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ニコン、D600「黒い粒」現象の無償対応を保証期間外にも適用(デジカメWatch)

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ふむ、そうですか。
    今まではなんか面倒でSCに持っていきませんでしたが、私のD600もサービスセンターに送ろうと思います。
    私のD600のごみ付はそれほどひどくはないと思いますが、エアブローでは取れなかったり、綺麗にしたつもりでも撮影中に突然ゴミが入ったりしましたから。
    工業製品ですから、こういうこともあるかと思います、完全に”0”にするのは難しいでしょう。大事なのは出た時の対応と、今後の再発防止ですね、Nikonさんしっかり頼みます。

  2. キツツキ より:

    前々から知ってはいましたが、開放にちかい撮影が多いので気にしていませんでした。今日、定番のごみ顕在化撮影をしたら、すくなくとも100個以上の同じような大きさの黒粒がでてきたのでさすがに驚いた。さっそく交換に出します。黒粒は画面の左右、特に左側に集中しているので、アットランダムに付いたごみではないでしょう。

    • 匿名 より:

      自分のD600も左上部に集中しました。よく見られるボヤッとしたゴミではなく、小さくてはっきりした黒いツブツブです。明らかに内部から発生していますね。保証期間にメンテに出したらシャッターユニット交換され、戻ってきてからは問題ありません。

  3. キツツキ より:

    211.131.81.165さん

    そうですね、黒粒はどれもとても鮮鋭なので、ローパスフィルターの表面に付いたというより、センサー直上についていると思います。

  4. キツツキ より:

    2月28日にSCに持ち込みました。「10日ばかりお待ちください」といわれましたが、現物は3月4日に届きました。「ローパスフィルターを点検・清掃及び基板部組を交換いたしました。」とあります。基板部組とはどこを指すか当方ではわかりませんが、ごみチェックしたら、当たり前でしょうが全く見当たりませんでした。カスタマーの信頼を裏切らないようNikonも必死ですね。デジカメ市場が縮小していくなか、信頼は最後の切り札です。

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