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2016年の「歴史的カメラ」9機種が発表(デジカメWatch)

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フルサイズ機が5機種を占める コンパクトも1機種選定
ソニー サイバーショットRX1R II
ニコンD5
キヤノンEOS-1D X Mark II
PENTAX K-1
SIGMA sd Quattro
FUJIFILM X-T2
ソニーα99 II
SIGMA sd Quattro H
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkII

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    各メーカーに「今年の歴史的カメラ決めるので一機種ずつ挙げてください」ってFAX回して決めたのかな?

    • 匿名 より:

      で、パナから返事がないからQuattroを2つにした、という事か。

  2. 匿名 より:

    Quattroが二種も入っている。どちらか一方でよいだろうに。

  3. 古参者 より:

    D500が入ってないぞ!

  4. Ken より:

    レンズ外した状態を見るとと(RX以外)センサーの大きさ:ボディの大きさが如実にわかりませんか?

  5. 匿名 より:

    まだ発売されていないカメラが入ってるね。

    • 匿名 より:

      発売されて反響も分からないのに、
      何が歴史的なんだろうね。

      せめて発売された機種じゃなきゃ。
      発売前のを選ぶなんて、出来レースを
      わざわざ暗示してるようなもん。

      • 匿名 より:

        しかり、自らの権威をおとしめているのにな。

        • 匿名 より:

          この手で権威とかないでしょう。
          流行語だとかこの手の賞とかもう今の時代にはあってないのかもね。
          昔みたいに情報がなく、マスコミや業界の都合のいいように出してた情報で
          皆が納得してた頃と同じ手法じゃ駄目でしょう。

      • 古参者 より:

        そうだな。
        今年竣工したのを「歴史的建造物」というような陳腐さだ。

  6. 匿名 より:

    今年は該当無しでいいんじゃないかと思う

  7. 匿名 より:

    斜陽産業になった今はなんの販促効果もない

  8. 匿名 より:

    実際に後世に語り継がれる事になるのはあるのかね

  9. 匿名 より:

    歴史的とは初代にこそ相応しい称号で、マークⅡは選外にすべきかと…
    ~of the yearじゃないんだから。

  10. 匿名 より:

    どうせ半年も経ったら皆こんな発表を忘れてしまう。真剣にやるなら、5年前とか10年前のカメラで選ぶべき。そうすれば本当に歴史的にエポックを作ったモデルが浮き上がる。該当モデルが無いときは潔く無いとすべき。無理に選べば妥当でないものも入ってっ来る。

  11. 匿名 より:

    上のお二人に共感。

    選定は数年おきでいいと思う。

  12. 匿名 より:

    K-1なんかは産みの苦しみがあったりして納得だけど、
    D5とか1DXmk2なんかはメーカーへの挨拶程度に入れときましたっていうレベルかな。

    毎年そうだけど「歴史的」なんて、カメラではなくこの賞自体を注目してほしくて確信犯的に大げさな言葉を使っているだけで、実際には「そこそこ注目された」レベル以上の機種を単に並べてるだけですね。選んでいる側もカメラに対するリスペクトのかけらもなく自己満足的に行なっているだけのように見える。極めてくだらない発表である。

    • 匿名 より:

      たしかに、歴史的というのはちょっと大袈裟。
      ペンタックスK1に関してはギリギリ該当するかもだが。

      • 匿名 より:

        まあ、Pentaxの中では歴史的といえるけど、カメラ業界の中では微妙。ところで最初に世の中にフルサイズを出したのはどこだっけ?

        • 古参者 より:

          中判ベースではない35mmカメラならコンタックスNデジタルが最初かと?
          次がコダックの14nかな。

          • 匿名 より:

            Fマウントではフルサイズ無理とか言われてた裏で普通にでてたやつな

          • M-KEY より:

            CONTAX N Digital は2000年9月に「2001年春 発売予定」とされ
            2001年11月に「2002年2月1日発売」とされましたが、
            実際には「2002年5月19日に「発売されています。
            KODAK DCS Pro 14n は2003年1月米国発売(5月27日国内発売)
            なんですが、その前に Canon EOS-1Ds が2002年のフォトキナで発表され
            同年の12月7日に発売されているので,2番手はキヤノンです。
            (ちなみにD3の発売は「2007年11月30日」です。
            その1DsにEF17-35mmを使うよりも、マウントアダプターで
            AF-S Nikkor 17-35mmF2.8D EDを使う方が結果がいいと評判でした。

            ニコンFマウントの口径が小さいから35mmフル機が出なかったと
            考えている人が多いようですが、以上の経緯から、
            マウント径よりもセンサー調達に時間がかかったという方が正解だと思います。

          • 古参者 より:

            悪い。
            1Dsの方が14nより完成度が高かったから勘違いしていた。
            そう言えば14nはAF-S17-35/2.8Dがそのまま使えると話題になったな。

    •    より:

      そもそも「スペックアップ」って「歴史的」なのかね。
      単に経年により進化したってだけにしか思えない。

  13. M-KEY より:

    主催者である日本カメラ財団の管理/運営する日本カメラ博物館のHPによると
    >「歴史的カメラ」とは、日本のカメラの発展の歴史を永く世に留めるために選定するものです。
    とあり、要はその年に発売されたカメラの中から博物館に収蔵するモノを決めたっていう事でしょう。
    過去の選定機種をみても、機種名だけでは思い出せないような機種どころか、トイカメラに近いモノもあります。
    2007年には全機種がデジタルカメラとなり、2009年のフジGF670PROが最後の銀塩カメラです。
    しかし,私が今年買った機種が2つとも入っていないのは少し寂しいです。

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