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人気写真家が撮る・語る パナソニックLUMIX GX7の魅力(デジカメWatch)

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デジカメジン

コメント

  1. ほにゃらら より:

    マイクロフォーサーズで風景撮るのは限界があるなぁ….と正直に作例写真で示してくれているね、文章では褒め称えているけど。

    • 匿名 より:

      どんなフォーマットにも限界はあるよ。

    • nroff より:

      ほにゃららさんはどこに限界を感じているのかな。

      自分的には、

      「jpg撮って出し」で風景撮るのは限界があるなぁ

      でした。

    • 匿名 より:

      上手い人が撮ればコンデジだって立派な作品になる。
      個人が「これが限界」といえばその人にとってそこが限界。限界を作るのはその人個人。
      俺はカメラが何であろうが表現に限界はないと思うけどね。

      • 道頓堀 より:

        自己満足作品ならコンデジもいらん。スマホで十分(笑)

        • 匿名 より:

          しかし悲しいかな、現実はでかいフォーマットを求める人=自己満足のため
          というのが殆ど…。

      • 匿名 より:

        みんな『作例』にしか興味がないからねえ。。。

    • 匿名 より:

      M4/3を35mmフルなどと併用していたら基本的な画質の部分で限界を感じるし、あるいは豆粒センサー機で得られるパンフォーカス的な効果を求めても同様に物理的限界を感じると思います。機材はケースバイケースで選択していくしかないですよね。

      • M-KEY より:

        限界というよりセンサーサイズによる特性でしょう。
        対象や用途で最適なセンサーサイズや画素数は違ってきます。
        単純に「画質」というなら大きいサイズが優位ですが、
        目的次第では小さいサイズでも充分だったり、
        小さい事がメリットになる事もあります。
        汎用性ならAPS-Cでしょう。

    • 匿名 より:

      文章読んでりゃ特におかしな内容でもないけどな。

  2. 匿名 より:

    風景写真にしてはシャープネスが甘い作例ばかりなのが気になる。
    もっとしゃきっと出ないか?

    • 匿名 より:

      私は、目がチカチカするようなシャープな風景写真よりも、
      こちらの方が好み。

  3. たで より:

    自分はE-M1使いですが、この一連の作例の写りはシャープ感に乏しく、
    とくに7-14mmはひどい写りです。これが個別のレンズのせいなのか、
    GX7のせいなのか、JPEG撮ってだしの所為なのかはわかりませんが、
    ちょっと頂けない感じですね。

    • 道頓堀 より:

      7-14ミリは自分も使っていたけど それほどシャープなレンズじゃない。でもこの記事の作例ほど酷くはなかった。
      ライターがそんなことかまわず作例写真を載せているのは、マイクロフォーサーズで仕事としての風景写真を撮ってないからだろう。仕事にはもっとまともに写るシステムを使っているだろう。
      単に依頼が来たから撮ってみたという程度に思える。「マイクロフォーサーズなんてこの低度さ」という思いこみがライターにあるのかもしれない。

      • たで より:

        まぁ、どんなシステムを使うでも、それを生かした使い方をできないと、
        フォーマットサイズで得られる分のメリットなど簡単に吹き飛んでしまうし、
        上手く使えるならフォーマットで一般的にいわれるデメリットなど凌駕する
        写真が取れますけどね。望遠から広角まで数本持って歩いても軽量という
        メリットをきちんと活かすことが大事なのですがあまり活かせてませんね。
        兎に角、全部のレンズを使わなきゃという義務に駆られて撮った映像に見えます。

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