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2019年のデジカメを猫とともに振り返る(ASCII.jp)

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【荻窪圭の“這いつくばって猫に近づけ”:第640回】
1~6月までに登場したデジカメを当時撮影した猫写真で振り返ります

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    「2019年のデジカメを猫とともに振り返える」というタイトルなので、

    筆者「タマや、今年のデジカメもいろいろあったね」
    タマ「そうだニャン」

    とかの内容だと良かった。

    • 匿名 より:

      ネズミ「来年発売のデジカメも開発チュー」
      だともっと良い。

      • 匿名 より:

        ニコンのDLシリーズみたいに「開発チュー止」になると悲しいね。

        • ken より:

          来年になったらその件はもう言わないでくださいマウス?

    • 匿名 より:

      10年位前に冗談で犬認識、猫認識なんて言ってた気がする。
      10年後には今の冗談がきっと現実になってるだろう。

      • ニコン好き より:

        犬認識、猫認識とかカメラとは、関係ない話だが
         
        子供の頃 機動戦士ガンダムを見て
        私が大人になる頃には、スペースコロニーとかモビルスーツ・ザク とかが
        現実するかと思ってたが
        現実は、かろうじてNASA国際宇宙ステーション(ISS)は有るが
        スペースシャトルは無くなってるし
        有人の月旅行も難しくなってる。

      • 匿名 より:

        子供の頃 ニコンF3を見て
        私が大人になる頃にはF7とかD6とかが
        現実するかと思ってたが
        現実は、かろうじて後追いミラーレスのZ7は有るが
        ニコ1は無くなってるし
        会社の存続も難しくなってる。

        • ニコン好き より:

          ふん!何言ってる。
          地図屋のベスト10ランキングから
          キヤノンが消えてる。
           
          淀の11月下旬ベスト10ランキングから
          キヤノンのフルサイズ機とミラーレス機が消えてる。
          – 第1位 ニコン Z 50 ダブルズームキット
          – 第2位 ソニー α7 III ボディ
          – 第3位 ソニー α7 III レンズキット
          – 第4位 ニコン Z 50 レンズキット
          – 第5位 ソニー α6400 ダブルズームレンズキット(カラバリ含む)
          – 第6位 ソニー α7R IV
          – 第7位 富士フイルム X-Pro3
          – 第8位 キヤノン EOS 90D ボディ+EF-S 18-135 IS USM
          – 第9位 ニコン D850
          – 第10位 ソニー α6600
           
          そんな時代が来るなんて思わなかったね。

          • 匿名 より:

            ベストテンの半数がソニー機のランキングを引用して虚しくない?

          • ニコン好き より:

            うん 虚しいね。
            そんな時代が来るなんて思わなかったね。
            でもね
            – 第1位 ニコン Z 50 ダブルズームキット
            – 第4位 ニコン Z 50 レンズキット
            – 第9位 ニコン D850
            ニコンが頑張ってるのが救いだね。

        • ken より:

          【子供の頃 ニコンF3を見て
          私が大人になる頃にはF7とかD6とかが
          現実するかと思ってた】
          F3見てDシリーズを予測するには凄いですね!

          コンタやミノルタが撤退するとは思わなかったなあ。
          その意味でいうと10年後(五年後?)にはカメラ業界がどうなってるのかわからないです。

          F3の頃にはスマホ(っていうか携帯電話)がこんなにことになるとは夢にも思わなかった。
          モビルスーツは無理でもコナンの船長が乗ってた半ロボットは可能と思ってたけど
          工業的には無駄が多いよね。

          物理的なロボットよりも通信が発達したのは、そっちの方が効率的なのは今だとわかるけど、人的コミュニケーションが廃れたのも要因な気がするなぁ。
          爺の健忘録です。

          • 匿名 より:

            F3の頃はマビカ(アナログ・ビデオ式)も開発されてたし、コダックがディスクカメラなんて出して、ゆくゆくはディスク・フィルムがフロッピー・ディスクになるのであろうと予感させたし(所詮フロッピーですが)、84年ロサンゼルスオリンピックでマラソンの写真が電話回線で送られて新聞に掲載されたので、フィルムは10年以内に終わるだろうと思ってましたよ。実際は20年以上かかりましたけど。当時想像してたのは、裏蓋を外してデジタル・バックを装着する世界。センサーが進化しても、裏蓋部分だけ買い換えれば、カメラはずっと使えるとか。

          • ken より:

            コダックのディスクカメラというと
            ミノルタと出してた円盤上のディスクフィルムを思い出してしまいます。
            フィルム見たとたん、フィルム面が小さすぎてこりゃダメだと思いましたが
            ミノルタのはカメラ前面に鏡が付いてて自撮りしやすくなってたのは
            今のスマホ自撮りを先取りしてた?
            (たしかオプションで自撮り棒みたなのもあった記憶が。。。)

          • ken より:

            【フィルムは10年以内に終わるだろうと思ってましたよ。実際は20年以上かかりましたけど】
            まだ、フィルムは終わってない!。。。終わらないでほしい。。。気持ち的には。

            予測ができたのが凄いというにはDシリーズの名称も含めてです。
            マビカを見てDシリーズのフラッグシップが6代目まで出るとは想像もしながった。開発サイクルもFシリーズの倍(マイナーチェンジを含めたらもっと早い)ですもんね。
            F7は数字、年数的には予想はできただろうけど。。

            正直言うとF3の頃は撮影技術を身につけるのでめいっぱいで
            マビカから現状のデジタルになるとは想像もできませんでした。
            それが出来るなんて、匿名さん、結構な先輩かな?
            体験された歴史的なお話は勉強になります。ありがとうございます。
            (ネット上で歴史だけ調べてるワケじゃないと思うので)

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