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ケンコー・トキナー、自動でバウンス角度を調整するクリップオンストロボ(デジカメWatch)

専用のワイヤレスコマンダーとバッテリーパックも

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コメント

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  • コメント (36)

    • 匿名
    • 2019年 3月 14日

    なんかキャノンも似たのを出してたな
    キャノンの真似?
    >対応カメラは現状ニコンのみ。
    だろうな

      • 匿名
      • 2019年 3月 14日

      類似のコンセプトの製品としては、2018年4月に発売されたキヤノンのクリップオンストロボ「スピードライト470EX-AI」がある。
      と書いてある。見落としてた。

        • 匿名
        • 2019年 3月 17日

        自動バウンスて要る?

      • 匿名
      • 2019年 3月 14日

      この電波スレーブは神牛と互換性があるのか?

        • 匿名
        • 2019年 3月 16日

        変態ストロボ2号。

    • ネガティブD800ユーザー
    • 2019年 3月 15日

    神牛やニッシンはもちろんケンコーですらがんばってるのに、サンパックの動きが全く無いのがさみしいです。

      • M-KEY
      • 2019年 3月 16日

      サンパックの全ての製品が「生産完了」ですし、オンラインショップも閉店
      http://www.sunpak.jp/japanese/news/
      終了したと考えてよさそうです。

        • 匿名
        • 2019年 3月 16日

        ペンタ、ソニー、フジのOEM向けとSEA & SEAの水中ストロボに特化するんだろう。世界的に各社向け互換ストロボはTTL調光の互換性重視の高級品はMETZ(日本じゃマイナーだけど欧米ではそこそこ売れている)、互換性悪くても電波式ワイヤレススレーブが使えて安いのは中華と勝負がはっきりしたからね。

      • ken
      • 2019年 3月 18日

      ああ!青春のサンパックが!!!!
      光量増加した3000タイプを出してほしかった!
      TTLより使いやすかったのに。。。

        • 匿名
        • 2019年 3月 18日

        ニコン党ならB3000よりもSB-27だ

          • M-KEY
          • 2019年 3月 18日

          どうして急にSB-27が?
          ひょっとしてB3000sと誤解しているんでしょうか?
          個人的には上方向にしかバウンスできないB3000よりも
          Auto36SRだと思うのですが・・・

            • ken
            • 2019年 3月 18日

            失礼しました。
            縦型ストロボのオートズーム3000やB3000sのことです。
            B3000は知りませんでした。

            • M-KEY
            • 2019年 3月 18日

            「3000タイプ」で「AutoZoom3000」や「B3000s」を連想するなんて・・・
            恐れ入りました。
            私の場合、あのタイプはニコンならSB-7、AB-27、サンパックならauto25SRです。
            直射の影の方向をコントロールできるメリットはあるのですが、
            後方向にバウンスできないのが、あのタイプの新製品が出ない理由でしょうか?

            • 匿名
            • 2019年 3月 18日

            サンパックと言えば縦型は定石
            M-KEY氏も読解力が無いね

            • ken
            • 2019年 3月 18日

            オート25SRもいいですね。確かヨドバシで7500円だったような。。。
            (あと2000円出せはB3000sが買えました)
            オートズームから手軽な25になって、でもやっぱり光量の需要があったのかB3000sが発売された順番だったと記憶してます。
            ニコンの縦型とは違い、外部電源が使えたのが大きな利点でした。(25も)

          • ネガティブD800ユーザー
          • 2019年 3月 18日

          SB-27をデジタル対応して操作性を向上させたモノを出して欲しいと言い続けて幾年月…。

            • 匿名
            • 2019年 3月 18日

            デジタルのi-TTL対応で小さいのがいいなら、素直にSB-500使えばいいだけでは。
            というか、小さなクリップオンでポン焚きでいかにもフラッシュ炊きました的な写真にするなら、感度上げて撮った方がいいし、演色性の高い光源でライティングしたいということなら、Godox AD200にH200Rかベアバルブヘッドの方がいかにもフレネルレンズで乏しい光を集光しました的な感じにならなくていいと思う。オンカメラで使いたければ更にEC200を併用すれば外部電源付クリップオンと同じ感覚で使える。

            • ken
            • 2019年 3月 19日

            クリップオンでポンだきならSB23が補助光として有効でしたね。
            プロ野球なんかだと帽子の影を消せるのかヒーローインタビューとかでよく見た記憶があります。(高さがないから?)
            ただTTLオートのみ(あとMフル)だったので光量の調整が難しかった。
            ところが!F-601はボディからクリップオンストロボを調整できるんですよね。
            さすがは光のスパイス!
            他のカメラはできたのかな?

            • ken
            • 2019年 3月 19日

            そういうわけでキャッチ入れたり暗部を持ち上げたりと
            ポンだきストロボでも使いようによっては重宝します。
            単に感度あげれば済むというわけじゃないんですよね。

            • 匿名
            • 2019年 3月 19日

            撮影結果のクォリティよりもシャッターチャンス優先の報道ならそれでもいいんだろうね。
            ただ、ポン炊きでも出来るだけのクォリティの為にGodox AD200+H200R、V1やProfoto A1というものがあるわけだろう。まぁ、Godox V1はProfotoが特許侵害で訴えると言ってるから発売が危うくなったが。
            https://petapixel.com/2019/03/14/profoto-accuses-godox-of-stealing-its-a1-design-for-the-v1/

            • ken
            • 2019年 3月 19日

            【撮影結果のクォリティよりもシャッターチャンス優先の報道ならそれでもいいんだろうね。】
            読み方によっては報道はクオリティ低いって感じで読めちゃいますよ!
            撮影業務には様々な業種があるんだから、分野が違ってもリスペクトの気持ちが必要だと思います。

            • 匿名
            • 2019年 3月 20日

            >デジタルのi-TTL対応で小さいのがいいなら、素直にSB-500使えばいいだけでは。

            違うんですよ。
            大きさの問題じゃないんです。

            縦構図で撮る場合、シャッターボタンを上にしても下にして構えても発光部をレンズの光軸より斜め上にできる、というのが私が縦型に魅力を感じるところなんです。

            これにより縦構図でポン焚きで人物を撮る場合、人物の顔の向きに合わせて影が斜め後ろに落ちるようにできるんです。

            >小さなクリップオンでポン焚きでいかにもフラッシュ炊きました的な写真にするなら、感度上げて撮った方がいい

            フィルム時代は今のような超高感度が使えなかったので、ルミクエストかぶせてのポン焚きをすることが多かったです。

            屋内なら感度上げれば写るけど、屋外の日中シンクロではポン焚きしないといけない場面も多いですからね。

            もちろんその場合、FP発光も含め、光量の小さいストロボなんて使い物にならないことが多いですし、大は小を兼ねる。

            いろんな意味でバランスが良かったのですよ、SB-27は。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2019年 3月 20日

            失礼、すぐ上の投稿、名前入れ忘れました。

            • M-KEY
            • 2019年 3月 20日

            SB-23はGNが小さいこともあって連写追従性が高く
            また構造が単純で壊れにくく、背が低いので影が小さいという
            メリットがあり、用途によってはA1よりも優れており、
            SB-27よりもコチラの方をデジタル向きに復刻して欲しいです。

            ミラーレス化によって、カメラが小さくなったので、
            相対的にクリップオンフラッシュが大きくなったように感じます。
            で、ミラーレスのボディに見合うサイズのフラッシュは
            単三2本仕様でリサイクルタイムが遅いモノが大半です。
            ニッシンのi40は単三4本仕様ですがリサイクルタイムは遅め、
            それに体積は小さいものの収納性はイマイチです。
            背が低く影が小さいという理由でSB-400を使っていますが
            単三2本仕様でHP発光もできないのが残念。

            コンパクトな単三4本仕様ではパナソニックPE-28Sがあり、
            これはパワーレシオが、FULL・1/2・1/4と割と使えます。
            サンパックのauto22SRも持っていますが、PE-28S方が
            出力が大きいのにコンパクトでスレーブ付きとデキがいいです。

            • 匿名
            • 2019年 3月 21日

            > ミラーレス化によって、カメラが小さくなったので、相対的にクリップオンフラッシュが
            > 大きくなったように感じます。で、ミラーレスのボディに見合うサイズのフラッシュは
            > 単三 2本仕様でリサイクルタイムが遅いモノが大半です。

            物理原則無視してないかい。カメラが大きかろうが小さかろうが、フラッシュ撮影時の不自然さを出さない為には、出来るだけ発光部が大きな面である方が良い。昔は小さなフラッシュもあったが当時は電源回路もショボいから、乾電池で運用する場合には小さな発光部を使わざるを得なかった。そして、小さな発光部の乏しい光量を有効活用するために配光特性を犠牲にしてフレネルレンズで集光していた。ニコンの例だとSB-800と最新のSB-5000ではクセノン管の基本スペックはほとんど変わらないが、35mmの照射角時のGNはSB-800の方が上。つまり、SB-5000はGNでロスしても配光特性をよくする方に振っているから。
            フラッシュ臭い不自然な写りになっても、写っていること自体が大事という用途もあることは理解するが、昔はやりたくても出来なかったことが出来る様になった現在で技術の進歩に逆行する方向に動くメーカーは少ないだろう。昔の小さなフラッシュの役目はこれからはLEDに置き換わっていくだろう。
            リサイクルタイムについては、今はアルカリ電池よりも内部抵抗が低く、瞬間放電能力の高いエネループタイプのニッケル水素電池やリチウムイオン電池があるから、例えば充電できない一次電池の2CR5は単三電池2個とほぼ同じ大きさだからこの外形で充電可能にしたものを出してこれに各社対応する方向にすればいいんだと思う。

            • M-KEY
            • 2019年 3月 21日

            どんなに配光を工夫してもオンカメラフラッシュの不自然さは残ります。
            赤目防止の観点では、高さのある方が有利ですが、帽子のツバの影などが大きくなるし
            機動性の面からも高さの低いクリップオンフラッシュは
            「フラッシュ臭い不自然な写りになっても、写っていること自体が大事という用途」
            のは必要で、現状ではこの用途に向いたクリップオンフラッシュ
            (=SB-23やSB-27のように高さを低くできる単三4本仕様)がありません。
            LEDも日中シンクロには不向きです。
            GODOX AD200+EC-200のコードをカールで50cmほどとして、
            オンカメラ部のシューに信号ピンをつけてX-1を介さずに使えるような
            製品が出るといいんですけど、そこまでしなくてもSB-23の形状のまま
            高耐久発光菅、バッテリーを単三/市販リチウムイオンのハイブリッドの
            デジタル仕様でもいいんです。

            • 匿名
            • 2019年 3月 21日

            M-Key氏はSB-27がメインだったのに復刻希望はSB-23なのは何故?

            • M-KEY
            • 2019年 3月 21日

            SB-27タイプの復刻が理想ですが、ジョイント部の強度に不安があり
            そうしたリスクの少ないSB-23タイプの方が実現可能性が高いかな?
            ということで、両方復刻すれば、選択肢が増えるわけで、それがベストです。

    • M-KEY
    • 2019年 3月 19日

    匿名 :
    サンパックと言えば縦型は定石
    M-KEY氏も読解力が無いね

    元記事には「縦型」に関する記述がなく、単に「TTLより使いやすい」とあり、
    B3000の計算尺状の操作部に対しての意見だと推測していたら、
    いきなりデジタル表示のSB-27が出てきたので面食らいました。
    「3000シリーズ」から縦型を連想するなんてテレパシーじゃなければ自演?と邪推しそうです。

    あ、SB-27はメインスピードライトでした。
    銀塩時はISO100がデフォルトでバウンスよりも直射を多用していたので
    影の出る方向に自由度がある「あの方式」は重宝していました。
    外部電源のSD-8が使えるのに加え、移動時に倒して置くことでスピードライト脚部の破損リスクを
    下げることができたのですが、ジョイント部の強度不足で3台持っているうち、常に一台は修理中でした。

    SB-23も日中シンクロ(アイキャッチ)用としては当時最強で、マニュアルが3段階(FULL・1/4・1/16)なら
    今でも現役で十分に使えるのにフル発光しかできないのが残念です。

    >i-TTL対応で小さいのがいいなら、素直にSB-500使えばいい
    横に倒せるというのがSB-27や3000Bの最大のメリットです。
    ニッシンi60Aが、もう少し信頼性があって、収納性がよければ・・・

      • ken
      • 2019年 3月 19日

      ですからB3000を知らずに
      縦型のみが3000シリーズと思ってた僕が悪かったんですよ!
      すみません!
      TTLより使いやすいってのは外部調光だと大体感じがわかるので設定絞りに対して
      絞りリング操作で感覚で開けたり閉じたりできたり(TTLだと絞り変えたらそれに連動しちゃう)
      パワーレシオで一定の光量を維持できたりってことです。

      SB-27は外部電源使えたんですね!
      サンパックの縦型は廉価のくせに外部電源使えるのがアドバンテージと考えていました。

        • 匿名
        • 2019年 3月 19日

        ケンちゃんは悪ないで
        命名がデタラメなサンパックがあかんのや

    • 匿名
    • 2019年 3月 21日

    管理人はどうしてこっちの記事は載せないのかな。
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1175669.html
    この板の多くの住人が実物を触ったこともない様なBroncolorの大型ストロボのDC Watchの記事をのせることもあるのに、ユーザー数は相当多いGodoxは何で載せないんだろう。
    訴えてるのはProfotoだけど、訴えられた対象はGodoxだから、この板の住人にも影響大きいと思うんだが。
    ついでに言っておくとここの管理人はオリユーザーのようだけど、Godoxのオリパナ対応はニッシンよりも早いくらいだった(技適対応品が入ってくるのは遅れたが)オリパナユーザーにはありがたいサードなんだよね。

      • 匿名
      • 2019年 3月 22日

      V1はいくらなんでもパクリ過ぎやね
      AD200みたいな交換式ヘッドにすりゃよかったのに

        • M-KEY
        • 2019年 3月 22日

        Profoto A1、クリップオンの最高峰としての魅力はありますが、
        コレをパクっても仕方ないというか、A1はその意匠よりも
        Profotoであるという部分が最大のウリなので、パチモンというか
        単なるプアマンズA1の需要はそんなに多くないような気がします。
        それよりはニッシンのマシンガンストロボの模倣品の方が需要はありそう。

          • 匿名
          • 2019年 3月 23日

          > 単なるプアマンズA1の需要はそんなに多くないような気がします。

          そんなことはないぞ。プロでも進藤氏とか発売を期待しているぞ。V1はAD200/400/600をメインで使う場合のアクセントライトに都合がいいんだよ。A1もアマチュアは見栄張り様の高級クリップオンとしてしか使わない層が多いいんだろうが、プロやハイアマはB1,B2,B10のフィルライトやアクセントライト用として使っているぞ。そういう用途に使いやすいようにフィルターやモディファイヤーがマグネット簡単に交換出来るようになっている。
          V1はそこもパクっているから、同様の用途に使いやすい。それと、Godoxの方が多灯使用時にワイヤレストリガーで個々のストロボの光量を調整しやすい。ProfotoのAir Remoteは光量の上げ下げはできても個々のストロボの個々の絶対光量は結局本体の液晶パネル見ないとわからない。
          だから、パチ物というよりもProfotoの欠点を改良したものとしても見られてもいるんだよ。
          ニッシンのマシンガンストロボはニコン用はあまり売れてないようだね。ニコンには純正品のSB-5000がその役目を果たしてくるれるし、保証外だけどGodoxのPB9600を外部バッテリーとして接続して使えばリサイクルタイムはニッシンと同等で調光と色温度の正確さはニッシンと比較にならないから。

        • 匿名
        • 2019年 3月 23日

        まさしく貴殿の言う通り。ヘッド交換式にしてしまえば、方式が違うから結果として類似の機能を達成しても、パクリとは言えなくなるからね。特許回避でよく使われる手段なのに、なんで今回はやらなかったのだろう。

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