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ロモグラフィー×富士越カメラ 個性派レンズの撮影会が開催(デジカメWatch)

レポート
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【イベントレポート】
情緒ある日本橋の街並みをアートレンズで
by 折本幸治@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    作例なし。くだらん記事だ。

    • 匿名 より:

      最近こういう無理やり記事が増えたなぁ。
      登場するのはなぜかオリンパ機(笑)

      •    より:

        ベースがLマウントだったりするからでないの?
        フランジバックが短い奴用を長い奴で使うのは難しいからね。
        でもってその手のクラッシックモデルならパナよりオリの方が合うと思っても不思議じゃない。

        ま、金が有ればLeicaを使うのだろうけどな。

  2. 匿名 より:

    個性派レンズを撮影する会?

  3. 匿名 より:

    確かに中身のない記事だとは思うけど腐すようなコメントしかできない人ってかわいそう…
    フルサイズ全面でレンズの味を味わうのが本道だと確かに思うけど使い勝手や見た目とかを考えてマイクロフォーサーズを使うというやりかたももちろんあるわけで。
    一面からしかものを見られない正真正銘かわいそうな人なんだろうなって感想しか思い浮かばない

    • 匿名 より:

      って素直に書いたら自分も腐すコメントになっちゃったというw
      突っ込まれる前に自分でツッコんどこ♪

    • nroff より:

      周辺含め、「写りの悪さ」を楽しむクラシックレンズはやはりフルサイズで楽しむべきかと。ライカマウント含めると、今ならSONYのA7一択でしょう。
      逆にm4/3でその手のレンズを楽しみたかったら、Cマウントレンズがあります。検索するとたくさん方法が出てきます。

      作例がないのも含め、なんかいろいろと事情があったのでしょう。

    • 匿名 より:

      なんでわざわざMFTを使うかわからん。
      八王子から何かもらってるんじゃ?
      と思いたくなる意味不明な内容が多すぎ。

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