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実用高感度域で高い画質 シーンアナライズオートの制御も秀逸――PENTAX KP(デジカメWatch)

(レビュー)カメラ
(レビュー)カメラ 富士フイルム
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【新製品レビュー(実写編)】
by 茂手木秀行

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ペンタのAEは凄い優秀なんだよね。もはや露出補正した方が外すって領域にだいぶ前から入ってて、なぜ、ペンタだけがこんなに優秀なんだろうと疑問には思ってる。

    • 匿名 より:

      >ペンタだけがこんなに優秀なんだろうと疑問には思ってる。

      ペンタックス以外のカメラをどれだけ知ってるのかい?

    • 匿名 より:

      KPも優秀なんだね。
      自分の印象としてはね、K-5の頃までは、急にドオーバーとかあったんだけど、
      K-1,K-70の世代になって本当に安定してる。
      白トビが心配なら、-0.3で撮っておけばまず破綻なく行ける。

  2. Ken より:

    実際、普段ニコンキヤノン使ってて
    KP使ったひとの意見を聞きたいです。

    • 匿名 より:

      元記事を書いたライターさんはニコン使いのようだが?

      • Ken より:

        こういった記事(悪く言えば提灯)ではなく
        実際にKP買ったココのひとの話です。

        グライダーを標準(40mm)で広めに撮って
        ピントは全部来てると言われてもなんかしっくり来ません。
        まあ渡されたのがこのレンズ(20-40)だけだったみたいですが。。。

  3. 匿名 より:

    そもそもニコ・キャノ使いとペンタ使いでは使う言語が異なるから
    理解し合える事が少ないと思う。

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