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「ライカT」体感イベント&トークショーレポート(デジカメWatch)

ライカ レポート
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アルミ削り出しユニボディによる高い質感
by 武石修@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    アルミ削りだしという言葉は魅惑的な響きがするけど、滑りやすいボディはお断りだな。
    ボディジャケットも邪魔くさい。

    • 匿名 より:

      実際に持ってみましたか?
      滑りやすかったですか?
      それとも勝手な想像ですか?

  2. nroff より:

    基本性能はちゃんと今どきのレベルを達成してるのかな。
    AFスピードとか高感度耐性とか。

    質感高ければなんでも許されると思うなよ。

    • 匿名 より:

      >質感高ければなんでも許されると思うなよ。

      誰がそんなこと言っているのかな?
      あなたが許すか許さないかでしょ。あなた警察官ですか(笑)?

  3. M-KEY より:

    RX1やパワーショットS100みたいにグリップレスならともかく
    グリップとして指がかりがあるから問題は無いと思います。
    小指をカメラの下側に添える事で上下方向の保持も可能でしょう。
    でも、手が小さいと厳しいかもしれません。
    そうした向きにカラープロテクターを用意し、
    これが一種の「着せ替え」になっていなど
    よく考えられていると思います。

  4. 匿名 より:

    角部の処理が苦しい。(ピン角はやめてほしい)
    削りで綺麗な角Rは難しいだろうけど、
    そこに僅かな妥協が見えてしまうのよね。。。
    アクセサリー必須にして稼ぐ算段なら失礼。

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