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“完璧かつ簡潔”を目指した「ライカT」発表会レポート(デジカメWatch)

ライカ
ライカレポート
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2014年は「ライカ100周年」 。5月にはライツパーク新社屋がオープン
「アイコニックなライカを現代的に解釈」
新しい顧客層にアピール
“ライカ使い”によるトークショーも
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. nroff より:

    改めてこちらの写真も見ると、AppleのMacBook Proそっくりの質感だなぁ。
    面一(ツラいち)に対するこだわりなどもほとんど同じ。
    カメラのデザインとしては珍しいにも関わらず、とても既視感があります。

  2. ほにゃらら より:

    >カメラのサイズとのバランスで現状はAPS-Cセンサーがよいと判断しているとのこと。

    ニコンも昔同じことを言ってた。。。

    • Gekko より:

      あの頃のニコンはフルサイズがなかった時代だから、ちょっと違うんじゃないかと思います。

      • 匿名 より:

        D3以前に、ニコンボディを使ったフルサイズ機はありましたが?
        でも本家ニコンはD1、D2時代ずっと言っていましたよ。
        デジタルに関してはDXサイズが最適だと考えている、とね。

        • 匿名 より:

          まあ、今はニコ1がベストバランスと言ってるしね。

        • Gekko より:

          >D3以前に、ニコンボディを使ったフルサイズ機はありましたが?
          コダックの事ですかね?
          流れから言ってニコンというメーカーの話をしてるんですが。

          • M-KEY より:

            D3の発表時に、迂闊な人は非DXレンズを
            処分してしまったようで「裏切られた」と怒っていましたが、
            「調達可能なセンサーでは」という但し書きがありました。
            ちゃんと真意を汲み取った人は温存していましたよ。
            (でも、結局は一部のレンズ以外は買い替えが必要でした)

          • ken より:

            そんな方々もいらっしゃるんですね。
            非DXでもDXカメラで使えるんだから
            手放すことないのに。。。
            70-200や28-70みたいな大口径レンズはDXには無かったし。
            (17-55くらい?)

    • 匿名 より:

      別のスレで、「この時代になってもいちいちAPS-C用レンズに35mm判換算で何mmか書く必要があるか?」と書いた者ですけど。
      この記事については「なんでフランジバックが書いていないの?」ということが気になる。
      見れば短いことは分かるけど、どれだけフランジバックが縮まり、画質への影響はどうなるか、、、、がポイントだと思うけど。
      ニコンはフランジバックは銀塩35mm判のままじゃん。同列じゃないでしょ。

      • M-KEY より:

        Mマウントレンズ用アダプターの写真から、フランジバックは
        ソニーEマウントと近似、すなわち20mm弱だと類推できます。
        EマウントはMマウントよりも小口径ですが35mmフルに対応しており、
        Mマウントよりも大口径のTマウントなら35mmフルどころか
        ライカSの30×45mmさえ見越し・・・さすがに無理かも?
        ただ、今の段階ではSやMと区別する意味でも、
        APS-Cに限定しておくという戦略でしょう。

      • 匿名 より:

        M-KEY氏の書き込みなんかどうでもよくて。
        ちょっと気になるんですけど。
        APS-Cでフランジバックの長い(銀塩のままの長さの)カメラ(なんでも良くて、例えばPENTAX K-01でも良い)と、APS-Cでフランジバックの短い(このライカTなりNEXなり)で、同等のレンズ(例えば30mmF2)を使うとして

        ボケ量は同じですか?違うんですか?
        (厳密な意味ではフランジバックではなくバックフォーカスなんだけれど)

        分かり切ったことを繰り返し繰り返ししつこくしつこく書き込む人がいる割に、こういうことはあまり話題に上らないんだよね。

        • 匿名 より:

          バックフォーカスが長かろうが短かろうが同焦点距離、同口径ならボケ量が同じなのは判り切っている
          話題にすることじゃない

          • 匿名 より:

            仮に話題になるとしたらパナのG1の頃かな。

          • M-KEY より:

            理論上は同じ焦点距離で同じF値ならボケ量は同じなんですが、
            レンズ構成によってボケ方が違ってくるので
            見かけ上の被写界深度は違って見える場合もあります。
            でも、バックフォーカスとの直接的な因果関係はないでしょう。

        • 匿名 より:

          同等の性能のレンズでバックフォーカスの長さによる違いは基本的にないと思われるけど、
          バックフォーカスが長いと大口径レンズを設計するのが難しいということはあるみたいよ。

          Nikon | Imaging Products


          バックフォーカスが長いマウントで大口径化すると収差を抑えるのが難しいということで、「同等の性能のレンズ」を用意することが難しいみたい。
          最近バックヤードビルダーみたいなところからf1未満のミラーレス用レンズがバンバン出てくるのもそういう理由かもね。

  3. Gekko より:

    ツルツルのメタルボディや、ビニール素材?のようなカメラジャケットなど、新しい時代を目指したんだろうけど、
    好きじゃないし、なんかライカっぽくない。
    それとは裏腹に、どんな操作フィーリングなんだろう? 新しいズームレンズと共に、どんな写りなんだろう?
    という興味が湧いてきます。とりあえず、実機を見るのが楽しみ。

  4. 匿名 より:

    アルミ削りだしって言葉の響きは魅力的だけど
    カメラでツルツルはいやだなあ。

  5. 匿名 より:

    NEXとたいして変わらない気しかしないけど。

    • nroff より:

      NEXよりふた周りほどデカいようですね。肉厚なのかな。

  6. 匿名 より:

    AF、絞りリングなし、ライブビューというライカらしさをなくしたライカですね。
    Mの存在理由を自ら否定しているような。
    方向性としては日本のメーカーSONY、CANONとほぼ同じ。
    プロダクトデザインの質感と、レンズ描写が気に入る人が買うんでしょう。

  7. 匿名 より:

    レンズみたいにローレットがあれば、また違うんだろうが、
    つるつるで角張った本機の形状は、正直言って試作品みたい。

  8. 匿名 より:

    グリップのピン角とガラスパネルの摩擦力で、案外ホールドは良い気がします。
    背面にゴチャゴチャとボタンが無いのと、メニューのグラフィックデザインが美しいのもいいですね。

  9. 匿名 より:

    T型ライカってことですね。
    さしづめニックネームは「ウィリアム」ですかね。

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