スポンサーリンク

中藤毅彦×SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 E-mount(デジカメWatch)

コシナ
コシナ ソニー レビュー(レンズ)
スポンサーリンク

【COSINA WIDE-HELIAR WORLD】
ソニーα7 IIの「ハイコントラストモノクロ」で撮る
by 中藤毅彦

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    昼間の撮影でISO800まで感度を上げ f16まで絞り込む必要があるのか??

    • nroff より:

      ・今時のフルサイズはISO800は高感度のうちに入らない。
      ・(回折の悪影響のない)ギリギリまで絞ってパンフォーカスにすることで、構図に集中したかった。

      といったところですかね。

    • 匿名 より:

      実際にこのレンズを使った人は分かるが、f8で相当に被写界深度は深いよ。よほど手前までパンフォーカスにしたい場合以外 f16まで絞る意味はない。

      • 古参者 より:

        そうだな、仰角で撮るならf8まで絞れば充分にパンフォーカスになる。
        だが水平近くに構えるなら手前の地面も画面には入るからf11まで絞りたくなる。
        しかしレビューで見たいのは「上手い写真」ではなくレンズの性能、
        すなわち逆光耐性や湾曲収差、周辺画質などを見たいのだが
        そうしたレビューは滅多にないね。

  2. 匿名 より:

    超広角の作例っていったら昔からみなとみらいにあるこのオブジェなど決まった場所ばっかりだね。
    これみてると超広角って場所をえらぶレンズで自称プロでも気軽に使えないだなって感じがする。
    もっと新鮮な使い方がみたいなあ。

  3. たで より:

    モノクロだと周辺部の色収差が見えないし、デジタルだと周辺減光もある程度は
    コントロールできるので、モノクロ+超広角は気負わずに使えばいいと思います。
    ダストが映り込むと残念な気持ちになるので、専用に一台用意するのもいいかも。

    • M-KEY より:

      私の場合、α7IIを事実上「HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6」専用ボディとして使っています。
      (Aマウントレンズを一通り持っているのでアダプターを使えば一応はフルセット状態ですが)
      銀塩の頃のカンボワイド的な使い方になっています。
      15mmの画角で使うならα6300を使えばいいのですが、
      35mmフルで撮ってトリミングする事でシフト効果も得ています。
      f8でほぼパンフォーカスになるのですが、周辺減光はf11でもわずかに残ります。
      (RAWからのビネット処理で実用上は問題ありません)
      このレビューでは「SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5」もf11で周辺減光が
      残っているのか後処理によって加えたのかが分かり難いのが困りますね。

  4. 匿名 より:

    まさに「逆光は勝利」

  5. nroff より:

    ところでこれらの作品のいくつか、「表現」として周辺減光を後から付与してますよね?「覆い焼き」っぽいこともけっこうやって……ますよね?

    あるいは「ハイコントラストモノクロモード」というのを使うと、カメラが気を利かせて色々演出してくれるのでしょうか?

    • 匿名 より:

      いいんじゃない。昔はこうやって人の作品見て自分なりに勉強していったもんだ。

    • 匿名 より:

      「覆い焼き」っぽいのは「ハイコントラストモノクロモード」とは別にDレンジオプティマイザーの効果だと考えられるけど、「周辺減光」は想像だけどマウント口径の狭さが影響してるだけだったりして?

      • 匿名 より:

        マウント口径とは無関係。以前のスレの悪影響なのか なんでもマウント口径のせいにするやつがいるなあ。

    • 匿名 より:

      周辺光量低下と言って欲しい

      • M-KEY より:

        「周辺光量不足」「周辺光量落ち」というのもありますが
        「周辺光量低下」を優先する理由はなんでしょう?

      • 匿名 より:

        古い人は周辺光量低下とか周辺光量落ちと言うよね。

        周辺減光というと、ちょっと軽く見られることがあるが、
        間違いではない。

        流星群の輻射点というか放射点というかの違いに似てる。

        • 匿名 より:

          古い人は「大口径レンズ」とか「明るいレンズ」というところを
          最近の人は「F値の小さいレンズ」という。
          中には「F値の高いレンズ」なんて言うやつもいて それが明るいレンズをさすのか暗いレンズをさすのか 意味不明w なんだか違和感あるなぁ。。。

          • たで より:

            F値の高いレンズ、と言う表現は聞いたことがありませなんだ。へ〜。
            違和感がある、でも正しい言葉は結構色々あるような気がします。

          • 匿名 より:

            口径比だからね、F値は。
            昔から言われてる言い方の方がしっくりくるわ。

            周辺減光というのは、どちらかというと若いのが多い。
            昔からやってる人間には、周辺光量低下が支持されやすい。

タイトルとURLをコピーしました