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ロシアレンズ「ルサール」、ロモグラフィーにより復活(デジカメWatch)

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ライカLマウントの超広角レンズ。真鍮鏡筒を採用

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    中古で買う→トイカメラ風に写るのハマる→結局使いこなせなくて売る→中古で買う(以下略)のループでタマ数が少ないわけでもないレンズなのに、新造する意味はあるのだろうか・・・

  2. 匿名 より:

    改造されてピントが出ない玉が多いと聞いたことがあるけど本当かな。
    良いものだと凄くシャープらしいですね。でもデジタルだと周辺が辛いのかな。

  3. 匿名 より:

    安さが売りのロシアンレンズがこの値段では・・・・

  4.    より:

    この玉 周辺光量がどばっと落ちるのが面白いですが、そんなにシャープではないですよ。
    絞り開放から極普通に写り使えますが、開放F5.6なのである意味使えて当たり前。
    あと薄くて軽い(アルミ鏡胴なので)のが取り柄なのですが、復刻版は真鍮鏡胴になるそうなので重量かなり増えそうですね。
    まあ増えたとしても現代のSLRのAFレンズと比較したら軽いでしょうが。

  5. 匿名 より:

    中古品も4-5万円してますね。興味があったのですが個体差が大きくリスクがあるので新品が出るのは良いかも。

  6.    より:

    L-Mアダプタとセットなら、そこそこ売れると思うんだけどね。

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