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スタミナつけるぞ!レバ刺し・もつ焼き・もつ鍋編(デジカメWatch)

ノウハウ
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【「料理写真」をワンランクアップ!】
京都の伝統食材と味付けの和食居酒屋
実践! レバ刺し編
実践! もつ焼き編
実践! もつ鍋編
by 山本春花

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デジカメジン

コメント

  1. M-KEY より:

    解説の文章には、一番大事なポイントが抜けていますが、ワザとでしょうか?
    (作例では、ちゃんと実践されてはいるんですけどね。)

    • 匿名 より:

      あまりうまそうな色じゃないな。環境光で撮ってらからだろうけど。多分電球色のLEDなんだろうが、色変わり電球色のだけで演色性は悪いからね。色温度調整出来る高演色のLEDパネルライトでも使えばもう少しうまそうな色になるのに。

      • M-KEY より:

        もつ鍋の方はLEDらしいメリハリが功をなしていますが
        レバ刺しの方は電球色LEDが悪さをしていますね。

        • 匿名 より:

          高演色と断ってない電球色LEDは蛍光体でオレンジ色出しているだけだから、実は赤の色成分が少ないので、肉の赤みが再現されない。LEDに関してはCRI 90超えてやっと許せる色になって感じで蛍光灯ではCRI 86あれば何とか使い物になるのに、LEDで同じCRI値だと色が悪い。LEDを撮影用に使うならCRI 90が最低ラインで、出来ればCRI 95以上が必要と思う。

    • 匿名 より:

      プロ写真家のブログでも不味そうな色や露出不足の画像を平気でアップしてるの頻繁に見るね。
      スマホの料理モードで撮影したほうがずっと美味そうに見える(笑)

  2. nroff より:

    え? レバ刺し? 法律で禁止になったはず……と思ったら「低温調理」しているのですね。
    低温調理で菌が死滅するかはよくわかりませんが。

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