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誰も“普通”とは言わなかった シグマに聞く新「SIGMA dp」(後編)(ITmedia デジカメプラス)

シグマ
シグマ レポート
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普通じゃない形を味わいに多くの人が訪れた
グリップが手前に飛び出したワケ
by 荻窪圭,三井公一(人物撮影),ITmedia

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デジカメジン

コメント

  1. キツツキ より:

    Foveonは画像処理量が同じピクセルのベーヤ―より大きいとSigma自身が述べているが、そのため発熱が問題になるのだろうか? メーカー自身が正直に言わないということもあるが、他のメーカーのコンデジでセンサーと発熱源と離すというような話は寡聞にして聞いたことがない。

    • 匿名 より:

      熱による画質への影響をどこまで重要視してるかじゃない?
      長時間露光のケースだと思うけど、普通のコンデジはDPと違ってスナップメインだろうからね。

    • M-KEY より:

      普通のコンデジだと最大の熱発生源はセンサーなのでは?
      Foveonの場合、センサーの発熱もさることながら
      信号処理の基板でも相応の発熱があるのでしょう。

    • たで より:

      ただでさえ発熱源であるセンサーが三枚重ねのAPS-Cサイズの積層センサーで、
      熱を与えると赤側(赤外側)の信号がノイズを拾ってS/Nが悪くなるだろうし、
      同じ画素数のベイヤーよりデータ処理は重いということだし、少なくとも
      「コンデジで」と一纏めにするのには厳しい条件のカメラだとおもいますよ。

  2. 匿名 より:

    DP Merrill使ってるとわかるけど、結構ボディが熱を持つんだよね。
    そのぶん放熱してるとも言えるのだろうが。

    • 匿名 より:

      ああそうか勘違いしました。
      一眼レフじゃないから長時間露光とか関係なくLVでセンサーが働きっぱなしだった。
      m4/3でも熱は感じたことがないので、やはりFoveonは特別に発熱しやすいんですね。

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