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懐かしの横長スタイル。メディア入手に苦戦–ソニーサイバーショットDSC-P5(2001年)(デジカメWatch)

(レビュー)カメラ
(レビュー)カメラ ソニー
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【オールドデジカメの凱旋】
by 吉森信哉

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    この頃のデジカメは面白かったなあ。

  2. 匿名 より:

    でも、Pシリーズのせいで一時期1.5型液晶がトレンドになりかけた。
    もしエクシリムが登場せず、薄型大画面化の波が起こらなかったらと思うと、功罪の多い製品だった。

  3. 匿名 より:

    バッテリー不良で逃げ切られた。

    • M-KEY より:

      もう少し前の機種ならメモリー用のボタン電池を
      自分で交換できたのですが、この時代あたりから
      修理扱いになって、カメラ本体の価格を考えると
      交換が躊躇われるようになりましたな。
      本体の電池も単三仕様の方が入手しやすいし、
      エボルタやエネループなどがある現在のほうが
      当時よりも環境としては使いやすいと思います。

      • 匿名 より:

        あのインフォリチウムは撮影枚数が急激に減って(満充電で数十枚)、
        ユーザーがリコールを要求したのだけど、ソニーは逃げたのです。

        どちらかというとバッテリーより本体の問題のように感じたけど、
        それだったらなおさら問題が大きくなったでしょう。

        テスト機は何枚くらい撮れたのかな?

  4. xx より:

    箱入りで持ってる。捨てようかと思ったが、なんかこういう記事を見ると捨てられなくなっちゃうな。

  5. 匿名 より:

    この頃のソニーは画質で全然キヤノンIXYに及ばなかったなあ。
    コニカミノルタの吸収は大きかった。この頃から1/2.3クラスはソニーが上になってきた。

    • M-KEY より:

      この機種よりは少し後になりますが
      U20やF77ではフォトショップの
      イメージ>色調補正>カラーの適用
      内の「色かぶりを補正」で対処していました。
      でも、なんとなくゆるーい感じで
      「サイバーショット調」と納得して使っていました。
      R1でも、まだその傾向は残っていました。

  6. 匿名 より:

    レタッチ不能の青い画像にはストレスがたまったなあ。

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