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赤外領域を撮影できる「PENTAX 645Z IR」(デジカメWatch)

(新製品)システムカメラ
(新製品)システムカメラ リコー
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学術調査や鑑識用途向けに受注販売

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    閃いた!

  2. 匿名 より:

    国立図書館かに納入されてるよね、ペンタの645システム。
    学術用途その他、どちらかというと業務用として使われることが多いんでしょうか。

    • 匿名 より:

      >国立図書館かに納入されてるよね、ペンタの645システム。

      昔、図書館の文書保存関連でのカメラ使用は銀塩とデジのどちらがいいか、議論があったような気がする。「長期保存性を考え、現実には銀塩が好まれているようだ」という結論だったと思うけど。
      この645やその他に関連するデジへの切り替えが「フィルムの製造販売がなくなることを見越して」のことなのか、そこらへんの背景もないまま議論してもしょうがないし。
      そもそも元記事に「赤外フィルムがなくなることを受けて」の流れなのか、単に銀塩カメラが作られなくなっているだけなのか、書いてない時点で、記事としては説明不足。

      これって、天体撮影には向いてるのか、天体用とは別物なのか?よくわからない。
      >閃いた!
      何をひらめいたのかよくわからないけど。

      ただの垂れ流し記事。
      メーカーの御用サイトですか?
      >可視光カットフィルター用いて
      「を」が抜けてる。推敲しなさいよ。

      • 匿名 より:

        元記事の『対象物に物理的な影響を与えない「非破壊の鑑定用撮影装置」として開発した。』では不満なのか?

    • 匿名 より:

      プロ用に予想外に出てるってのはリコー自身が言ってるね。おかげでPhase Oneなんかとは出荷数が一桁違うとも。一方でアマチュア向けはパッとしなかったってのも、135フルフレームに関してで仄めかしてる。アマチュア向けのつもりがすっかりプロフェッショナル向けなのかも知れない。
      アマチュアでも使いやすいカメラなんですけどね、645。

      • 匿名 より:

        phaseOneとかは、正直カメラのモノとしての出来が違うし、
        安心して使える(防塵防滴だし)中判一眼としては、オンリーワンですからね。
        実際持ってみると、さほど重さを感じないし財力ある人なら
        一度は使ってみる価値ありなんじゃ?と思います。
        私自身は無理ですが、知人で持っている人がいて話を聞くと、
        各部の操作系の作りからして、ペンタKシリーズとはレベルが違うそうです。
        シャッターボタンの押し感から何から。
        いずれにせよ、645、K、Qと3つものマウントを有するリコペン、あっぱれです。
        もう少し開発速度があると良いんだけど、Kフルサイズも楽しみです。
        歴史が長いKマウントだけに、潜在ユーザーは意外といると予想します。
        私も数本は残してあります。その日のために。

      • 匿名 より:

        操作性はKシリーズとほぼ同じだから、
        使い易さは優れているだろうね。
        政治家やタレントで使ってる人いるけど、
        見かけはニコキャのフルサイズより上だから、
        とにかく目立つのは間違いない。

  3. たで より:

    ワンショットで赤外記録という用途ではこのタイプが圧倒的です。マミヤ
    ZDの赤外仕様の後釜で、一気にこれに乗り換えされていくことと思います。
    多くの場合、屋外を持ち歩く訳ではないので大きさも問題にならないですし。

    ビデオタイプの製品は非接触での温度計測という目的には強いのですが、
    赤外線記録となると画角が狭く画素数も少なく使い物にならないのです。
    ミラーレスでもうちょっとポータブルな製品があれば、自分は嬉しいですね。

    • 匿名 より:

      α7系で出るといいですね。

      • たで より:

        ソニーさんはニッチ品作らないので、あまり期待できませんねぇ。
        でも例えばペンタ-リコーがK-01で出してきても買いますよ、私w

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