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Profoto C1 Plusはどこまで活躍できる? 料理写真で試してみた(デジカメWatch)

レビュー(その他)
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【特別企画】
ひと手間かけて見た目をアップ!! 一眼レフ&スマホで挑戦
まずは撮影の準備
実践その1;ビールの透明感を出す
実践その2:スープにも立体感を
実践その3:お肉は色が大切!
実践その4:デザートはドラマチックに
実践その5:一眼レフカメラと連携(その1)
実践その6:一眼レフカメラと連携(その2)
by 山本春花

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    LED照明は日進月歩で進化中だから、わざわざ高価なProfotoの物を買う必然性がないんだよね。
    発光効率と演色性がバランスしたのは、どうせ日亜とCreeで2分してる状態だから。中国韓国製のLEDは発光効率優先で演色性が良くない割に寿命も短いし。
    結局、日亜かCreeの素子を使ったGodoxやAputureといった中華のやや高い目のブランドの物を買い替えていった方がProfotoの物を何年も使うよりいいってことになる。Profoto C1を買うなら同じ金額でGodoxやAputureを数台買う方がライティングに自由度も上がるし、故障したときの予備も確保できる。Profotoは寧ろ高圧系電源回路の技術が未熟な中華がついて来れない、小型のHMIとかやればいいと思う。特に商業系の撮影で商品の色再現を極限まで問題にするなら、まだまだLEDの演色性はHMIには及ばないから。産業用の超高演色LED(サンライト等の製品)は中華には模倣する技術がまだないし、発光効率が悪く光量が少ないので、同じ光量を得ようとするとHMIより高くつく。

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