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キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」またも10連覇達成(ITmediaデジカメプラス)

キヤノン
キヤノン レポート
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【デジタルカメラ総合販売ランキング(11月2日~11月8日)】
by 佐々木千之,ITmedia

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    初期の頃のエントリークラスは、ニコンはしっかり作っている感じがしたが、キヤノンは本当にやすっぽかった。シャッターはパコパコだし、ボディもプラスチッキーだった。ところがいつの頃からか、ニコンのエントリークラスの方がやすっぽくなり、キヤノンのほうはしっかりしてきた。今のKissは剛性も感じるし、シャッター音・感触もまぁまぁ。逆にニコン機は、ボディが必要以上に軽いからかスカスカな感じだし、シャッターも以前のキヤノン並にパコパコ。エントリーニコン機は買う気がしない。5000系列までは不要。APS-Cミラーレス化してもらいたいくらい。
    ただD5500のボディの薄さは評価する。

    • M-KEY より:

      ニコンのデジタル一眼レフは、D1Hから使っていますが
      メイン使用機はD100、D40、D3100と当時の最廉価機でした。
      連写やシンクロ最高速が遅いくらいで、画質は上位機と遜色ないし
      外装こそプラだけど作りの良さは価格以上、静かな作動音、
      低いファインダー倍率はマグニファイニングアイピースで補っていました。
      この3年程はNEX-6を使っているのですが、
      たしかにD3200やD3300は信頼ききれない感じはしますね。

      • 匿名 より:

        プロではないので信頼できる/できない、というより
        気持ちよい/よくない、という部分の方が大きい。

    • 匿名 より:

      ニコンがそこまで酷いとも思わないけれど、かつてはエントリー機においても老舗の光学機器メーカーというプライドが出てしまい、各所で無駄なコストをかけ過ぎていたのかも知れませんね。
      昨今はニコンもそういうのばかりじゃ戦えないと分かってるだろうから、家電品的な手の抜きどころを学んでしまったという事なのかも。
      一方でキヤノンの造りが良くなったのは僕も感じます。
      最新のKiss/7000Dあたりを手にとってシャッター切ってみると(2世代目キスデジ使っていた者として)隔世の感があります。

      • 匿名 より:

        自己レス
        7000Dじゃなく8000Dでした、訂正します。

      • 匿名 より:

        キスはX2あたりから、あまり変わらないよ。
        キヤノンは中級機が安っぽい。
        パコンパコン言うミラーボックスは、
        ニコンの同クラスに遠く及ばない。
        いや、実はペンタックスK一桁のミラーボックスはさらに静かで俊敏なんだが。

        1D系のみは別物かのようなフィーリングだが、
        あの素晴らしさを中級機にまで下ろして欲しいわ。

        • ネガティブD800ユーザー より:

          フィルムのAF一眼レフ時代からの伝統ですな。

          ・フラッグシップや上級機で採用した新技術や機能を普及機にフィードバックするニコン。逆に下位機種からのボトムアップは無い。
          例)F4のAFセンサーとモーターをF-801sにも採用、F5で初登場の5点AFを簡易量産型のF100はもちろん中級機のF80、普及機のU2まで採用

          ・フラッグシップとその他とで明らかな線引きがされるキヤノン。ただし高級機から下での相互フィードバックは盛ん。

          MF時代はむしろ逆な印象だったんだけどね。
          特にシャッターの構造がどちらもフラッグシップは横走り、それ以外は縦走り、という時期が長かった。

          • 匿名 より:

            キヤノンは視線入力が印象強いが、あれどうしてしまったんだろう?
            当時から動作フィールは安っぽいパコパコだったが、
            AF動作だけは他社を寄せ付けないスムーズさを持っていたわな。

            ニコンは、1/8000sやマルチパターン測光、巻き上げモーター内蔵やら、
            下位機種から採用された新技術も多かったわな、昔。
            さらに言うなら、シャッター優先、プログラムも下位機種から。

            最近だと、D4Sにはない高輝度優先測光やら明瞭度設定などはD810に入っているし、
            静音モードも完成度はD810が上。
            取捨選択の結果だとも言えるが。

            キヤノンの作りは良くなったとか、ほんと?て気がするが。
            意外にDX機の動作が洗練されてきていると思うんだ。
            FXのD750の動作音とか、お世辞にも良いとは言えないし、
            チルト部の作りなども危うさを感じる。
            低価格機ほど、ニコンの方が信頼あるけどなぁ、俺は。

          • ネガティブD800ユーザー より:

            >ニコンは、1/8000sやマルチパターン測光、巻き上げモーター内蔵やら、
            下位機種から採用された新技術も多かったわな、昔。

            高速シャッター(縦走りシャッターへの変更とセット)とモータードライブ内蔵は下位機種からの応用というより時代の流れという要素が強いとは思うけれど、確かにマルチパターン測光関連は下位機種が先でしたね、失礼しました。

            >最近だと、D4Sにはない高輝度優先測光やら明瞭度設定などはD810に入っているし、静音モードも完成度はD810が上。

            このあたり、特にソフトウェアに由来する要素は後から出た方が有利でしょうね。
            フラッグシップを使う人なら輝度の高低どちらを優先した露出にするかは自分でできる人が多いだろうし、明瞭度の設定はRAW現像時にできるし。(想定される多数派の使い道において、現場でドンピシャな設定と確認をする時間が無い場合が多いだろうという仮定のもとね。)

            D810は名前こそ810だけれど、800とはほとんど別物。
            D4sみたいに既存の筺体に囚われる必要がなかった分、静音モードの完成度など、機構的にも思い切った変革ができたのでしょうね。

            D750の動作音については…まあ、フィルム時代であればF80くらいの立ち位置のカメラですから…。

            >低価格機ほど、ニコンの方が信頼あるけどなぁ

            フィルム時代のF50やF60は、確かに無駄にがっしりしてた。(笑)
            ペンタプリズム使うことにコストを割いたせいか、コマ速が他社に比べて悲惨なくらい遅く、「ガシャコーンガシャコーン」だった。(笑)

            でもキヤノンタイマーが発動して同じ時期に立て続けにシャッターやミラーの修理に担ぎ込まれることが多かったEOS系に比べたら、ニコンは低価格機でも壊れにくかったのには違いない。

        • 匿名 より:

          昔は1D系でも、連写数は高くてもミラーショックを殺しきれてなかったのか、連写中のファインダー像がバタついて褒められたもんではなかった。その点に関しては昔からニコンは優秀だった。ところが最近はそこまでの差を感じなくなってきた。この数年はキヤノン内の開発体制に何か変化でもあったのか?と思うくらいいろいろ良くなってきているように感じている。
          対してニコン。初期の不良(それもしょーもないの)が増えてきているように思えるのは私だけか?またミラーレスの台頭などが影響しているのか、エントリー機を必要以上に軽量化しようとしているのかわからないが、ボディの樹脂感が半端ない。あと、中身がスカスカに感じる。kissは中が詰まっているような感じがするのだけど。
          ただD750やD5500に見られるボディを薄くする技術はいいと思う。ニコンには昔のように頑張って欲しい。

          • 匿名 より:

            ニコンユーザーとして認めたくないけど、これは本当に感じます。
            仰せのとおりここ数年ミラーレス機が販売シェアに食い込んでくるようになってから顕著になったように思う。
            キヤノンもそのあたりは同じなんだろうけど、何と言うかコストかけないなりの仕上げ方が手馴れていて上手いよね。

  2. 匿名 より:

    新製品は売れないんだなと思うランキングかな。

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