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いま、「LAOWA」の交換レンズが注目される理由(デジカメWatch)

レポート
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【インタビュー】
新進気鋭の個性派メーカーに、伊達淳一が聞く
アイデア勝負の面白いレンズを作りたい
15mmシフトレンズと60mmマクロレンズからスタート
ユーザーの声を製品化
なぜマクロにこだわる?
歪曲を抑えた”Zero-D”レンズ
まずはMFでも使いやすいレンズから
シネマレンズにも挑戦
購入後のサポートなどは?
今後の計画について
by デジカメ Watch編集部

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    「多くのレンズメーカーは特に解像力を求めがちで、結果としてレンズ自体が大きくなって、重くなります。我々はそういった解像力を求められるような同じ土俵に立つのではなく、アイデアで勝負したいと考えています。」

    ちゃんと住み分け考えてるところが侮れないな

    • 匿名 より:

      ならフルサイズからAPS-C、APS-Cからマイクロフォーサーズの使用を検討する。
      解像力のないレンズをあえて大フォーマットで使う必然性を理解できない。

      • 匿名 より:

        画面サイズが小さい方がレンズに要求される解像度は高いよ

        • 匿名 より:

          単位面積辺りの要求解像度は小フォーマットの方が高いが、同じ画角では小フォーマットはレンズの焦点距離が短くてすむ。
          色収差と球面収差は焦点距離が長さ見合いで拡大されるから、短い焦点距離の方が補正が楽。
          結果として要求解像度は高くても収差補正の負担が少ないことで、作りにくさは相殺されるから、レンズの材料が少く製造装置も小規模で済む小フォーマットレンズは結果として同じ画角のラージフォーマットのレンズより総合的には作りやすいと言える。

          • M-KEY より:

            望遠系のレンズなら「短い焦点距離の方が補正が楽」で作りやすいでしょうけど
            LAOWAのラインナップの焦点域だと、光学系がタイトになる部分の難しさがありそうです。
            エレメント自体のサイズが小さくて済むので、製造設備への投資は少なくて済むでしょう。
            少ない投資でニッチな部分を取り込んでいくという戦略はコシナにも通じますね。

  2. 匿名 より:

    LAOWAって、日本で売れているように思えないのだが。
    結構日本で買うと高いし、リセールバリュー悪いし。手を出すには勇気がいる。

    • 匿名 より:

      ケンコーがボリ過ぎ?

    • 匿名 より:

      ハンドリング考えると良さげに見えるんだけど、値段を見ると思ったよりも安く感じないのが。
      AF無しでも気にしないしコンパクトなのは良さげに思うのに。

  3. M-KEY より:

    身の丈にあったレンズから足場を固めていくという戦略、
    今はまだ日本ではそれほど売れていないようですが、
    2〜3年後にはメジャーになっている可能性も?

  4. 匿名 より:

    とにかく安く買えればいい、というアメリカ向けの商品

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