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ストロボの灯りがとてもきれいなCP+(その4)(デジカメWatch)

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【カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch】
by 飯田ともき

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デジカメジン

コメント

  1. nroff より:

    よく見ると、「関連記事」に種明かしがありますね。これまでも。
    イルフォストップは知らなかったのでググりました。

    • M-KEY より:

      「イルフォードの能力がなくなると色で知らせてくれる停止液」は学生の頃に愛用していました。
      でも、当時は「イルフォストップ」なんて名乗っていなかったように記憶しています。

    • 匿名 より:

      イルフォードの代理店、昔は中外写真薬品だったが、
      今はサイバーグラフィックス(旧オリエンタル写真工業)になっているね。

      • M-KEY より:

        モノクロフィルムやカラーペーパーなど銀塩関連は、チバガイキーを経て
        イルフォードフォトとしてサイバーグラフィックス社に移行しましたが
        インクジェット用のペーパーは今でも中外写真薬品で扱っていますし、
        モノクロ用の処理液もイルフォード時代の処方に則ったモノが
        中外ブランドで販売(イソジン方式)されていますね。

  2. 匿名 より:

    イルフォードという懐かしい響き。
    自分で紙焼きしてたのはもう10年以上も前のことだな。
    今でも現像液や開封してないイルフォードの印画紙が何セットかあるけど、
    その時の印画紙とかは今でも使えるのだろうか。
    試しにヨドバシコムで見てみると、当時でも高かったが今はとんでもない値段になってるな。
    オークションで売れるかな。

    • 匿名 より:

      イルフォードの印画紙といえば、無光沢の仕上がりに憧れたものの、あえなく撃沈したあの日。(何年前かは聞かないで)
      シャドウにトーンを残そうとすると黒が締まらず、黒を締めるとトーンが出ない。
      まぁ自分が下手くそなだけでしたけどね。

  3. 匿名 より:

    つまらん、実につまらん!

    • 匿名 より:

      どうせ絵は下手で内容もつまらないのだから見なければいい。

      クリックしなければ広告料が入らず打ちきりになる。

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