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原点はQVー10 平成デジカメ、競争の末消えた個性派(日経トレンディネット)

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活気あふれる平成前半 個性的すぎる「迷機」も
進む薄型化 しかし「薄すぎ」モデルは苦戦
限界が見えた画素数競争
パナソニックが作ったヒットの3要素
by 日経トレンディネット編集部

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デジカメジン

コメント

  1. ニコン好き より:

    コンパクトデジタルカメラの王様はクールピクス950と990です!
    誰がなんと言おうと この点は譲れません!

    • 匿名 より:

      うるさい。偽物。黙れ。出てくるな。
       
      匿名
      2019年 3月 14日
      成りすましが、あまりにもしつこいので
      私「ニコン好き」は、本日以降「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
      したがって今後全ての「ニコン好き」は、成りすまし。偽物です。

      • 匿名 より:

        代わりに言ってくれてるみたいですね。
        4月30日まで「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
        なので 念のため
         
        ニコン好き
        2019年 3月 08日
        成りすましが、あまりにもしつこいので
        また私「ニコン好き」は、
        4月30日まで「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
        今以降は、「ニコン好き」は、成りすまし。偽物です。

        • 匿名 より:

          代わりに言ってくれなくても良いんですよ。
          私は自分で言いますから。
          4月30日まで「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
          なので 念のため
           
          ニコン好き
          2019年 3月 08日
          成りすましが、あまりにもしつこいので
          また私「ニコン好き」は、
          4月30日まで「ニコン好き」のハンドル名をつかうのを辞めます。
          今以降は、「ニコン好き」は、成りすまし。偽物です。

  2. M-KEY より:

    ファーストデジカメはオリンパスのC-1400XLでした。
    ほどなく発売されたクールピクスE950で本格的に運用。
    これらの機種は本文中では「10万円近い高価格」とありますが、実際には12万円を
    こえるスタート価格で,今の1型機よりも高価でしたし、進化のスピードも早く,
    毎年のように買い替えていたので結構お金を使っていました。
    でも、当時は個性的な機種が多くて,新製品が出る度にワクワクしていました。

  3. 匿名 より:

    競争すらせずに消えた ニコン DL

    • ニゴン好き より:

      うるせー!!黙れ!!

      フルボッコするぞーーーーーーーーー!!!

  4. 匿名 より:

    エクシリム初代は、パンフォーカスで固定焦点にする代わりに起動の速さもあったので、
    ぱっと出してぱっと撮れるカメラとして重宝していました。
    起動画面は1秒くらい出てますが、実はその途中でシャッター押すともう記録出来てたり。

    サイバーショットUみたいに薄さというか小型化の方向で進化したカメラもありますが、
    消えたのはよからぬ用途に使う人がいたんですかね。

  5. 匿名 より:

    珍品カメラにソニーDSC-R1が入っていない。APS-Cのレンズ固定型カメラで、一眼レフよりも大きくて、バッグに収めづらかった。このR1を名機だなんて持ち上げるライターがいたけどね。

    • M-KEY より:

      サイバーショットR1,使っていました。
      今のRX10の方が,全ての面で上まわっているとは感じますが
      当時のニコンのフラッグシップのD2Xよりも高画質でした。
      たしかに嵩張って収納性は良くなかったし,操作性にも難がありましたが
      ウエストレベルだと使いやすく、名機としてカウントしてもいいと思います。

  6. 匿名 より:

    ixy digital l l2,kodak dc4800,finepix 4800z,e-100rsは一度使ってみる価値あります!

    • 匿名 より:

      Kodac DC4800はワイコンも使えたしシンクロカプラーもあり仕事で使えた

  7. 匿名 より:

    文月とかいう変態デジカメライターと、その取り巻きが、ネットで騒いでた時代だな。

    • 匿名 より:

      その後政治家になろうとして衆院選に出たが落選、今は上席サイバーセキュリティ分析官をされてますね。

  8. 匿名 より:

    昔ニコンのD100(30万円位で600万画素)で撮った写真と、今のスマホ(中古で1万円位で1300万画素)で撮った写真を比べると、ウ~ン…今のスマホの方がずっと良いかもしれません。
    A3にも普通にプリントできますしかなりシャープ。普通の生活で撮る写真ならこれで充分。これではコンデジはなかなか売れないと思います。

    • 匿名 より:

      D100なんかの600万画素CCDの素性は驚くくらいいいよ。
      D40なんてA3くらいまでなら最新のフルサイズにだって引けを取らない。
      そりゃ精密描写という点では物足りないが発色やトーンが素直。
      今の1/2.3型コンデジは(以下略

    • M-KEY より:

      1型センサー機でも明らかにスマホより画質のアドバンテージは大きいです。
      たしかに端末でのSNSの画像を見れば大差ないですが,プリントすると差は歴然。
      初期のCMOS機の画質はイマイチでしたが、D100のようなCCD機は
      最新の35フルサイズと較べてもA4ノートリ以下なら画質は上だと考えています。

      • 匿名 より:

        うちの奥さんや子供だとA3位に伸ばしたプリントを見せた時には「こっちはボケてる(D100)」になってしまうし、「まずはクッキリ写っている方が良い」になってしまいます。M-KEYさんのようなプロや目が肥えた通の方なら発色やトーンの豊富さの方を重視しますが。。。
        評価基準が違うので、答えも違います。A4以下でトリミングしなければD100が上というのは、本当にそうだと思います。

      • 雇われ息子 より:

        D100とか、当時のデジタル一眼はJPEGでもレタッチ前提の
        絵作りでしたから。モアレ対策のためのローパスフィルターも
        強く影響してます。
        D100が出た当時はE-1を持っていましたが、これも撮って出しではかなり眠い
        画像でしたが、Photoshopでアンシャープマスクかけるだけで
        A3ぐらいまでは伸ばせました。
        今思うと、あの頃のカメラのセンサーは本当によくできていたと思います。
        当時の自分の環境では重くて扱うのが厄介だったRAWデータを
        保存していなかったのが悔やまれます。

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