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強烈な“ぐるぐるボケ”がフルサイズミラーレスに進出――Lomography Petzval 55 mm f/1.7 MK II(デジカメWatch)

レビュー(レンズ)
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【新製品レビュー】
一般的な絞り機構に進化
“ぐるぐるボケ”を検証してみた
by 片岡三果

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ちなみにヤフオクで1000円程度で手に入る
    Canon FL 50mm F1.8(初期型、アトムレンズ)でも
    ぐるぐるボケが楽しめるぞ(ಡωಡ) b

    • ken より:

      狙って作ったぐるぐるレンズよりそっちの方が
      あえて使ってるって感じで好感持てるなあ。

      ところでアトムレンズって使っていいんですか?
      製造しちゃダメってだけ?

      • 匿名 より:

        放射線量からするとそんなに心配はいらないみたいです。
        でもだいたいどのメーカーも途中でガラスの材料をアトムから替えてますよね。
        1970年代になるとほとんど製造されていないと思います。
        写りはけっこう良いのですよ。

      • 匿名 より:

        今ネットで調べてみると、アトムレンズで有名なスーパータクマーなどは、
        70年代後半まで製造されてたみたいです。けっこう長く使われてたんですね。
        Canon FL 50mm F1.8の場合は後期型から材質が替わっています。

        • ken より:

          ありがとうございます!
          アトムレンズっていうとなんか敬遠していました。

          • 匿名 より:

            市販のガイガーカウンター程度なら反応してんのかどうか判らん程度だし。
            でもガラスの色が変わるのはちょっと。

          • 匿名 より:

            >でもガラスの色が変わるのはちょっと。

            これは改善する方法があるのですよ。
            黄色く変色したレンズを日の当たる窓辺に置いて日光を当てるのです。
            だいたい1週間くらい置いておいたら気にならないくらいにまでなります。
            あとデジタルならホワイトバランスで補正できますし。

          • 匿名 より:

            フィルムの頃は黄変レンズでのカラー撮影は難儀だったが
            デジタルだとコントラストが上がってありがたいとすら感じる
            放射能どうこうよりも水銀レスの影響が大きい

          • M-KEY より:

            AFニッコール20-35mmF2.8Dは新品から黄被りがあって
            「モノクロ用レンズ」と言われていました。
            実際、カラーポジで撮る時はLBB-2が必須でしたが、
            アトムレンズの黄変は透過率の低下にもつながりそうですね。
            健康被害が心配なくらいの放射能が出ているなら、フィルムが先に被りそうです。

            レンズに水銀というのは知りませんが、鉛フリーになった頃に
            全体的にレンズ性能が低下して、鉛が使われているであろう中古品の
            価格が少しだけ高騰したのを思い出しました。

  2. ニコン好き より:

    バカバカしい。羊羹でも食べよっと。

    • 匿名 より:

      ニコン好きさんはぐるぐるボケというよりは
      くるくるボケ老人の方ですね

    • 匿名 より:

      「漫画家の両親、大叔父が油絵画家」すごいな

    • 匿名 より:

      厚いので、水羊羹が美味しい。プラスで麦茶。

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