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撮る目線を新たにしてくれる、自分にとっての“デトックス”カメラ(風景写真家・木村琢磨さん)(デジカメWatch)

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【GR写真家インタビュー】
by まつうらやすし

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    予め断っておくが広告記事だからね これは。
    いちいち騒ぐなよ、うざいから。

  2. 匿名 より:

    >デジタルになってから失敗写真をすぐに消す人が増えたのではないでしょうか。

    本文中にこんな文章があって気になったんだけど、
    たしかに失敗写真をすぐに消すなんて話はよく聞くんだけど、
    オレほとんど消したことないわ。
    だからHDDの中は失敗写真だらけ(笑)、
    でも、それも含めて記録だからね。
    容量がもったいないなんて思わないなあ。

    • M-KEY より:

      デジタルカメラ の黎明期にはメディアの容量が少なかったので
      撮影中に容量不足になると、いわゆる失敗写真を削除して
      容量を確保していたのですが、当時の小さなモニターと
      操作からワンテンポ遅れる動作のせいで必要な画像も削除したり
      カメラで削除した画像の前後の画像のデータが壊れたりなどの
      トラブルを起こすこともあり、出先でカメラでデータ削除しないで
      不要分も含めて全部PCに転送したあとに選別するようにしています。

      失敗写真の閾値は人それぞれでしょうが、テスト撮影分や
      明らかな失敗(目ツブリ、ピンボケ、ブレ)は削除しています。
      その後、類似カットの選別をして撮影カットの20〜30%を残しています。
      銀塩時でもスリーブは処分していました。

    • 匿名 より:

      「それも含めて記録」なんて言われたらとぐうの音も出ないけど、表現として適切かは分からないが殆ど消さないというのは何となく散らかった部屋のまま放置しているような気がして、自分の場合明らかな失敗は我慢できずにやっぱり削除しちゃうかな。
      例えばですが決定的瞬間を逃してしまった流れの中に存在する前後のしくじりショットを残していると、その瞬間の心残りを感じた負のイメージがそこに残されてしまうという感覚もあります。
      逆に、一応残してあった何でもない一枚が、後年になって実は貴重な記録であると判明したなんて事があったのも事実なのですが・・・
      こういうのは撮影者の性格も大きく関係してきそうですね。

      • M-KEY より:

        意図と違って撮れた写真が、見方を変えると失敗でないという事が多いです。
        カメラのモニターで露出アンダーでダメだと感じても
        PCの大きなモニターで見たら、これはこれでアリということもあります。
        でも、全ショット保存はあり得ないでしょう。
        撮る段階で取捨選択しており、それの補完としての撮影画像のセレクトは重要です。
        撮影対象にもよりますが、私の場合はデジタルになって銀塩の頃の3〜5倍にショットを
        撮るようになりRAWなら1日で200GBを超える事も珍しくありません。
        全部保存していたら、ストレージがいくらあっても足りません。

        • 匿名 より:

          >でも、全ショット保存はあり得ないでしょう。

          そんなの個人の勝手だろ。

        • ニコン好き より:

          >RAWなら1日で200GBを超える事も珍しくありません。
          凄い!!!
          さすがプロカメラマン氏ですね。
          自分は、RAWは使わずJPEGのFINEで撮ってます。
          以前私は、プロの方の100分1と言ったけど
          毎日撮影してるわけじゃないので
          容量で比べるなら500分の1より少ないかも知れない。
          ところで話変わるけど
          ニコンZレンズの70-200F2.8は、どうなった?
          今年が終わっちゃうよ。。。。。

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