フイルム
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【CP+】
X100S/X100用テレコンや「撮影できるレンズキャップ」なども
by 武石修@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    あんまり元記事と関係なくて恐縮です。

    こちらの記事によれば、

    富士フイルム、“レンズ交換式Xシリーズの決定版”「X-T1」を披露 本体・アクセサリーなど実機写真を掲載
    富士フイルムは20日、同日発表したデジタルカメラ「Xシリーズ」の新製品発表会を開催した。「FUJIFILM X-T1」は1月20日に創立80周年を迎えた同社の記念モデルに位置づける。

    >会場にはスマホ画像をチェキのインスタントフィルムにプリントできる「instax SHARE SP-1」の姿も。ファームアップでXシリーズ機から直接プリントできるようにする計画があるという。

    とあるけど、フジのサポートに聞いたら、今はスマホからしかプリントできないそうでした。

    なお、とりあえず、ニコンの「アンドロイドデジカメ」ことCoolPix S800Cにアプリを入れたらSP-1でカメラダイレクト(?)印刷ができたこと、情報共有いたします。

    なお、変な話ですが、プリントする際にパスワード入力を要求されたのは意外でした。

    フジはあれだけ自社のFinePixシリーズに赤外線ポートをつけていたんだから、「スマホdeチェキ」もよいけどやっぱり「デジカメdeチェキ」もできるようにして欲しいものです。
    せめてPictBridgeに対応してくれば良かったのに。

  2. 匿名 より:
    • M-KEY より:

      これはSP-1の発表時に予想できました。
      というか、販売量を考えれば今でも生産している方が凄いかも?
      しかし、技術的には「スマホdeチェキ」にはチェキの感材よりも
      Piviの感材の方が向いていると思えるのですがねぇ・・・

      • 匿名 より:

        > 販売量を考えれば

        Wikiによれば・・・

        Pivi(ピヴィ)とは、富士フイルムが発売した、主にカメラ付き携帯電話向けの手のひらサイズのモバイルプリンターである。現在までにシリーズ累計約700万台超を販売し、同社製インスタントカメラ・チェキを超えるヒット商品となっている。

        とのことで、本体は決して数が出ていない訳ではないみたい。

        <勝手な妄想>
        300万台:企業のノベルティ
        200万台:彼女や飲み屋のお姉さんへのプレゼント
        100万台:ビンゴの景品
        50万台:自分用に買ってみたもののケータイ機種変したら
        非対応等でそれっきり
        50万台:自分用に買って、ぼちぼち使っている。

        =>自分で買っていない人は、感材(フィルム)のお値段にびっくりして「使いきりプリンタ」化していると推定。
        メーカーにしてみれば、消耗品が売れないなければ元も子もないので、さぞ誤算だったことと思います。

        正直、SP-1も早くカメラダイレクトプリントを実現しないとPiviの二の舞になりそうな予感。

  3. M-KEY より:

    なるほど、実際に使っている場面での印象から
    チェキの方がPiviの数倍売れていると想像していましたが
    実際にはチェキよりもPiviの方が数が出ていたのですね。
    (でも感材の売上量はチェキ>Pivi)
    チェキ人気の再燃が「嬉しい誤算」というか迷惑な現象なのか・・・
    しかるべきタイミングでPiviにカメラを内蔵したカタチでの
    デジタルチェキが登場していれば状況は違っていたかも?
    世の中は道理通りには進みませんね。

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