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持って楽しく撮って楽しい悦楽のカメラ「ライカCL」(ITmediaデジカメプラス)

(レビュー)カメラ
(レビュー)カメラ ライカ
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ぎゅっと締まった重厚だけどコンパクトなボディがたまらん
特筆すべきはファインダー
モノクロで撮ってもカッコいいのがたまらん
持って楽しく撮って楽しい悦楽のカメラ
by 荻窪圭,ITmedia

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    持って楽しく撮れるのかもしれないけど、レンズ込みで40万以上拠出してまで購入するカメラなのかね
    レンズ込みで20万円台なら、試しに買ってみる、というのも有り得るんだけど

  2. 匿名 より:

    ライカと名のつくカメラを使って言う以上の事は皆無だと思う。
    フジのXシリーズ使う方がよっぽどいい。

  3. 匿名 より:

    ライカバージンですな。

  4. 匿名 より:

    悦楽とか大仰な表現使うほど、他のミラーレスと変ったことないけど。
    Sony α5000/6000系列、EOS MやFuji Xシリーズと何が変わるというわけではない。
    APS-Cじゃ大径マウントもあまり意味がないし。

    • 匿名 より:

      いやいや、他人がとやかく言うことではないですが、確かに悦楽なんですよ、ライカ教なんだから。

    • 匿名 より:

      「え!辛く」に決っているじゃないか、こんな値段の高いカメラはローンの支払ンが!(-_-;)

    • M-KEY より:

      ソニーやフジよりもファインダーの見易さで優っていて
      その部分での「快楽」はあるかもしれないのですが
      それが差額に見合っているかどうか?はわかりません。
      でも、ライカやツァイスの4〜50万円するような双眼鏡では、
      その対価に見合う満足感を堪能しているユーザーが居るのも事実。

      • 匿名 より:

        双眼鏡なら、ディスコンになったが、天体望遠鏡の高橋製作所が出してた天体観測向き双眼鏡の方がライカやツァイスの双眼鏡より、光学性能はずっと上だった。
        機械生産の量産品と熟練職人の手作りの差と言えばそれまでだが、ニコンやフジノンの双眼鏡と同等価格で群を抜く性能を達成してた。

      • 匿名 より:

        ソニーやフジよりファインダーが見易いと言うのは、筐体のデカさを活かしてEPSONの1.25インチQXGAの液晶プロジェクター用の透過液晶使ってるからでしょ。
        ソニーは0.9インチだから、ダイナミックレンジでも拡大率でも不利だわな。
        それでも、オリの外付EVFはソニーと同じサイズの液晶でソニーよりも歪曲の少ない見え味だから、そこは顕微鏡メーカーの面目躍如だな。だから、ライカにもOEM供給された。

        • 匿名 より:

          ライカEVF2はオリンパス製じゃなくて
          オリンパスとライカが同じ調達先から別々に買ってるはず

          • 匿名 より:

            接眼レンズはオリンパスが顕微鏡の経験生かして設計・製造したとオリンパスから聞いたけど。

          • 匿名 より:

            ああ、あそこね。
            でもオリンパスと同じじゃ、なんか価値下がるなぁ。。。

  5. 匿名 より:

    自己満足な優越感に浸ることはできそうだ

  6. 匿名 より:

    > でも、ライカやツァイスの4?50万円するような双眼鏡では、
    > その対価に見合う満足感を堪能しているユーザーが居るのも事実

    ライカの双眼鏡部門は別会社だよ。というかこっちの方が、カメラよりも本家に近いが。
    ツァイスは知的財産権のライセンシングを行う財団が主体だから、生産は適宜いろんなところに委託してる。そもそも、ツァイスの双眼鏡のかなりはフジが作ってるんだが。

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