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難易度の高い状況でも追尾する“飛行機認識AF”(デジカメWatch)

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【OLYMPUS OM-D E-M1Xが拓く新しい動体撮影の世界】
航空写真家・青木勝さんに聞く
by 曽根原昇

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    アートフィルターなんかでごまかすより 芸術についてもっと勉強した方が良い。

    • 匿名 より:

      ほほ〜(笑)
      あんたにとって“芸術”とはどういうことかね?

      • 匿名 より:

        爆発とか?

        • 匿名 より:

          アート驚く為五郎~~なに?(古っ・・・知ってる?)

      • ニコZZZZZZZ より:

        本来、芸術は理屈じゃないんだが、
        世の中の芸術の大部分は屁理屈だね。

        • 匿名 より:

          てな事をドヤ顔で言っているとこれまた屁理屈に聞こえるからなぁ。
          芸術って難しいね。

        • ken より:

          全くの自論及び持論ですが
          写真は芸術まで押し上げちゃいけない気がする。
          もっと大衆に根付いたものではないだろうか。
          (落語が芸術賞取るのに似た違和感)

          • 匿名 より:

            何が芸術なのかって言われると正直わからないな。
            古くは浮世絵なんかも
            アートというよりカルチャーって感じだし。
            歌舞伎もアートかっていえば違う気がする。
            そもそも日本にアートって存在するんだか・・・。

          • 匿名 より:

            画廊で取引されたり美術館に収蔵されたら、それはART

          • 匿名 より:

            写真は全てが何かのジャンルに入る訳じゃない。
            記録や記憶としての写真。SNSなど人に注目してもらうため、また、人を和ます写真。
            そして人の固定概念を打ち砕くだいて新しい発見をさせてくれる写真。
            それぞれの写真があるのです。

          • ken より:

            【画廊で取引されたり】
            逆に商売の道具にされた段階で芸術では無くなると感じるが
            現代の芸術というのはそうやって価値を見出すものかもね。

            『この絵、1億円らしいよ!凄い絵だね!』みたいな。

            でも。。。本物はあるはず。

          • 匿名 より:

            芸術と宗教は「言ったもの勝ち」の世界ww

        • 匿名 より:

          自分で「職業、アーティスト」と言っている人が多すぎる気がする。
          全く日が当たらないところで、黙々と技を磨いてリタイヤしていく職人のほうが、立派に見える。
          あ、ここで言ってもしょうがないか。

          • 匿名 より:

            歌手はなんでアーティストと呼ばれるん?

          • ken より:

            その方が高尚っぽくてお金取れるからじゃない?
            本人も、周りの人間も。

          • 匿名 より:

            受け手の大衆がそう呼んだんじゃなくて、業界そのものがそう呼び始めたんじゃないの。自らの業界を持ち上げるために。

          • M-KEY より:

            私も以前に疑問でしたが
            artist = 芸術家
            artiste = 歌手やダンサー
            で、別物です。

          • 匿名 より:

            もう亡くなってしまったのだけれど、私の親族に当時その道何十年という宮大工がいまして、まだ私が若かりし頃に工房を訪問した際、色んな形のノミを使いこなし、何かの扉の飾り部分と思われる繊細な加工をしているのを私が見て「設計図もなしに、もうこれは芸術ですね」と言ったら「芸術だと?くだらねぇ」の一言でした。
            だが、これまでそういう職人の芸術的感性がもたらした創作物が後世に有形文化財、文化遺産などとなり保護されてきた世界だから、その言い放った一言はしびれる程カッコ良かった。

          • M-KEY より:

            英語の「ART」には「人工的」「医術」「学問」という意味もあり
            「Nature」の反語的なニュアンスで、必ずしも日本語の「芸術」とは一致しないし
            その「芸術」も使われ方によっては崇高なモノではなく、場合によっては
            「役に立たないのに偉そう」という軽蔑の意味で使われることもあります。
            自分の技術に誇りを持っている職人さんで「芸術家」と呼ばれるのを嫌う人は多いです。
            「芸術=美の追求」ともかぎりませんし、「美」の定義も文化や時代で変わってきます。
            写真の場合、美を求められる部分と記録としての役割と、その両方に価値があります。
            「単なる記録」であっても時間が経てば価値が認められる場合もあります。
            コンテストの場合、対象をしっかり見極め無駄のない構成のモノが選ばれやすいですが
            漫然と撮った写真のほうが情報量が多く、後世への資料価値が高い場合が多いです。

          • ken より:

            【対象をしっかり見極め無駄のない構成のモノ】
            そういう写真って意外とつまんなかったりしてね。
            だから写真は面白い。

          • 匿名 より:

            >漫然と撮った写真のほうが情報量が多く、後世への資料価値が高い場合が多いです。

            家族写真でも背景に映ってる古いテレビとか家具とか物にハッとさせられたりしますね。
            背景ぼかして喜んでると後で後悔するかも(笑)

          • 匿名 より:

            >背景ぼかして喜んでると後で後悔するかも(笑)
            自分はそうですね
            なるべく背景もわかるように絞り込むこと優先ですわ。
            どこで撮ったのかわからないようなのはちょっと自分にはあわない

        • M-KEY より:

          実用性以外にも価値を見いだす人がいる=芸術
          だと思います。
          作者が「実用性以外の価値」をアピールすれば、
          買い手が付かなくても、芸術作品と言っていいでしょう。

          • ken より:

            【実用性以外にも価値を見いだす人がいる=芸術】
            うまいですね。

            昔々、誰かが『この壺は普通と違った形をしてて水を入れる他にも価値がある』と言って値段を吊り上げましたとさ。
            この詐欺師が芸術というものを作っちゃたのかもね。
            (通貨を考えたのも詐欺師かも)

            ただ本物は見たり触ったりしたひとの心を豊かにするという実用性は充分あると思います。(屁理屈です!)

          • 匿名 より:

            「このカメラは手にとってなでているだけで写真がうまくなる!」といってライカを売りまくったお店がありましたとさ。
            「ライカを持っているだけであなたも上級者!」という記事を売りまくったア◯ヒカメラという雑誌もありましたとさ。

          • ken より:

            【「このカメラは手にとってなでているだけで写真がうまくなる!」といってライカを売りまくったお店がありましたとさ。】
            え〜!違うの?
            上達が遅かったのはライカを撫でてないからだと思ってた。。。
            いつかはライカと心に誓っていたのに。。。

          • 匿名 より:

            下手なのを道具のせいだと言い訳出来ないくらいの機種を使うのは
            写真に限らず上達の近道であるのは間違いない。
            しかし、いくらいい機材を買っても撫ぜているだけではダメだ。
            実際に使って場数をこなしていく必要がある。
            それはライカでもニコンZ7でも同じ。

          • ken より:

            【下手なのを道具のせいだと言い訳出来ないくらいの機種を使うのは
            写真に限らず上達の近道であるのは間違いない。】
            浅井慎平の著書だったかな。
            『失敗をカメラのせいにできないようにNikonを買いなさい』って言葉がありました。
            30年以上前の本ですが。。。

        • nroff より:

          > 本来、芸術は理屈じゃないんだが、

          写真は視覚言語で語るものなので、文字言語ではないですね。ここで言う「理屈」というのは文字言語(要は「ことば」)の事を指しているのでしょう。

          視覚言語も「言語」なので、修練で上達しますし、文法も存在します。たくさん「読書」すれば、目も肥えるでしょう。当然、表現に際しては上手い/下手があります。

          下手な芸術はスルーすればよろしいので、「わからない」とか思う必要はありません。

          • 匿名 より:

            でも上手い下手は芸術をより多くの他者に伝えるための技術の一要素でしかなく、
            そこに心を動かす何か、新しい発見や新しい考え方を他者に与えることができたら、
            それは芸術なんだと思う。

            表現者にその技術が不足している場合は、
            受け手の知性(単に学力や知識ではなく)や感受性・寛容性によって
            芸術と認識されるかどうかが変わって来ますよね。
            なので、直感的にわからないものは分からなくていいんだというのも正しいのですが、
            少しでも多くの物に触れたい知りたい人には文章による解説も理解する手助けにはなるのかなと思います。あくまで補助的にはですけど。

          • nroff より:

            補足しますと、鑑賞する人が「わかんねえよ、これ」と思った時、
            ・表現者が十分に発見や考え方を伝えきれていない。
            ・鑑賞者が視覚言語の「文盲」である。
            のふた通り考えられますね。

            稚拙な表現を見たとき「まあ(言わんとすることは)わかるけど、全然ダメじゃん」というのもよくあります。

    • 匿名 より:

      終わった?

      • 匿名 より:

        話に入れないのは自分だけ仲間はずれみたいで悲しいですなあ。

      • 匿名 より:

        提供:オリンパス株式会社
        ただの記事広告なのに、熱くなりすぎ。

        • 匿名 より:

          いつものように元ネタに関係ないところで盛り上がってるんで
          的外れな心配無用。

          • 匿名 より:

            そんなに恥ずかしかった?

          • 匿名 より:

            >そんなに恥ずかしかった?
            うん、君って、けっこう恥ずかすい♡

          • 匿名 より:

            いや、いいんですよ。どうもありがとう

          • 匿名 より:

            広告だって気付かなかったんだね。恥ずかしいなぁ

          • 匿名 より:

            ちなみに広告に熱くなってるのではなく、
            書き込みの「芸術」にそれぞれ思うところがあって、
            それで熱くなってることですね。

  2. 匿名 より:

    私は、去年50回搭乗してマイルを貯めて
    そのマイルを特典航空券交換して
    今年の春に JALの国際線ファーストクラス席でヨーロッパのフランスに行ったけど
    「往復」で16万マイル使った。
    ちなみに今現在は、11万マイル有る。あと5万マイルで往復で行ける。
    悩みどころだ。

    • 匿名 より:

      自称アパート管理人の子供部屋おじさんは毎日家でインターネットなんだから
      飛行機に乗る用事なんてないやん(笑)

      • 匿名 より:

        マイルもヨーロッパ旅行もすべて妄想ですよ。ただですからね 妄想するのは。
        カメラもいろいろ妄想所有しているそうですよ(笑)

    • 匿名 より:

      >私は、去年50回搭乗してマイルを貯めて
      そのマイルを特典航空券交換して

      ばっかじゃなかろうか
      2年前の書き込みを
      パクリ、コピペしてからに
      そんなパクリ、コピペなんか貼ってないで
      自分で旅行に行けよ。

      • 匿名 より:

        >私は、去年50回搭乗してマイルを貯めて….

        2年前にこんな馬鹿なことを書いたやつは誰だ!?
        呆れて物が言えないww

    • 匿名 より:

      そのマイルを肉に交換して焼肉パーティーをやろう。肉、肉!

  3. 匿名 より:

    飛行機認識AFなんて言ってるが、実焦点距離300mmでしょ。光学的には焦点距離の2000倍の距離より先にあれば、ピントに関しては無限遠になるから、600m先の飛行機なら無限扱いで殆んどフォーカスの必要ないから、画面内に捉えさえすれば、飛行機認識もクソもないのだが。

    • 匿名 より:

      あ〜た、ちゃんと記事に目を通さずに言ってるでしょ?
      まあ素人さんが知ったかしたいのは解るけど、素人丸出しだよ(笑)
      記事内に貼ってある動画見てみ

      • 匿名 より:

        お前こそ、無知丸出し。
        大型2発のジェットが離陸に必要な滑走距離は国内線向けの燃料をあまり搭載してない状態でも2Km弱必要だから、飛行機が撮れる展望デッキから滑走路の端までは1Kmはゆうに距離がある。離陸直前は400m位まで近くなるが、それでも300mmでF4なら400m先の被写体だとピントを合わせるポイントから前後100mの被写界深度あるから、殆どフォーカスしなくても被写界深度内にはいる。
        換算焦点距離で望遠効果稼げるμ4/3ではフォーカス制御の負担が少なくて有利ってのはわかるが、飛行機認識AFだからすごいってものではない。他社の位相差AF搭載のミラーレスでもフォーカスフレームは追尾出来る。フォーカスフレームの枠が出るかどうかの違いでしかない。フルサイズで、物理焦点距離が600mmのF4のレンズなら、無限遠扱いになる距離が1.2Kmだから、滑走路の半ばに達した段階で結構マジにフォーカス制御が必要になるから、この場合に同じことが出来ればすごいと言えるが、被写界深度と無限遠扱い距離の短さでゲタ履いているμ4/3じゃ半分のメカ性能で済むわけだからあまりすごくないんだよ。
        動画でもまじなフォーカス制御してないだろーが。

        • 匿名 より:

          だからさ〜ちゃんと動画見ろっていってんの(苦笑)
          これだから知ったか素人は始末に困るよね。
          >殆んどフォーカスの必要ないから
          とか言っておいて前の発言をごまかすようにフルサイズ持ち出したりして
          適当なこと言ってんじゃねえよ。
          実際に背景に溶け込むくらい機体が小さく見えてるときにもちゃんと認識してるし、
          フレーム枠に機体の大きさが近づくにしたがって背景は機体よりも輪郭が甘くなってる。
          あれで無限遠でいいとか(笑)本当の初心者さんでも間違いに気づくだろう。
          まあ知ったか素人さんはせいぜい無限遠をボンドで固定して
          ちっちゃい虫のような飛行機でも撮って悦に入ってくださいね。

          • 匿名 より:

            > フレーム枠に機体の大きさが近づくにしたがって背景は機体よりも輪郭が甘くなってる。

            バーカ。「離陸直前は400m位まで近くなるが、それでも300mmでF4なら400m先の被写体だとピントを合わせるポイントから前後100mの被写界深度あるから、殆どフォーカスしなくても被写界深度内にはいる。」と書いている様に離陸直前で展望デッキに近づいている時は無限遠ではないと書いているが。日本語が不自由な半島系の人か?被写界深度が深いと書いているが、フィールドスポーツの様にゴリゴリフォーカスしてないと言ってるだが。もう一度言うバーカ。お前が素人。高校から物理をやり直せ。

          • 匿名 より:

            ↑本物のバカはあんただよ(笑)言い訳してんじゃねよヘタレが。
            まともに反論もできないやつはすぐ自分の発言をごまかすからな。
            まあ自分でも負けを認めてるから逃げてんだろうけど、ホント情けないヤツ(苦笑)

    • 匿名 より:

      終わった?

    • 匿名 より:

      被写界深度とはいうけれど、厳密にいえばフォーカスは一点にしか合わない。
      許容錯乱円はサイズの小さなMFTのほうが小さくなるのでシビアになるが、
      35mmフルの1/2の焦点距離で同じ写真が撮れるので相殺される。

    • M-KEY より:

      AF性能のうち「刻々と変化する被写体に追従する」部分では
      サッカーやラグビー、バスケットボールなどに比べ、航空機は一定速度でかつ
      相対的な距離の変化量は少なく、方向も一定なので難易度は低いでしょう。
      でも「特定の被写体を自動で検出」という部分では航空機の難易度は高く、
      しかも機体の中心でなくコクピットの窓を捕捉するという機能は素晴らしいと思います。
      前回のモータースポーツでもフォーミュラーカーのドライバーのヘルメットに
      ピントを合わし続けるのも含め、今までならフォーカスエリアを優先して
      構図を妥協していた部分が解決されるので恩恵は大きいです。

    • 匿名 より:

      デジタル時代の焦点深度については直観的に賛同できる再定義が必要ですね。
      銀塩時代の焦点深度(被写界深度)は、ライカ判のネガから六切り程度に引伸ばしたときにピントが合っているように見える範囲を示しているだけなので、現在のようにピクセル等倍表示で誰もが普通に見られる環境では、かつての焦点深度なんて、在って無きがごとし。
      対象レンズによる何か基準の被写体像上の1点が1ピクセル上に投影されればよいので、レンズそれ単極の被写界深度というものは存在せず、使用カメラの画素数に応じて変化する、レンズに関する「良い指標」をCIPAが公表してくれたらいいのだが。

      • 匿名 より:

        焦点深度じゃなくて 被写界深度のことを言いたいのかな?

        書き込みでは両者がごっちゃになっているが…

        • 匿名 より:

          焦点視度を被写体側に引き戻したものが被写界深度であるという共役の関係があるので、目視という素朴な立場ではどちらでもいいのですよ。

        • M-KEY より:

          私は「被写界深度=被写体側でのピントの許容範囲」
          「焦点深度=像面でのピントの許容範囲=焦点面深度」と理解しています。
          焦点距離が長くなるほど被写界深度は浅くなりますが
          焦点面深度は焦点距離が短いほど浅くなるので、
          MFTの方がフォーカスレンズの駆動量は小さいものの
          精度を求められるという側面があります。
          出力解像度に左右される被写界深度の定義については再考すべきでしょう。

  4. 匿名 より:

    飛行機関連といえば違いないけど、
    OM-D E-M1Xについても何か語ってくれよ。

    • 匿名 より:

      特になし。

    • 匿名 より:

      で?あなたは、カードを持ってるの?飛行機に搭乗したの?最新のカメラを買ったの?

    • 匿名 より:

      ↑真面目に語ってもここはすぐこういうのに水を差されるからね。。。

  5. nroff より:

    記事の写真は小さいけれど、もしかするとどれもすごくいい写真かも。

    • 匿名 より:

      特にキャセイのボーイング747の写真がすごくいい。

    • 匿名 より:

      オリンパスから広告料がたっぷり出てるから、作例にお金がかけられるんだよね。

      • 匿名 より:

        お金がかかってるようには見えないけど。
        だいたい飛行機を撮影するのに、お金をかけたからって、いい写真になるもんかな?

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