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通が唸るいぶし銀スタイル–α7S + Super-Angulon-R 21mm F3.4(デジカメWatch)

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【デジカメドレスアップ主義】
by 澤村徹

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    周辺がこんなに流れちゃうのか...フィルムで撮るスーパーアンギュロンは周辺までかなり解像しているんだけどなあ。

    • 匿名 より:

      フランジバックが短すぎてデジタルだと厳しいという事なのかな?

    • 183.235.249.222 より:

      訂正
      フランジバック
       ↓
      バックフォーカス

    • 匿名 より:

      銀塩時代は、せいぜい四つ切りか、大きくて全紙ぐらいだったし、流れの中に芯のような部分があれば、それなりに解像しているように見えていただけなんでしょうね。
      ただ、カメラ毎日がやっていたチャート撮影だと、流れはかなり酷くて、まともに解像しているのはごく中心部だけだったから、こんなもんでしょうね。
      スーパーアンギュロンって解像度が低くても問題なかった、ブローニー~シートフィルム時代のレンズという気もしますね。

      • 匿名 より:

        それは違うと思います。フィルムをスキャンして拡大して観察しても、こういう周辺の急激な劣化はありません。ビオゴンなども同じですが、センサーのマイクロレンズが斜入光に対応出来てないのが原因です。メーカーもそれはわかっているので対称形の超広角レンズは出していません。

  2. 匿名 より:

    変態すぎて付いて行けない

  3. 匿名 より:

    これ見て唸らないと通じゃないのかな?
    通もなかなか大変だ・・・

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