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PENTAX画作り機能の深淵と使いこなし(デジカメWatch)

リコー
リコー レポート
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【PENTAX 100YEARS】
瀬尾拓慶&山写 そのマニアックさに惚れ込む2人が対談
積極的に画作りしやすいPENTAX機
2人が愛用するカスタムイメージ「銀残し」
PENTAXならではの使いこなし「調色×ホワイトバランス」
PENTAXって、誰向き?
by 鈴木誠@デジカメWatch

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    広告くさい記事だなと思って読んでたら、やっぱり広告だった。

    提供:リコーイメージング株式会社

  2. nroff より:

    正直感心しない。

    操作パラメータの挙動をメーカーがきちんと仕様として公開してくれれば、ユーザーはつまらない試行錯誤をしなくて済む。
    PENTAXユーザーではないけれども、細かな設定の意味不明さには辟易しているし、テスト撮影に時間を割きたくないが、せざるをえない。

    こだわりのあるユーザーが同じように苦労しているかと思うと腹が立ってくる。

    • 匿名 より:

      機械まかせの領域を増やせば失敗は減るだろうけど
      大当たりの写真が仕上がる可能性も減る。
      有り体の写真が撮れればいいのか特別な一枚が撮りたいかで
      求める調整幅は違うと思います。

    • 匿名 より:

      使いこなせない、色に対してこだわりが無い、という人は別に使わなくていいんだよ。

      やろうと思えば創造力を活かして自分の色を追求できる、という部分に意味がある。

      万人向けの機能ではない。

      • nroff より:

        第六文明人が遺した機械を操作しているわけじゃないんだからさ、
        特定のパラメータのひと目盛りでどういう色の変化が発生するのかは
        予め明らかにしてほしいんですよね。

        普段、「そうか、絞り環を動かすと光量は半分になるのか」
        とか発見しながら操作しているわけじゃないでしょ。

      • 匿名 より:

        撮影スタイルは人それぞれだし「画作りは現場で完結させる」という信念はフィルム世代として共感できる部分ではあるけど、それはフレーミング、ピント、露出などの基本ラインの事であり、現場で更にチマチマとパラメーター弄って試行錯誤している時間なんて無いような状況は容易に想像できる。
        スキルは必要なものの秀逸なRAW現像や画像編集ソフトが存在する現代に、色目やトーンの微調整までその場で細かく追い込む必要性ってそこまであるのかな?

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