スポンサーリンク

クラカメ風デジカメの真打ち登場–FUJIFILM X-T1 + Macro Switar 50mm F1.8 AR(デジカメWatch)

その他の記事
その他の記事 富士フイルム
スポンサーリンク

【デジカメドレスアップ主義】
by 澤村徹

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    T1のデザインがクラカメ風だとは・・・しかも真打ち登場だなんて(^^;
    オールドレンズもさっぱり似合ってないけどな。

    • nroff より:

      ローライフレックスSL35E 1978年発売
      フジカSTシリーズ 1970年 – 1979年発売
      コンタックスRTS 1975年発売

      既に40年前のカメラですよ。

    • nroff より:

      Macro Switar 50mm f1.8 1958年発売

      とのことなので、似合ってないのは致し方ないかもしれません。

    • 匿名 より:

      X-T1は間違いなくクラカメ風だよ。
      ただクラカメ風だからと言って、必ずオールドレンズがマッチするという訳ではないというのが、この記事でよくわかる。
      フジカST自体、特に魅力的なデザインではなかったし。

      しかし、寸法上はE-M1のほうが大きいのに、肩パット入れたようなシルエットのせいかX-T1の方が大きく見えるんだよねぇ。

  2. 匿名 より:

    グリップがなければ(着脱式なら)もっと似合いそう。バッテリー入れるのに仕方がなかったのだろうけど。
    ダイヤルのアナログな操作系はクラシックで使いやすいと思う。

  3. 匿名 より:

    フジのカメラは見た目は堂々としているけど、
    手に持ってみると想像以上に軽くて、
    安っぽく感じるのが難点

  4. 匿名 より:

    マクロレンズでレデューサーを付けると倍率での有利を相殺するね

    • 匿名 より:

      その通りですね、ちょっとナンセンスな感じですね。

タイトルとURLをコピーしました