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“常用”が選択肢に入る超広角ズーム――キヤノン「EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM」(ITmedia デジカメプラス)

キヤノン
キヤノン レビュー(レンズ)
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【交換レンズ百景】
by 渡邊宏,ITmedia

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    どうでもいい事かもしれんが
    軽くコンパクトだから「常用」レンズとして好適という文脈で記事が書かれているが、この「常用」という言葉の使われ方に違和感を感じる。
    「常用」の意味は「常に用いる」なんだから、本来は可搬性に影響されるものじゃない。撮影スタイルや撮影者の好みで千差万別のはず。
    常用漢字だって画数で決められているわけじゃない。

  2. bababa より:

    キットの18-55mmより小型で、16mm相当の超広角域が写せる、っていう面白さがあるなら
    平凡な18-55よりこっちをつけっぱなしにしておくっていうスタイルも充分にありなのでは?
    という意味での”常用”が「選択肢」なんでしょうね。
    このサイズのまま望遠側が22mm(35mm相当)まで伸びてたら必携レンズになってたかも。

  3. お気軽 より:

    なるほど、この記事を読んでみたら、常用というのはお気軽に使えるという意味合いが強いみたいですね。

  4. M-KEY より:

    私の場合、広角好きという特殊な事情があるのですが、
    それでもフォーサーズの7-14mmはそのサイズや前玉形状から
    なかなか常用とはいかなかったのですが、マイクロ4/3の
    9-18mmやソニーEマウントの10-18mmのサイズになると
    心理的抵抗感が消え、気軽に持ち出せるようになりました。
    一眼レフ用の超広角ズームは、APS-C用でもフィルター径77mm、
    価格も「それなり」で手を出しにくかったのですが、
    このレンズなら標準ズームで「狭い」と感じていた
    EOSユーザーにとっては嬉しいレンズだと思います。
    今まで、望遠の選択肢は比較的豊富でしたが、広角はイマイチでした。
    これと18-135mmがあれば充分という人も多いと思います。

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