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ソニーαの“伝道師”を一般募集する「αアンバサダープログラム」(デジカメWatch)

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α7/α6000モニター、開発者との座談会に参加可能

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    めんどくせえ!
    名誉だとでも思ってんのかよ。

    • ふっ より:

      >名誉だとでも思ってんのかよ。

      「名器」は誤解を招く。「名機」って書いてくれw

  2. 匿名 より:

    なにこれキモい(汗

  3. 匿名 より:

    ネスカフェアンバサダー

  4. おいお前ら より:

    そんなにDisるとUtsunoが応募しにくくなっちゃうだろw

  5. 匿名 より:

    鞍馬ダサー

  6. 匿名 より:

    最近のソニーのアップルになりたくてなれない感じ、見てて切なくなる。
    ソニーはソニーでいいじゃんと言ってあげたい。

  7. 匿名 より:

    ケチな企画だな

  8. M-KEY より:

    プロサービスもそうですがキックオフミーティングも東京のみで展開。
    首都圏以外のユーザーは無視なんでしょうか?
    せめて大阪でも・・・って気がしますが、このアンバサダーの企画意図自体が微妙。

  9. utsuno より:

    一応登録してみました
    登録項目の中に「価格コムの利用頻度」とか「GANREFの利用頻度」があったので、口コミでの評価を相当意識していると感じました

    地方在住なのでキックオフミーティングにも参加できませんが、どんな活動になるのか興味はあります

  10. 匿名 より:

    >「我こそがα伝道師!」、「一眼カメラのことなら俺に任せろ!」といった想いを持つ人を募る。

    だったら、一眼カメラ(笑)なんて言ってたらダメだろ。
    ミノルタ時代からのα党を逆なでするいまのソニーは、
    アンチを減らす方が大切な気が。

    • 古参者 より:

      ミノルタ時代からのファンを大事にするなら大阪でもイベントが要るな

    • 旧ミノルタユーザーの一人として より:

      カメラを放り出してしまったミノルタから、ブランドも製品も大勢の社員(技術者のみならず営業までいた)まで引き受けたのに、感謝するどころかこうして恨みばかりを口にする。ソニーもこんな恩知らずなα党とやらは、ぶった切った方がよかったのに。

      • M-KEY より:

        α900発売までは良かったのですが,その後はAマウント機をどうするのか
        展開が読みづらく,実際にαから離れていったミノルタンは居ます。

        海軍=日本光学、陸軍=東京光学という図式の中で関西の光学メーカーとして
        ミノルタの前身の千代田光学があり、関西のミノルタのユーザーは多かったです。
        せめて、プロサービスの拠点やキックオフミーティングは大阪にも!

        • 匿名 より:

          >α900発売までは良かったのですが

          その通り。
          そのままα910なりmk2として進化していたら、
          もっと良い流れがAマウントに生まれていたと思います。
          待てどもEVF機しか出ないことに愛想を尽かし、
          αを離れていった人、私の周囲にも大勢います。
          (ここ1,2年で急激に)

          そういう意味から考えると、
          「一眼カメラのことなら俺に任せろ!」とか言っても、
          そういう層が抜けてしまっている気がします。
          あと、一眼カメラなんて言葉を使っている時点で、
          これまたマイナスイメージでしかありません。

          伝道師が集うブランドにしたいなら、
          上辺だけじゃなく、根本的なところから取り組まないと
          絵に描いた餅にしかならないと思います。
          パナと仲良く欧州ブランド名をレンズに与えたり、
          そういうところも個人的には歯がゆいところです。
          かつてのソニーはブランド構築が巧かったのに、
          ことカメラに関してはホントに行き当たりばったり感が強い
          というのが率直な感想です。

          • M-KEY より:

            ソニーがZEISSブランドを使う事自体は悪くないと思います。
            ただ、その使い分けのルールが定まっていないのが問題で、
            基本ラインはG、贅沢な設計で大きく重いモノをZAというふうに
            ビオゴンとか(Makro)プラナー、ゾナーはあってもいいけど
            バリオテッサーは要らないだろうと思います。
            その点、パナのMFTは比較的上手く使い分けている感じ。

            α900は力作でしたが、あの時点でCMOS機なのにライブビューがなく
            あの高感度特性というのは「周回遅れ」感はありました。
            (CCD機であのスペックなら神機になっていたと思います)
            2年後くらいに、ライブビューと高感度特性向上のアップグレード機を
            リリースしていれば良かったでしょうし、α77やα99を出すにしても
            α700やα900からのタイムラグがあり過ぎでユーザーの不安は増大しました。
            全く性格の違う機種だから、マイナーアップグレード機をつなぎにして
            並売しながら移行すれば良かったのに・・・

          • 匿名 より:

            > 使い分けのルールが定まっていないのが問題
            高性能レンズのうち、ZEISSが特にコントラストを重視した設計、Gが特にボケ味を重視した設計という話を、どこかの質疑応答で開発者が説明したらしいけど、それならそうと商品紹介ページ等で違いをきちんと説明するなど周知を図るべき。
            両ブランドを使い分けている定義の説明があいまいだから、せっかく良いレンズが設計できてもなぜZEISS銘なのかを理解されず、権威欲しさに欧州ブランド名を金で買ってきただけみたいな言い方をされる。

          • 匿名 より:

            ブランド戦略考えたら、
            借り物ブランドはないよね。

            ハンディカムやサイバーショットとかの
            客層には良いのかも知れないが、
            αの客層には偽ツァイスなんて無意味どころか、
            かえって印象を落としかねないからな。 
            で、この伝道師募集は、
            少し前に問題になったステマを
            巧みに表だってやるような胡散臭さがある。

            相変わらず迷走してますな。。

          • M-KEY より:

            >借り物ブランド
            そうかも知れませんが,
            「ミノルタのレンズ交換式一眼レフカメラ関連のソニーへの一部資産譲渡」
            で、αマウントのツァイスレンズが出ると色めき立った人は多かったです。
            ヤシコン難民の受け皿になったという側面もあると思います。
            でも、主要ラインナップである16-35mmF2.8や24-70mmF2.8だけでなく
            85mmF1.4リミテッドの系譜なのにツァイスブランドで出すなどの
            「行き当たりばったり感」はいただけませんね。

  11. 匿名 より:

    PSP、ウォークマンで前歴があるソニーだけにね・・・
    組織的にステマ行為をしていたアレ。
    さすがにもう同じことは出来ないから、
    手法を変えてきたに過ぎないでしょう。

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