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富士フイルム、新世代のセンサー/プロセッサーを搭載した「X-T3」(デジカメWatch)

(新製品)システムカメラ
(新製品)システムカメラ 富士フイルム
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AF・連写性能を強化 スポーツファインダーモードも
9月20日発売、オープン価格(185,000円前後)

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ブースターグリップなしでフル連写できるようになって、やっと普通のミラーレスになりましたね。
    しかしボディ内手振れ補正は無しか…

  2. たで より:

    良さげですね。…ここまで下克上とはX-H1の立場って…。

  3. 匿名 より:

    手振れ補正としっかりしたグリップぐらいしかX-H1の存在価値がなくなった。。。。
    とは言い過ぎかな。
    そんな私はX-H1使いです。T3は予約を入れました。

    • 匿名 より:

      静止画はH1系統、動画はT3系統という棲み分けと推測します。

      Fujiには現時点で大手三社にない素晴らしい二本のシネレンズがあります。まず動画でイニシアチブを獲ろうという戦略と感じます。4K/60Pが当面のアドバルーンでしょう。

      • ネガティブD800ユーザー より:

        T系の方が動画向けになるとは意外でした。

        動画撮影においてはやはりセンサーは固定されている方が都合が良く、ボディ内補正では不利、ということなのでしょうか。

        操作系も、動画ユーザーにもあのようなアナログ操作が望まれていたとか?

        動画は専門外なのでさっぱりです。

  4. 匿名 より:

    レンズ内補正が入ってる物しか使っていないような層からもボディ内手ブレ補正が付いてないと突っ込まれる時代になっちゃいましたね。
    レンズ側補正が普及し始めた段階では手ブレ補正自体が不要という保守的な声も結構存在してた気がするのですが。

  5. ニコムスキー より:

    ニコン乙七よりこっちのほうが魅力的だな。乙七の予約を解消しよう!

  6. 匿名 より:

    X-H1と手ぶれ補正有り無しで住み分けしてくれるのはかなりありがたい。
    T2はコンパクトさとシンプルなダイヤル中心の操作系が秀逸なので、
    手ぶれ補正を内蔵することによって肥大化したりダイヤルが省かれたりするのはちょっと。
    個人的にはH1の肩の液晶は要らない派。

  7. 匿名 より:

    各社フルサイズが賑わう中で画質を標榜するFujiだけがAPS-Cというのは今後少し不利になるのではないかな。
    大して小さくもないし、実際の画は健闘していたとしても、イメージとしては格下に見られてしまう。

    • 匿名 より:

      知人がT2使っているが 会うたびに「フルサイズにしとけばよかったかなぁ」とつぶやいている。
      APS-Cでもアマチュアが使うには画質面で十分と思うが、隣の広い芝生に対する憧れは消せないようだ。

    • M-KEY より:

      その対策としての中判=GFXなのでは?

      • 匿名 より:

        ボディもレンズも フルサイズ・ミラーレス機に比べて割高すぎる。
        それに レンズのバリエーションが現時点ではとても貧弱。
        GFXの方がフォーマットは大きくても、実際に大きなボケが得られるのは現時点では大口径レンズが揃っているフルサイズ・ミラーレス機だ。

      • 匿名 より:

        あんた、44×33は35mmフルサイズとの差が小さすぎるって言ってなかった?

        • M-KEY より:

          すでに35mmフルでシステムを構築している場合、
          33×44mmはサイズ差が小さく、導入するメリットは少ないですが、
          APS-C機との併用なら、充分に使い分けのメリットはあると思います。
          35mmフルと併用でメリットを享受するには36×48mm以上欲しいです。

          CNSと真っ向勝負になる35mmフルを避け、33×44mmを出したフジの
          戦略は充分にアリだと思いますが、APS-C,35mmフル、33×44mmの
          3つのサイズをラインアップしたペンタックスは少し心配です。

      • 匿名 より:

        Xシリーズがって話なんだけどね。
        EOS Mやα6000シリーズぐらい小さいとAPS-Cのメリットは分かるんだけど、H1も含め他社フルサイズ並みの大きさなのにあえてAPS-Cでなければならない理由があるのかっていう。
        ニコZやキヤノRはマウントが大きいからXシリーズに対してひとまわりデカくなるのかな?
        そこへいくとやはりα7ぐらいがバランスいいかもね。

        • 匿名 より:

          ここはツリー表示がわかりにくいから仕方ないが、44×33の問いかけはM-KEY氏に返信したものだよ。
          Xシリーズがでかくて割高なのには同意。

          • M-KEY より:

            Xシリーズがでかくて割高なのは事実ですが、
            比較対象のソニーEが小さいという部分もあり、
            レンズ性能も含め、フジの存在感は充分あります。

            35mmフルではCNPの台頭で、それまで寡占のソニーのシェアは
            落ちても、小型軽量という部分での差別化で一定量は確保できるハズ。
            初期のF4ズームのリニューアルは必要でしょうけど、
            C=50%:S=35%:P=10%くらいで推移していくと予想します。

        • 匿名 より:

          対象によるけど、X-AシリーズやX-Eは他社と比べて大きいわけじゃない
          本体に加えてレンズの大きさ重さも問題になってくるんだからセンサーが大きければ全てよいってわけでもないと思うけどね

    • 匿名 より:

      格下っていうかフォーマットの使い分けと思うけど、いまだにそんな風に考える人いるんだなあ。
      ライカ判フルサイズ機より「格上」のGFXは世界中で好調らしいからフジは余裕でしょ。

      • 匿名 より:

        キミに買える値段じゃないね (笑)

      • 匿名 より:

        使い分けと言っても、サブとしての使い分けしかできないということだよ。
        レンズが限られていて連写も遅いシステムじゃ、ほとんどの場合でメインにはなれない。
        そういうのを無視するなら、4433の上には645がある。

      • ネガティブD800ユーザー より:

        ここを見る人はもちろん、さらには書き込んでいる人たちなんて、カメラに興味がある人のほんの一部でしかないわけで、いわゆる「サイレントマジョリティ」である大多数が「APSはライカ判より格下」というイメージを持つことは仕方がないと思います。

        実際に使えばそういうフォーマットに囚われない新しい世界が開ける可能性もあるのですが、まあ人それぞれ、各々気に入った機材を使ってればそれでいいと思います。

        • 匿名 より:

          私などはフジAPS-Cがメインでフルは特殊用途のサブなんですが、何にでもヒエラルキーをつけたい人たちがいて、そういう方達は、普段いろんな理由をつけて脳内で抹殺している135フルサイズより大きなフォーマットについて言及すると過剰反応するということは理解しました。

          • 匿名 より:

            己が見えていないな。
            ヒエラルキーつけたいから中判に言及するんじゃないか。
            過剰反応はどっちだよ。

          • 匿名 より:

            中判は明らかに大きいし、連写やその他諸々の条件で撮影のカテゴリーが違ってくるんだよね。
            フルサイズミラーレスとFujiのX-TやX-Hはほぼ同カテゴリーになってくると思うんだけど、明らかに軽いとか小さいというメリットを感じることがないんだよね。
            レンズ含めると小さいというけれど、実際そうでもない。
            室内だとこれで手ぶれ補正ついていたらとか、フルサイズで感度1段分あればと思うことがあるよ。

    • 匿名 より:

      他社フルサイズレフ機に追加してX-T1以降使い始めました。
      一眼レフのF2.8クラスズームと併用しているためか、あれでも十分に小型軽量と感じていますが、フルサイズミラーレスの台頭で今後どうなるかですね。
      場合によってはGFXのシステム充実を図る方向性に進むのかな。

    • nroff より:

      NikonとCanonが新型でアピールしている、「余裕のある大口径マウント」は、APS-Cだと普通に実現しているのですけどね。
      周辺画質の向上も、APS-Cに(フルサイズ用の)大きなレンズをつければ容易に得られますし。

      • 匿名 より:

        そのAPS-Cが夢のレンズばかりのわけじゃなし。フルサイズ用レンズを付けた時も含めて。
        「余裕のある大口径マウント」の実際も、あちこちでぼつぼつ出てきてるよ。

        • nroff より:

          > APS-Cが夢のレンズばかりのわけじゃなし。

          残念ながらその通りですね。
          ユーザーの選択肢は実はどんどん減ってるのかも、とも思います。

          • 匿名 より:

            >ユーザーの選択肢は実はどんどん減ってるのかも、とも思います。

            いや、今は空前の百花繚乱時代だろ。新規格が続出な上、一眼、フィルムも含めて古いものもまだまだ残ってて、選びたい放題。

            今後どれが残るかわからなくなったという意味で選択肢が減っているというのなら、そういう捉え方はなんかつまらないと思う。

  8. 匿名 より:

    >像面位相差AFにおける低輝度限界が、それまでの-1EVから-3EVまで拡張された。

    意外だけど今まで-1EVだったんだね。
    それに比べるとパナはコントラストAFとは言え以前から-4EVだったからすごいよな。
    デザインはEOS RやZと比べて圧倒的に良いよね。

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