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ミラーレスカメラのレンズマウント(デジカメWatch)

レポート
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【ミラーレスカメラ・テクノロジー(その5)】
レンズマウントの口径とは?
射出ひとみ
射出ひとみとレンズマウント
光学系のメリット
2つの画面サイズに対応したレンズマウント
by 豊田堅二

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デジカメジン

コメント

  1. リカオン より:

    タイトルにタグが混ざってしまってずーっと修正されていないのは、ひょっとして管理者様が亡くなっていて、記事が自動更新されているパターンでしょうか。

    • 匿名 より:

      と見せかけて、みんなが悪口言い出した途端に「IPチェックしたよ〜」と顔を出す作戦だ。

    • 匿名 より:

      ワードプレスのリンクの仕様が変わったのかな?

  2. 匿名 より:

    デジタル化して以降に作られたにもかかわらないのにEマウントはクソなマウントであるとはっきり言えばいいのに。

    • 匿名 より:

      残念ながらさしたる問題が起きてないので、フランジでかいうんぬんはマーケティング屋の考えた情弱だまし文句だったってこと。

      まあニコンの58mm F0.95は別かもねw

      • M-KEY より:

        Eマウントでも後玉径は最大で実装上は41mmで、その口径があれば、
        シフトとかF1.0以上の明るいレンズ、射出ひとみが遠くなる超望遠レンズでは
        光学設計に制約は出るかもしれませんが、普通のレンズなら問題なさそうです。

        • 匿名 より:

          射出瞳位置が遠くなる超望遠で制約が出るのはその通りだが、広角系である程度開放F値を明るく(F1.8より小さく)した場合は、シェーディングの影響もろ被りだろ。それを避けるためにバックフォーカスの制約少なさから、本来、歪曲と非点収差補正で有利なダブルガウス型で設計できるはずなのに、歪曲と非点収差補正で不利な変形レトロフォーカス(一眼レフ用のバックフォーカス長い純粋レトフォーカスではなく、レトロフォーカス系の後ろに追加補正レンズを追加した構成)せざる得ないEマウントは光学上不合理だろ。
          ねーちゃんと観光記念写真+αの風景とストリートスナップという用途限定なら問題ないだろうけど。

          • M-KEY より:

            製品化した35mmF1.4や24mmF1.4、24-70mmF2.8などをみるかぎり、問題はなく
            RF 28-70mmF2でさえ後玉径は39mmとEマウントでも収まります。
            もちろん、センサー対角より小さいマウント内径が光学設計上の制約にはなるが
            最大41mm径の後玉が実装できるEマウントで実用上は充分だということでしょう。

          • 匿名 より:

            Eマウントで41mmの後玉径が可能になる条件は、プラレンズをプラ鏡筒に接着した場合以外には物理的にあり得ないが。
            金属を使う限り、鏡筒の材質厚さは1mmないとレンズを固定する支持リングのネジ山が切れない。但し、これもネジ切り加工が可能になるというだけで、鏡筒内面のネジ山の最も谷になった部分の厚さも1mmはないと強度は保てない。スプリング鋼でもないと谷部分の厚さの0.5mm近辺で十分な強度はでない。嘘だと思うなら金属材料展で0.5mmの金属板やパイプに力を加えてみろ。普通の成人男性なら比較的容易に曲げたり穂ませることが出来るぞ。従って、最低機械強度を確保するために谷部分の厚さを1mmとすると内径では1mm余分に食われる。それから、レンズを支える支持リングの内径はレンズより小さくないとレンズを留めることが出来ないから、リング部に必要な幅がなければならない。レンズに歪みを与えず周囲から均等に力が食わるようにするには、リングが変形しないだけの強度が必要だから、おのずと必要機械強度確保のためにこれもリングの幅に1mm必要で内径ベースで2mmのロス。従って、金属鏡筒にガラスや蛍石や結晶セラミック製のレンズを収める場合は、43mm(Eマウントのバヨネットの爪部分の内径)-2mm(鏡筒の最低必要な厚さ)-1mm(ネジ山の余裕寸)-2mm(レンズ支持リング部の機械強度上の幅)で、Eマウントの後玉を金属鏡筒にガラス系や蛍石レンズ使う場合の最大後玉径は38mmが物理的な限界になるし、実際の製造にはレンズのガラスと鏡筒金属との熱膨張係数の違いを見込んだ遊び寸も必要だから、更に1mm以上小さくなるだろうね。反論するなら、計算式と具体的数字を出しているわけだから、それのどこが違うと指摘してくれないかな。そうでないと科学的な反論にはならないよ。

          • 匿名 より:

            最後面のレンズが固定式なら、マウント自体をレンズの支持リングとして使えば解決する。
            接点部は知らん。

          • ken より:

            【最大41mm径の後玉が実装できるEマウントで実用上は充分だということでしょう。】
            するとFマウントのままミラーレスに移行という案もあながちバカげた話ではなかったのか。
            まあ変えちゃったから今更ですが。

          • 匿名 より:

            Z 50がでた今は言っても仕方ないけど、D3000やD500系列なんかはもっと前にFマウントのままミラーレス化してもよかったと思いますね。あの井戸底ファインダーならEVFにしてしまったほうがいい。AFも像面位相差を積んだほうがいいでしょう。これらに置き換わるのがZ 50とするなら、あとはEVF無しのD3000系列の置き換え、マイクロフォーサーズE-PL系列の対抗機種(Z 30?)が出ればまずはOKかな。

          • 匿名 より:

            そこまでの体力がニコンにあるんだろうか?
            ニコン1だって続かず途中で放り出しちゃったわけだし。
            DLシリーズも外観写真を公表しておきながら開発中止。
            ニコンが本当にミラーレス機ビジネスを継続できるのか、まだ疑問に思っている。

          • ken より:

            【ニコンが本当にミラーレス機ビジネスを継続できるのか、まだ疑問に思っている】
            Zを放り出しちゃう疑問があると?
            さすがにここまで来てそれをやっちゃったら、Nikonはアウトでしょうね。
            体力を集中させるために1インチシリーズをやめちゃったと考えれば
            ある意味、英断でしょう。
            (発売前のDLはともかくニコワンユーザーには迷惑かかったけど)

          • ken より:

            【Z 50がでた今は言っても仕方ないけど、D3000やD500系列なんかはもっと前にFマウントのままミラーレス化してもよかったと思いますね。】
            Pレンズが出たとき、これはエントリーミラーレス用かなと思ったんですがねえ。。。(個人的意見)
            【あの井戸底ファインダーならEVFにしてしまったほうがいい。】
            コストの為とはいえ、あの非プリズムファインダーを最初に積んだD70は歴史的には戦犯かも?

            【これらに置き換わるのがZ 50とするなら、あとはEVF無しのD3000系列の置き換え、マイクロフォーサーズE-PL系列の対抗機種(Z 30?)が出ればまずはOKかな。】
            個人的にはD7000系の置き換え(Z70?)を優先させてほしいですね。
            ただ、Zマウントの裾野を広げる為にはエントリー機が先かなあ。

          • ken より:

            【あの非プリズムファインダーを最初に積んだD70は歴史的には戦犯】
            失礼!
            銀塩機でもすでにありましたね。
            でも井戸底になったのはこのへんかも。

          • 匿名 より:

            ミラーレスはまだまだ変化が激しいから参入したところで
            変化に付いていけるかは疑問だなぁ
            現状でもソニーの一周遅れスタートなのに

          • ken より:

            【ミラーレスはまだまだ変化が激しいから参入したところで
            変化に付いていけるかは疑問だなぁ】
            AFが出たときはCanonもNikonもMINOLTAに一周遅れでしたからそれを考えると
            ミラーレスも変化が激しいなら逆転の可能性もありますよね。
            数年後はどうなるか疑問と言い出したら、どのメーカーも疑問ですよ。

          • 匿名 より:

            その程度の認識ならニコンはもうダメだろうね。

          • ken より:

            【その程度の認識ならニコンはもうダメだろうね。】
            ごめんなさい!
            読解力がないもんで、何がその程度の認識なのか説明いただけないとわかりません!
            それにその認識というのはユーザーである僕の認識なら
            Nikonがダメというのは、そんな認識のユーザーがいるからなんでしょうか?

          • 匿名 より:

            >その程度の認識ならニコンはもうダメだろうね。
            ユーザーがこういう認識だからこうなってるんだろうな

        • 匿名 より:

          手持ちのEマウントレンズを調べたが、レンズ側のマウント金属の内々寸法が41mm。なら後玉は41mmは無理だろ。レンズと金属をゼロタッチで据え付けるのか?そして仮に41mm可能だとしても、少なくとも電子接点がある以上円形の後玉を設けるなら電子接点よりも中にレンズを収めざるを得ないので、41mmのレンズの外周に近い光線はそこからセンサー角に向かって外側に開いていくからレンズ外周は役にたたない。

          • 匿名 より:

            Fマウントのノクトニッコールのように接点部を欠いた形状なら
            合焦部は問題無いかもしれんが、ボケの光束はケラレるだろうね
            39mmくらいの後玉径が無理のない限界だと思う

          • M-KEY より:

            電気接点を回避して円形を保つなら35mmが上限でしょうが、
            接点部を切り欠くようにすれば、マウント金具の内径である
            41mmに接しないギリギリまで後玉径を広げる事は充分に可能です。
            別にマウント金具に光学エレメントを固定する必要はありません。
            後ろ向きに凸形状のレンズなら問題ないはずです。
            フォーカシングで繰り出した時に光束はマウントで遮られますが
            センサー角が影になることはないのでは?
            もちろん、ボケ部が完全な円にならないでしょうけど。
            いずれにせよF1.4を超えるハイスピードレンズでの問題であり
            実用域では問題になることはないと考えています。

          • 匿名 より:

            >41mmに接しないギリギリまで後玉径を広げる事は充分に可能です。
            >別にマウント金具に光学エレメントを固定する必要はありません。
            >後ろ向きに凸形状のレンズなら問題ないはずです。

            制限ありまくり
            他のマウントではそんなことを考えなくてもできる時点で劣ったマウントであることに疑いない

          • ken より:

            【いずれにせよF1.4を超えるハイスピードレンズでの問題であり
            実用域では問題になることはないと考えています】
            F1.4のレンズって結構存在するから将来的なことを考えても実用域で問題がないってことはないでしょう。

          • 匿名 より:

            「実用上問題がない」と主張する者と、大マウント原理主義者の戦い(笑)
            まあいつまで経っても収まることはないだろう。
            写真撮影そっちのけで忙しいことだww

          • 匿名 より:

            実用上問題ないと必死なEマウント信者もFマウントは扱き下ろすことに疑問がないようなんだよねw

  3. 匿名 より:

    先日某社のレンズ設計者の方にお会いして少しお話する機会があったのですが、新マウントの設計においてはマウント径・フランジバックは言うに及ばず、マウント上部に障害物を載せないとか、レンズ鏡筒を根元から太くできるように仕様決めに拘ったと言われてました。
    Eマウントはマウント径もさることながら、フランジ面から10数ミリは鏡筒の太さを太くできないとの話も聞いたことがあって、事実ならそちらの方が制限になりそうです。

    • 匿名 より:

      >フランジ面から10数ミリは鏡筒の太さを太くできない

      グリップとマウントの間のクリアランスがとても狭いからね。
      現行のレンズだって分厚い手袋をはめると 指がグリップとレンズの間に入らなくなるものがある。
      なんであんなに窮屈なデザインにしたのかと首をひねるが「ソニーは伝統的に窮屈なのが好き」としか言えない。実用性を犠牲にしても窮屈なのが好きな会社なのだろう。

    • 匿名 より:

      EマウントはF0.95とかのレンズもあるが、F0.95の光束が実際は届いていないんですよ、とか言っていたレンズ設計者にあったことがある。意味はよくわからんがw

  4. ニコン好き より:

    >ニコンFマウントは47mm、ペンタックスKマウントは48mmと表示すべきところ
    >46mm径のソニーEマウントよりちょっとだけ大口径なのだ。
    なるほど了解
     
    >Z 50mm F1.8の構成をよくよく見てみると
    >後方の、つまり撮像面に近い方の3枚は大口径ショートフランジバックのレンズマウントだからこそ、
    可能になったと言える。
    なるほど了解
    Zレンズの単焦点レンズが欲しくなったね。

    • 匿名 より:

      でも最新のはずのZ 50mm F1.8は古いFE 55mm F1.8にレンズ性能で負けているという事実

      • ニコン好き より:

        それ誰が言ったの?
        貴方が撮り比べたの?
        まあ長年の信頼関係で
        ニコンとキャノンのレンズは欲しいけど
        ソニーのレンズなんか金出して欲しいとは思わないけどね。
        ただし
        1型のソニーのコンデジは、便利だから使ってるけどね。

      • ニコン好き より:

        FE 55mm F1.8
        こっちの方が値段が高いのは、認める。

        • 匿名 より:

          Z 50mm F1.8は最初強気の値段設定だったけど、
          性能低いのバレちゃったらから安売りするしかないね。残念だなあ(泣)

          • ニコン好き より:

            買えもしないのがバレちゃったから
            外野のヤジをほざいてるんだ。残念だなあ(泣)

    • 匿名 より:

      各社続々とフルサイズミラーレスに参入し
      口径の大きさとフランジバックの短さを競っているけど
      実際のところ画質の為に本当に必要なマウントサイズってどれくらいなんだろう?
      マウントアダプター使用で優位性を競う為にやっているように思えるのだけど。

  5. nroff より:

    「射出ひとみ」で画像検索したけど、まだ萌えキャラにはなっていなかった。

    • M-KEY より:

      >射出ひとみ
      例のまんがに出てきそうですね。

  6. 匿名 より:

    ken :
    【最大41mm径の後玉が実装できるEマウントで実用上は充分だということでしょう。】
    するとFマウントのままミラーレスに移行という案もあながちバカげた話ではなかったのか。
    まあ変えちゃったから今更ですが。

    フランジバック短縮の利点を忘れていませんか?

    • 匿名 より:

      その利点を活かすにはある程度マウント径が大きくないとダメ、ということも理解できてるよな?Fマウントと同程度のセンサー対角線長さよりも短い内径しかないなら逆にフランジバックが短いほうがある意味不利なんだがな。だからデジタルの時代の新マウントはことごとくセンサー長を超える内径を確保している。アホなのはEマウントだけwww

      • M-KEY より:

        ニコンの場合は長年Fマウントの小口径に苦労してきたせいなのか
        Zマウントの口径の55mmは大きくしすぎたような気がします。
        F1.2が問題なく収まる程度の口径(50mm程度)でよかったのに
        EFの54mmを超えるための数字上の見栄のように感じます。
        同様に58mmF0.95も実用よりはメンツ重視で、T値が気になります。

        • 匿名 より:

          >大きくしすぎたような気がします

          Zマウント径が55mmであることのデメリットは?

          • 匿名 より:

            Eマウントアダプター付けてソニー用のいろんなレンズが使える

          • M-KEY より:

            カメラボディ、レンズの小型軽量化が難しくなります。
            300mmを超える望遠とか、F2クラスのズーム、F1.2なんかが
            必要ないのであれば、Eマウントの口径は妥当だとは思いますが
            実効内径を35mmフルの対角線よりも短くしたのは
            やはりAPS-C優先で設計した弊害だと思います。
            それでも、EOS MとRのように2つにならなかったのは
            ユーザーとしては歓迎です。

          • ken より:

            【カメラボディ、レンズの小型軽量化が難しくなります。】
            Zってボディは十分小型だと思うけど。
            まあ小型化を目指さず高画質化に舵を取ったのなら、なんかNikonらしいですね。
            【300mmを超える望遠とか、F2クラスのズーム、F1.2なんかが
            必要ないのであれば、Eマウントの口径は妥当だとは思います】
            Nikonが新マウントカメラ(ここではミラーレスとしておきます)をFマウントカメラに替わるものとしているなら300mmを超える望遠は絶対必要でしょう。
            ソニーは必要と思ってないのかな?
            【実効内径を35mmフルの対角線よりも短くしたのは
            やはりAPS-C優先で設計した弊害だと思います。】
            もともとフルを考えてなかったのだったら仕方ないですね。
            本文でもあるようにデジタル化にAPSなのにフルの銀塩システムを流用したCanon、Nikonの一眼レフと、APSからフルに発展させたソニーミラーレスの違いでしょうね。
            【それでも、EOS MとRのように2つにならなかったのは
            ユーザーとしては歓迎です。】
            Nikonもですよ。
            でもZ50のシステムを酷評してるひともいたね。

          • M-KEY より:

            ソニーEにも100-400mmや200-600mm、400mmF2.8、600mmF4など
            ありますが、それらを見るとマウント部のくびれが大きくバランス悪く感じます。
            とくに400mmF2.8や600mmF4は、マウントがもう少し大径なら、
            フロントエレメントをひと回り小さくし、レンズの全長も短縮できてそうで
            そういう意味からもマウント径による光学設計の制約を感じます。
            また、それらのレンズを使うならEマウント機の小型軽量のメリットも薄いです。

          • 匿名 より:

            >もともとフルを考えてなかったのだったら仕方ないですね。

            さすがに考えてなかったってことはないと思いますよ。だってEマウント発表後すぐに「フルサイズセンサーは入る」って言ってた記事があったですよね確か。
            だがその「入る」というところに考え方の差が出ていて、歴史ある光学メーカーでは踏み込めない領域までつっこんでしまった感はありますね。デジタル、画像処理で対応すればよい、それで問題ない、と考えたんではないですか。でもカメラってやっぱり光学機器なんでね、まずは光学の範疇でできるだけ戦える余地を持っておくべきと思うんですがね。

          • M-KEY より:

            >光学の範疇でできるだけ戦える余地を持っておくべき

            たしかに初期FEレンズは小型軽量を重視しすぎて光学性能に問題のあるレンズが
            多かったし、今後も、F1.2 とかF0.95なんてレンズは難しいでしょうが
            現状、GMレンズで光学的な問題はなく、充分に戦えていると思います。
            キヤノンはない系がEマウント徒ほぼ同じEF-Mマウントでの35mmフル化は
            「そうとうおかしなこと」と判断し、RFマウントを新造したのですが、

            インタビュー:キヤノンに訊く「EOS M」の戦略 ~“EOSのクォリティを小型ボディに凝縮”


            それはそれでキヤノンの良識だと思います。

        • ken より:

          【同様に58mmF0.95も実用よりはメンツ重視で、T値が気になります。】
          別に買わないし使わないんだから気にならないでしょう?

          • M-KEY より:

            絶対に買い(え)ませんが、レンタルで使う可能性はあります。
            その時に50mmF1.2とT値の違いがどれくらいあるかは
            事前の情報として欲しいです。

          • ken より:

            レンタルでこのレンズを使うなら、まずZを買わないいけませんね。
            それともZもレンタル?

            でもあれほど酷評してたレンズを使う可能性があるんですね。
            実用よりメンツ重視のレンズらしいから
            大枚はたいてレンタルする意味ないですよ。

          • M-KEY より:

            Zの次世代機が納得できる仕様だったら買います。
            その前にD800が使えなくなったら、PC19mmを使うために
            Z6を繋ぎで買うというのは前にも書きました。
            そうでなくても、F0.95がF1.2よりも明らかに明るいなら
            そうした仕様が必要な画面ではレンタルしてでも使います。

          • ken より:

            【F0.95がF1.2よりも明らかに明るいなら
            そうした仕様が必要な場面ではレンタルしてでも使います。】
            そうした仕様が必要な場面ってそうそう無いような気がしますが。。。
            (好きな方法ではないですが費用対効果を考えると明るさだけなら感度あげちゃいます)
            100万円クラスのレンズだしレンタル料も結構なものでしょうし
            サイズもかなりデカイので取り回しも慣れが必要そうですね。
            ちなみにこのレンズが(明るさだけで)必要な場面ってどういった場合でしょう?
            僕のような庶民には想像もできません。
            (そもそも地方のレンタル屋にこのレンズあるかなあ。。。まあ必要ならあの手この手で借りるしかないでしょうけど)

        • ken より:

          【それらのレンズを使うならEマウント機の小型軽量のメリットも薄いです】
          ソニーが望遠などの特殊レンズよりも小型化を目指したんならそういうこともおきますね。
          上にも書いたけどNikonがZをFに替わるシステムカメラを目指したなら
          (小型化重視ではなく)
          大型マウントは将来性を考えても「し過ぎた」ということはないでしょう。

  7. 匿名 より:

    ちなみに、マウント内径を羅列したページを見つけました。

    レンズマウント外径・内径とフランジバックの一覧 | Amazing Graph|アメイジンググラフ


    でも「内径50mm」とされているミノルタAマウントの場合は
    マウント内に連動レバーがあるので、実質口径はEマウントと
    大して変わらないので「実装できる後玉の最大径」で比較したいです。

    • ken より:

      【ちなみに、マウント内径を羅列したページを見つけました。】
      面白いサイトですね。
      マウント内径以外のページもついつい読んでしまいました。
      ご紹介ありがとうございます。

  8. 匿名 より:

    理想的なマウントを、というなら、十分な内径があること→せめて主光線はテレセントリック性を確保でき得る径を→つまり44mmを超えて+αの径を有すること、が必要でしょうね。電子接点があってもその性能を確保するには電子接点部分で後玉が、または電子接点の後ろ側に後玉を置いた状態で満たすこと、なので鏡筒が太くても許されるようボディ側も作られていないといけない。つまりシステムとしてボディを小型軽量にするためにこのあたりの寸法をいじめることは、何かを犠牲にしないといけないことになるので、その点からもEマウントは制限・制約が多い苦しいマウントであることは否めません。

    • 匿名 より:

      Eマウントは35フル用としては理想とは言えないだろう。
      でも、いくら高性能でも大きく高価なレンズはそれほど売れない。
      顧客の大部分が納得する性能であれば小型軽量でリーズナブルなレンズを
      沢山売る方がメーカーの経営に寄与する度合いが大きい。
      ソニーはそれで今のところ成功しているが、今後更なる高価格帯に移行するなら
      Eマウントの小口径が足枷になるかもしれない。
      逆にニコンはZマウントの超弩級レンズよりも売れるレンズに注力しないと、
      Zどころかメーカーとしての存続が怪しくなる。
      D850が売れているのはいいが、Zに納得していない層が行き先がないから
      仕方なく買っているという部分もいくらかはあるのではないか?と危惧している。

      • M-KEY より:

        35mmフルにも対応可能なミニマムなAPS-C用マウントとしては
        Eマウントは理想に近いと感じています。
        D850にかんしては「D800や810をリプレイスしたいけどZに満足できない」
        すなわち、ニコンユーザーにとっては「他に選択肢がない」という側面が
        大きいでしょうが、ニコンの最後の(万能タイプの)一眼レフとして、
        そして性能比でリーズナブルというので買っている人も多いと思います。

        • 匿名 より:

          >35mmフルにも対応可能なミニマムなAPS-C用マウントとしては

          そこまでアクロバティックに褒めなくてもいいんじゃないのw?
          逆に惨めだよw

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