スポンサーリンク

小型軽量かつ描写に磨きのかかった高倍率ズームレンズ–AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-6.3G ED VR(デジカメWatch)

ニコン
ニコン レビュー(レンズ)
スポンサーリンク

【交換レンズレビュー】
デザインと操作性
遠景の描写は?
ボケ味は?
逆光は?
by 大浦タケシ

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    タムロン16-300が同時期に出てしまっただけに、
    ちょっと出鼻をくじかれた感あるね。
    でも従来の18-300よりずいぶん小型化されたし、
    これはこれで良いんだろう。
    望遠端f5.6にこだわるかどうか、VRの差、M/Aモードの有無、
    そのあたりをどう天秤に掛けるか。

  2. 匿名 より:

    タムロンの18-270mmから純正18-200mmに買い換えたけど、
    AF速度やストロボの超高性能は純正が優ってたから結局純正で正解だった。
    こうなるともうタムロンに戻る気はしなくなる。

    • うむ より:

      >ストロボの超高性能…

      そんなに凄いのか。。。。

      • 匿名 より:

        ニコンのフラッシュ性能は外付けも内臓もコンデジでもパーティーとかでは最強。
        内臓フラッシュ使わず嫌いの人は多いけど、あるのに使わないのは損。
        昔タムロンの28-75使ってた時にやたらオーバーになるのが気になった。

  3. 匿名 より:

    自分で補正したり出来ない人には
    純正の安心感が勝るでしょう。
    そういう人向けのレンズ。

タイトルとURLをコピーしました