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パシフィコ横浜で開幕「PHOTONEXT2019」レポート(デジカメWatch)

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【イベントレポート】
10周年を迎えるプロ商材&セミナーイベント
by 武石修

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    プロペットの国産バッテリーストロボは品質的には期待が持てそう。Godoxが代表する中華ストロボも品質と性能が上がってきているが、AD360IIのバッテリーチャージャーの発火事故(https://twitter.com/toshiyukiin/status/1111649035050315778?s=21)によるボヤが騒ぎの様な事故はあるから、本体及びバッテリー関係も国内生産というのは安心できる。問題は価格とProfoto、Broncolor、Elinchromのバッテリーストロボは、HSSに対応してるけど、プロペットのは対応しているのかがこの記事からだけではわからないのが残念。
    コメットのワイヤレス式バッテリーストロボのDm-360 / 360TTLは、韓国のSMDVからOEM調達で、しかも、SMDV自体ストロボは中国メーカーに下請けに出しているという二重下請けで、GodoxのAD360IIに比べてトランスミッターの機能が劣っているのに倍近い価格で、品質もGodoxを超えているのか疑問があるから、”Made in Japan”をうたいこむプロペットにはがぜん期待がわく。プロペットはデザインがダサくて古臭くて、コメットよりも洗練されてないイメージがあるが、1977年に立コンデンサのストロボ事業部の特機部門がして発足したところで、由緒あるメーカーなのと国内サポートというのは業務用途での使用者にはメリットが大きいだろう。それと、プロペットはコメットのCX規格のアクセサリーが使えるから、コメットを導入していてロケ用にバッテリー式を使いたいという向きにはいいだろう。とにかく問題は価格。いくら信頼性とサポートの良さがあっても、ProfotoやBroncolorと同価格帯では売れないだろうし、”Made in Japan”プレミアムも中華の倍近い値付けを正当化できないと思う。GodoxもKPI扱いの正規ルート品を買うとか、並行輸入でも返品交換を何回もできるAmazonのプライム扱いで買うとか手段があるからね。

    • M-KEY より:

      充電式バッテリーとACの両方が使えるというのは魅力的ですね。
      価格とサイズを知りたいです。

  2. 匿名 より:

    リフレクターはプロペットの標準タイプがついているから、リフレクターの大きさから判断するとプロペットの既存のSQシリーズと大体同じ太さで、リアの操作パネルとバッテリー部の分、やや長くなるというところか。長さ的には、元々コメットのTwinkle FR-Sより、プロペットのSQが4cm程度短かったのが、ほぼ同寸というところだろう。

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