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激安! 5円写真プリントの秘密を暴く(日経トレンディネット)

レポート
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【戸田 覚のデジモノ深掘りレポート】
1枚5円という価格でもうかるのか?
プリントの画質はどうなのか?
アプリの使い勝手には違いがあるか?
納期の差は?

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    銀塩の頃には0円プリントがあったから5円で激安と言われても実感がわかない

    • M-KEY より:

      銀塩だとフィルム現像料があったから、0円プリントでも
      27枚の同時プリントで約500円、一枚あたりなら約18.5円、
      36枚撮りだとしても一枚あたり約13円だから、現像代の
      原価を加味したとしても「5円」は激安だと言えます。

    • 匿名 より:

      プリントは0円でも別途フィルム現像料がかかるから、そちらで利益を確保してたのですよ。

      富士フイルムの純正料金などの1.5倍から2倍の現像料を取ってる業者もいました。

      あと、機械の自動補正のみだから、色や濃度がバラバラなことも多々ありました。
      印画紙や現像液も期限切れスレスレ(あるいは期限切れ)のものを使っていた業者もいたようです。

      本当にタダでプリントしてもらえると思い込む人もいたようで、詐欺まがいな表記とされ、今は「0円プリント」という表記は使えなくなったんじゃないのかな。

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