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EOSの目覚め発動篇(其の陸)(デジカメWatch)

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【カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch】
by 飯田ともき

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ステマ広告だらけのデジカメWatchで唯一読む価値があるのがこのマンガ

    • 匿名 より:

      でも流れが強引すぎて付いてくの疲れるわ

      • ken より:

        この時代のカメラの流れも強引(激動)だったから仕方ありません。
        ユーザーとして付いてくの、すっごい疲れた。(付いてこれなかったメーカーも。。。残念)

  2. ネガティブD800ユーザー より:

    α-7も9も良いカメラでした。
    質の高いフォーカススクリーン、AF/MFクラッチ、細かく分化配置された切替スイッチなど、オートマチックとマニュアルを融合させた、まさに銀塩カメラの終着点の一つとも言えたのでは。

    背面液晶での画面内輝度差分布表示は、デジタルの今こそヒストグラムよりも有効なのではないでしょうか。

    今回の漫画ではそこに触れられておらず、カメラ本体でなくレンズの技術に焦点がずれてしまったのが残念。

    • 匿名 より:

      ミノルタのアキューマットスクリーンは正規じゃないかもしれないけど、
      ハッセルやニコン用もプロショップで売られてたような気がする。

      • ネガティブD800ユーザー より:

        フィルムサイズの違うハッセルはともかく、35mm判のカメラのニコンやキヤノン用に改造する業者はありましたね。

      • M-KEY より:

        ニコンだけでなく各社用に「インテンスクリーン」という明るいフォーカシングスクリーンが
        売られていましたが「アキュートマット」とは似て非なるモノだったと記憶しています。
        のちにハッセルには純正で「アキュートマット」が用意されました。

        • ken より:

          インテン高かったですね〜!
          でも有用だったのは暗かったF3くらいまでで
          個人的にはF4のファインダーの方がヤマを掴みやすかったかな。
          (F4にもスプリットマイクロ入れてたけど)

          • M-KEY より:

            F4用のスクリーンは、F3には前後逆にする事で流用が可能ですし、
            FやF2にも枠を入れ替える事で使用可能です。
            でも、その辺りのニコンなら純正スクリーンをプラ消しゴムで擦れば
            簡単に像を明るくすることが出来ます。
            もちろん、スクリーンが明るくなれば、その焦点面で測光する露出計の
            補正が必要になりますし、拡散するのでピント検出能は落ちます。
            インテンスクリーンは、ハッセル500系、ニコンF3、FA/FE/FM系
            F801、 EOS-1系、RTS、ペンタックスLX、645、ライカR4や
            フジカGX680、マミヤ、ローライ、ブロニカなどスクリーン交換式で
            プロが使いそうな、ほとんどのカメラ用がありました。

          • ken より:

            【プロが使いそうな、ほとんどのカメラ用がありました。】
            EOS用もあったんですね。
            ただFDやMINOLTA、OLYMPUSがなかったのなら各社用ってのは言い過ぎじゃない?

          • 匿名 より:

            あれだけ情報を出してもらったのに文句しか言えない人……

        • ken より:

          ちなみにNikonやハッセル用以外にも売ってたんですか?

      • 匿名 より:

        今もその時のローライ2.8Fをそのまま所収してますけど、
        当時ハッセル用のアキューマットだかインテンスクリーンを
        ローライ二眼に流用できないか悩みました。
        結局やらなかったけど。

        • ken より:

          失礼!
          ローライはググったらあったようですが
          各社というので当時の一眼レフの五社(Nikon、Canon、PENTAX、MINOLTA、OLYMPUS)にそれぞれ出してたのかなあと。
          Canonはブライトレーザーマット、MINOLTAはアキュートマットがあったので
          暗いNikonほど需要があったのかなと単純に思いました。

        • M-KEY より:

          ローライナラマミヤRZ用の純正スクリーンをカットして入れただけでも
          ずいぶんと明るくなりましたが、ハッセル用のアキュートだと更に明るくなりそう。

    • 匿名 より:

      フイルム時代はミノルタとペンタを両方持ってました。
      あるとき中古カメラ屋にミノルタとペンタのAF35mm F2が両方あって、
      ミノルタは新古品で2万円、ペンタは当時新型の新品同様が3万円。
      即買おうと決めたのはいいけど、どっちするかがぜんぜん決められない。
      見かねた店員さんが両方のレンズをカメラに付けて見せてくれたんです。
      そしたらもうファインダーの見え方がぜんぜん違うの。
      ミノルタのは一世代前の機種で倍率も低いのにピントの山が段違いにつかみやすい。
      自分で両方持ってるのにその時まで気が付かなかったんです。
      そのインパクトが強すぎて、ミノルタの方を買ってしまいましたね。

  3. 匿名 より:

    EOS-1Vかあ。
    たしかに究極の銀塩カメラだったかもしれない。
    でも、EOS-1N使ってたけど、Vは欲しいとは思わなかったな。
    当時CAPAで馬場さんが1Vのデザインをボロクソ書いてたっけな。
    マッチョすぎるデザインは俺も好みじゃなかったし、
    マグネシウムボディも別にって感じだったなあ。
    けっこうプラスチックのスベスベボディがお気に入りだったし(笑)。
    1V、F5、α9だったら、α9が好みだったな。
    ミノルタはそれまで。ちょっと下に見てたんだけど、この頃の
    ミノルタはすごく良かった。
    でも桜のようにパッと散っちゃったねえ。。。

    • ネガティブD800ユーザー より:

      NとVの違いがAFの点数だけのような印象が強いのがマイナスにつながるんですかね。

      「操作系は極力維持」したのがかえってαのような操作系の根本的な見直しを阻む足枷になったようにも思えます。

      • ken より:

        【F4用のスクリーンは、F3には前後逆にする事で流用が可能ですし、
        FやF2にも枠を入れ替える事で使用可能です。】
        F3にF4のスクリーン流用は有名ですね。
        だからF4登場まではインテンが有用だったかなと書きました。
        【その辺りのニコンなら純正スクリーンをプラ消しゴムで擦れば
        簡単に像を明るくすることが出来ます。】
        勇気なかったなあ。。。
        っていうかF4がメインカメラになったのでソレをやる必要なかったし。
        (個人的にはF3が好きではなかったのでほぼ使ってなかった)
        【スクリーンが明るくなれば、その焦点面で測光する露出計の
        補正が必要になります】
        F3は露出センサーの位置からして補正は必要なかったような記憶が。。。
        FM2に少しだけ明るくなったFE2のスクリーンを入れたときはNikonに調節してもらいました。
        懐かしい話でちょっと脱線して申し訳ないです。
        なんせ爺なんで昔のこと思い出すと長くなります。(最近のことは忘れるけど)

        • ken より:

          あれ?
          変な位置に書き込まれてしまった!
          ネガテイブさんすみません。

    • ken より:

      【1V、F5、α9だったら、α9が好みだったな。】
      α9のファインダー、よかったそうですもんね。
      (量販店でのぞいた程度ですので確証はありません)
      逆にF5のファインダーは液晶入れたせいかF4に比べ悪くなった気がします。
      液晶外したスクリーンもあったと思うけど、それだとAFが使いにくくなるし。
      またファインダーの話になってしまいました。すみません。

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