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D780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)

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【新製品レビュー:D780総括編】
Z 6やD850との違いとは
by 豊田慶記

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デジカメジン

コメント

  1. ネガティブD800ユーザー より:

    「位相差AF」という言葉は最近ではミラーレスの方でよく使われているので、最初LV時の画像センサー上のことかと思いました。
    わざとなのかもしれませんが、誤解を招く表現はやめた方がいいのでは・・・。

    • 匿名 より:

      像面位相差AFのことと自分が勘違いして、位相差AFが誤解を招く表現と決めつける。
      自分はそういうタイプの人だという表明ですね。

    • M-KEY より:

      像面位相差AFを略して「位相差AF」と書くのは問題でしょうが
      一眼レフの「位相差AF」は本文中の表記で問題ないというか、
      他に書き様がないような気がします。
      ただ、D780の位相差AFの比較対象であるZ6のAF方式が
      像面位相差なのかコントラスト式なのかは使っていても不明で
      ここは「Z6のハイブッドAFとくらべ」という枕があればよかったかも。

      でも、そういうのが「編集の仕事」なんですよね。

    • ネガティブD800ユーザー より:

      自分がカメラに詳しくない人も含め他人に話すときは「別建ての専用AFセンサー」という表現をしています。
      もちろん記事にするには長くなるので、段落の最初に「スマホやコンデジをはじめとするミラーレス機と違い、レフ機には専用のAFセンサーがあり、以下これを○○と記述する」というような説明をサラッと入れれば良いでしょう。

      AF一眼レフの黎明期からその構造を知っている人ばかりではないのですから、レス機との違いを直観的にわかりやすい言葉を選ぶのも大事なことだと思います。
      (そもそも「位相差」という言葉自体普通教育を受けた一般人でも普段なかなか使わない言葉で、説明できない人や知らない人も多いのでは。)

      • M-KEY より:

        私も教室で説明する時は「位相差センサー」とは言わずに
        「ミラーの下にある専用のセンサー」などと言います。
        でも、記事内でそういった表現を使うと冗長になりそうです。
        本文中では専門用語を使い,注釈を付けるなどの工夫が必要でしょう。
        Webなら用語のクリックで説明のポップアップを出す事が可能です。

      • ネガティブD800ユーザー より:

        レス機と違い「専用のセンサーがある」ことが重要なのであって、その方式が、パッシブの位相差式なのかアクティブな赤外線式なのかというのは大した問題ではないと思うのです。

        今後レフ機がその価値を訴え続けるのなら、「ミラーレスに対しての優位点」を「ミラーレスしか知らない消費者(当然カメラマニアではない)」にきちんと伝えなくてはならないわけで、その場合「像面位相差」という似た言葉がある以上、「別物である」ということが伝わる表現を工夫した方が良いのでは、と思ったのです。

        • M-KEY より:

          構造の説明なら、どの部分で測距しているか?は重要ですが、
          バイヤーズガイドとしてなら、AFの方式云々よりも
          「いかに正確に早くピントが合うか?」が最重要です。
          また利便性ではAFポイントが画面周辺まで分布するか?が重要。
          AF速度にしても「D6がD5より大幅に改善してα9II並み」なんて
          噂があるくらいで、すでに一眼レフの優位点とは言えなくなっていますが、
          「表示遅延がゼロ」「バッテリーライフが長い」という利点があります。
          用語については「専用位相差センサー」あたりが妥当でしょう。

          • ken より:

            【AF速度にしても「D6がD5より大幅に改善してα9II並み」なんて噂がある】
            この噂がホントならオリンピックはα9Ⅱが大活躍ですね!
            ちなみにどこからの噂でしょう?ソニーユーザーからかな?
            山本リンダの歌がふっと頭をよぎりました。(爺だから)

          • M-KEY より:

            実際に比べたわけではないのですが、
            条件よってはα9IIのAFの駆動速度がD5を上回るらしいです。

            Nikon D6: 20MP, built-in GPS and no IBIS? - Nikon Rumors
            Nikon registered their new camera model N1823 with the Taiwan NCC agency - this is most likely the upcoming Nikon D6 DSLR. The description of the camera include...


            が、テストと実際の撮影は違うので、総合的なAF性能で
            α9IIがCNのフラッグシップ一眼レフ以上ってことはないでしょう。
            とはいえ、AF性能は拮抗しており、もはや一眼レフが優位とは
            いえなくなっているのは、間違いないでしょう。

          • M-KEY より:

            その上で、D780では従来ニコン機では使い物にならなかった
            「ライブビューでのAFの動作」がZ6と同等になったというのは
            万能性という部分では大きな進歩なのですが、ハイブリッドファインダー
            とまではいかなくとも、外付けでもEVFを使う手段がないのは勿体ないと思います。

          • 匿名 より:

            原理的には別体センターよりも撮像素子で測距する方が精度は高い。
            3Dトラッキングと言っても所詮は別体センターでの測距だし、ミラーアップ時には測距は出来ないという致命的な欠点もある。
            像面位相差なら電子シャッター時にはレリーズ中も連続して測距可能で追従性を上げる余地がある。

          • 匿名 より:

            そこでAマウントのTLMですよ。
            シャッター開閉に関係無く常時連続位相差測距が可能で
            シャッター開けたら位相差とコントラストの併用も可能
            もちろん顔認識も動物認識もやる気次第で対応可能
            難点はEVFに電気代がかかるのでバッテリーライフが
            レフ機ほどもたない位かな?
            もっと評価されて良いAFだと思うんだ。

          • ken より:

            【AF速度にしても「D6がD5より大幅に改善してα9II並み」なんて噂がある】
            【α9IIがCNのフラッグシップ一眼レフ以上ってことはないでしょう。】
            「舌の根が乾かぬうちに」っていうのはこういうことを言うんでしょうね。

          • ken より:

            【外付けでもEVF】
            一眼レフで外付けEVFってありましたっけ?
            Nikonってたまに(極たまに)画期的なのやるから期待したいですね。
            アクセサリーシューだと上過ぎるから左肩くらいに着くようにしたら
            右目はOVF、左目はEVFって使い方できるかも?
            (すみません、僕は利き目が左なもんで。。。)

          • 匿名 より:

            像面位相差って露光中でも測距可能?
            だったらTLMは不要だろう

          • ネガティブD800ユーザー より:

            用語については「位相差」という表現など使わず、単純に「AF専用センサー」でいいと思うんです。
            前にも書いたように、「どこにあるか」「どういう仕組みなのか」は話の本筋ではないと思うので。

            まああくまで個人の考えですので、賛否両論だと思います。

            動体撮影については、実際にα9を使っている同業者は、かなり使えるレベルだと言っています。
            顔認識しつつの動体ロックオンの効きがぶっちぎりだそうです。動画で見せてもらったけど確かによく追従していました。
            残念ながら富士岐では無理な芸当に感じました。

            レフ機のD750でもダメな時はダメ(特に最初の食いつきでフリーズすることがある)なので、今回のモデルチェンジは期待しています。

            富士機のTTL調光がピーキーなので、スピードライト撮影用にニコンのレス機の導入も考えていたのですが、D780のLVがレス機並みに使えるのならD780にしようと思っています。

            精度について、センサー面での像面位相差による測距の方が高精度になるのはわかっているのですが、実際に撮影してみると合ってるようで合ってないこともちょくちょくあります。

            また、ガチピンの精度よりも「多少アバウトでも素早く反応してくれる方が助かる」「暗闇でもAF補助光を使えばピントが合ってくれるのが助かる」などの場面はあるわけで、そういう時には専用のAFセンサーがあるレフ機の方が安心して使えると考えているカメラマンは私だけではないと思います。

            もちろん今後の技術の進歩でレフ機が要らなくなる時代が来るであろうとも思っています。

          • M-KEY より:

            そうですね、一眼レフとミラーレスを対比させるときは「専用AFセンサー」で充分、
            その上で、位相差式やコントラスト式など必要に応じて詳しく説明すればいいでしょう。

            今後の技術の進歩で、今後一眼レフの必要性は下がっていくでしょうけど
            半世紀前に実用としての役目は果たしたけれど、今でも残っているレンジファインダーの
            ように、ニッチとして残っていくと考えています。

          • M-KEY より:

            >一眼レフで外付けEVFってありましたっけ?
            記憶にないので「出たらゲームチェンジャーたりうる」と。
            これだけライブビューに注力したのに、EVFがないのは残念です。
            内蔵フラッシュを廃し、その分のスペースを活用しての
            ハイブリッドファインダーだと強く訴求しそうですし、
            軍艦部の配置をZ50のようにして左肩のスペースを空けて、
            そこにNikon1準拠のマルチアクセサリーポートを設けて
            DF-N1000を付けられる様にすれば、それでも良かったのですが・・・

          • ken より:

            【記憶にないので「出たらゲームチェンジャーたりうる」と。】
            だから期待したいですね!と。

          • ken より:

            【ハイブリッドファインダーとまではいかなくとも、外付けでもEVFを使う手段がないのは勿体ないと思います。】
            ハイブリッド、ハイブリッド言ってましたが外付けEVFでもゲームチェンジャーたりうるようになったんですね。
            ちなみにゲームチェンジャーってゲームの切替器と思ってました。
            あんまりカメラマンが使う言葉じゃないもんで。。。(みんな使うの?)

          • 匿名 より:

            >一眼レフとミラーレスを対比させるときは「専用AFセンサー」で充分、
            その上で、位相差式やコントラスト式など必要に応じて詳しく説明すればいいでしょう

            像面にあるかどうかだけで位相差はAF専用センサー以外の何物でもないし、
            一眼レフとの差にAFは直接関係ない
            そのうえで説明が必要な時点で意味をなしていない

          • M-KEY より:

            >ハイブリッド、ハイブリッド言ってましたが外付けEVFでもゲームチェンジャーたりうるようになったんですね。

            「ゲームチェンジャーたりうる」為にはハイブリッドファインダーでしょうけど
            「夢物語」と言われたから、現実的な方法に転換してみました。

            部下の顔色をうかがう必要はないでしょうけど、報告はしっかり聞いて
            誤解のないようにし、古い常識を押し付ける事のないようにしないと、
            振り回される方は大変でしょうね。

            わたしはリーダーシップに欠けているけど、忠犬特性はあるようです。

          • ken より:

            【古い常識を押し付ける】
            新しい常識が正しいとは限らないんですよ。
            カメラマンって職人の世界だからね。

            ほら、嫌な上司でしょ?

          • ken より:

            【「夢物語」と言われたから、現実的な方法に転換してみました。】
            やっぱり夢物語って認識はあったんだ。

            とはいえある意味でのハイブリッドはフジが実現したので
            近い将来はあるでしょう。
            F2フォトミックみたいなバカでかいファインダーになってもNikonユーザーなら許せるも?歴史的に。

          • M-KEY より:

            >像面にあるかどうかだけで位相差はAF専用センサー以外の何物でもない
            キヤノンのデュアルピクセルCMOSは同じピクセルを画像出力と測距の両方に
            利用しており、それは「専用」ではないですし、通常の像面位相差AFでは
            測距専用のピクセルを配置していますが、一つのセンサーに一体化されており
            みかけ上は画像出力用のセンサー内で測距も行われおり、そのピクセルのみに
            注目して「専用センサー」と呼ぶのは、いささか無理があると思います。

          • 匿名 より:

            M-KEYはうざいけど部下に居たら、その蘊蓄が役に立つかも知れない。
            でも、無能なくせに些末なダメ出ししかしない上司は嫌だな。

          • ニコン好き      . より:

            その点私の場合はどこへ行っても人気者ですよ。いつも嫉妬されて迷惑なんですよ。いい加減にして下さい。

          • ニコン好き より:

            成り済ましの偽者が湧いて来た。
            **が湧く

          • ニコン好き      . より:

            今、あしかがフラワーパーク駅に居る。
            Z7を2台持って歩き回るのに疲れた。
            今晩は、足利市のホテルに泊まる。
            体力の限界で70-200F2.8は見送るかもしれない。
            Zレンズ 24-70F2.8で良いかも知れない
            あと今月出るZDX 望遠レンズにするかも知れない。

          • 匿名 より:

            > 精度について、センサー面での像面位相差による測距の方が高精度になるのは
            > わかっているのですが、実際に撮影してみると合ってるようで合ってないこと
            > もちょくちょくあります。

            原理がわかってないな。像面位相差は一眼レフの専用ラインセンサーを使用する場合と比べ、位相差方式でAFを行う限り精度は確実に劣る。理由は以下の通り。
            (1)センサーの像面位相差は、専用ラインセンサーの様にセパレーター(一種の拡大レンズ、一眼レフの場合は2.5~3倍に拡大しているから、AFラインセンサー自体の物理的な基線長が20mm程度でも50~60mmに拡大されている)有効基線長を稼ぐことが出来ない。基線長はセンサーの長辺長以上にすることは物理的に不可能。
            (2)ラインセンサーは直交するズレのみを感知すればいいので、像面位相差で使用する撮像センサーの素子(エリアセンサー)よりもはるかに大きな開口数が得られ低照度限界が高い。像面位相差は、高画素になればなるほど位相差に使用する素子も小さくなり開口数が悪化する。
            (3)撮像センサー側の画像エンジンと独立しているから、撮像センサーの信号を処理する画像エンジンの応答性(CPUのコアの動作クロックやバスクロック)に律束されない。

            像面AFが精度が高いのは最後のピントの追い込みにコントラストAFを併用しているから。逆にいうと微小なピントのズレならコントラストAFでも合焦点の前後を往復する移動距離が極少なくて済むので、ウォブリングによる合焦の遅れが目立たないだけ。ただ、最後の追い込みがコントラスト方式だから精度が出るだけの話。

          • nroff より:

            一眼レフの位相差センサーですが、

            ・像面と物理的に別の場所にある。
            ・調整が可能である。

            ことを知ってからどうしても信用できません。原理的に高精度・低照度対応だとしても、それは「きちんと調整済」であることが前提ですが、世の中には必ずしもベストに調整済みでないカメラがそれなりに存在するようなので。

          • ネガティブD800ユーザー より:

            像面位相差の短所の説明をしてくださった匿名さん、ありがとうございます。

            なるほど、腑に落ちました。

            nroffさんのご心配もわかります。

            でもセンサー周りの組付の精度については、心配いらないように思います。

            むしろレンズの方の問題で絞りの変化やズームレンズと言いながら実はバリフォーカルレンズだったりしてのフォーカスシフトの方がよっぽど顕著に現れ厄介だと思いますし、これらはレフ機にもレス機にも等しく起こる問題です。

            フジのレス機はピントがピークを迎えて「合った!」と思ったところからに後ろにズレる持病があるので、絞りを開けての撮影で後ピン気味に感じることがちょくちょくあります。

            像面式だから無条件に精度が保証されるわけではなく、結局は動作させるソフトウェアやそのプログラムの精度など様々な要因が絡むのだと思います。
            「世の中には必ずしもベストに調整済みでないカメラがそれなりに存在するよう」というのは、レフ機レス機どちらにも言えることだと思います。

          • M-KEY より:

            センサー自体の精度(ピント検出能)とカメラとしてのピント精度を
            分けて考える必要があると思います。
            ミラーレス機が「原理的に精度が高い」のは画像用センサ=そのもので
            測距するからだと考えています。
            一眼レフの場合は結像面とピントグラス、AF専用位相差センサーの3点が
            光学的に一致させる必要があり、その光路には1秒間に何度も往復する
            クイックリターンミラーがあります。
            そのクイックリターンミラーとサブミラーが所定の位置で静止している時のみにしか
            測距できない一眼レフにたいして、常にセンサーが曝露されている電子シャッター時の
            ミラーレス機は相対的に測距にかけられる時間が長いというメリットと画像と測距が
            固定されているというメリットは大きいです。
            たしかに,像面位相差の測距精度は低いでしょうが、それをコントラスト式で補う事で
            低い組み立てコストで高性能なAFを実現していると言えます。
            TLM方式であれば,物理シャッタ使用時も測距を継続できるというメリットがありますが
            ソニーはそのメリットよりも像面位相差を進化させる方を選んだようです。

          • nroff より:

            私のコメントは実践に基づいたものではなく、思考実験のようなものなので適当にスルーしてください。

            各種掲示板で、「レンズをメーカーに調整に出したらよくなった」といったコメント、フォーカス微調整機能の搭載、専用のDockなど見ますが、どれも基本レフ用なので「レフ機は(のみが)調整が欠かせない」といった思い込みになっているのだと思います。

          • 匿名 より:

            フィルムの時代は今程のピント精度は要求されなかったが、デジタルになって要求が高くなった。
            結像面でピントの検出を行なっている以上、カメラの組み立て精度の問題が出る。

          • 匿名 より:

            > それは「きちんと調整済」であることが前提ですが、世の中には必ずしもベスト
            > に調整済みでないカメラがそれなりに存在するようなので。

            その調整とは光路長と光軸のスケアリングのことを言っている(用語を理解してないからそういう抽象的な表現なんだろうが)のだろうが、その調整が今は銀塩一眼レフの全盛期の1980~90年代とは今は調整装置の進歩で楽に高い精度で出来るようになっている。
            それは、レーザーダイオードの進歩で、光軸/光路長検査用の正確な平行光の光源が簡単に得られるようになって、昔みたいにハロゲン電球に高価な複数のレンズを組み合わせたコリメーターが不要になった。しかも、非常に正確な拡散しないスポット光も得られるようになった。
            貴殿が「ベストに調整済みでないカメラ」というカメラが1990年代の銀塩一眼レフや2010年以前の廉価グレードのデジタル一眼レフを基準にしているなら認識を改めるべき。
            一昔前は、数百万もする光学ベンチ用コリメーターじゃないと不可能だった非球面光学系の光路長/光軸調整がアマゾンで数千円で売られているレーザーコリメーターで出来る様になっている事実をよく理解すべきだ。
            昔は設備があれば高精度の調整可能でも、高価な設備を廉価機に導入出来ないという事情があったが、いまは廉価機に使える数千円の器具で20年前の数百万の設備より高精度の調整が出来る様になっているんだよ。特に近年の青紫色レーザーダイオードの急速な進歩とコストダウンが大きいな。波長の短い青紫光の方が検査精度が高いからな。

            > 常にセンサーが曝露されている電子シャッター時のミラーレス機は相対的に測距
            > にかけられる時間が長いというメリットと画像と測距が固定されているという
            > メリットは大きいです。

            ローリングシャッターは遅いと言ってもフル画素動画で60Pが可能ならば、1/60相当でスキャン出来るわけだが、その1/60で像面位相差の甘い精度のピントをコントラストAFで追い込むのは無理だね。何故なら、コントラストAFは画像エンジンでの信号処理が入ってからの動作で、且つベストのピント位置から行過ぎる工程があって初めて最大コントラストのポイントを掴むから、いくら位相差である程度ピントが追い込まれてても合焦までの工程が多い分、合焦の速度上のメリットは帳消し。それから、電子シャッターでもグローバルシャッターだと信号カットで露出調整するから、結局はミラーが動作する一眼レフと同じで、シャッター動作中のAFは断続的にしかならない。パナはそれを見越して像面位相差は諦めてレーザー距離計でグローバルシャッターでも連続的にフォーカスする方向に舵を切っている。

          • ネガティブD800ユーザー より:

            なるほど。

            外部デバイスでのAF制御の補助はいつかやるべきではと思っていましたが、すでに始めているメーカーもあるのですね。

            特に暗所に弱いデジカメはアクティブ方式の併用が有効だと思っていたので、納得です。

          • M-KEY より:

            EOS 20DとかEOS-1Dmk2の頃は、新しくカメラを買う度に
            全部のレンズとボディをサービスステーションに送っての調整が必要でした。
            その後、カメラのカスタムファンクションにピントの微調整の項目が追加され、
            ポストビューと見比べながら自分で調整できる様になり、今はライブビュー出力を
            使った微調整も可能になったのですが、それも撮像センサーで測距するミラーレス機
            では不要となり、精度やスピードもα9IIでは問題のないレベルに達している訳で
            ソニーがTLMのAマウント機に積極的でないのもわかる気がします。

  2. 匿名 より:

    >D780はどんなカメラなのか?

    D750からストロボを取り去って見かけ上の撮影可能枚数を倍増したカメラです!

  3. 匿名 より:

    どんなといわれれば、重くて自撮りには向いていないカメラです。

  4. 匿名 より:

    >>D780はどんなカメラなのか?

    ニコン好きも買わないカメラです!

    • ニコン好き より:

      釣り餌だけあって言う事にトゲ(釣針)が有るね。
      目が悪いからOVFは、苦手なだけ
      EVFじゃないと困るから
      それだけの事

      • 匿名 より:

        今どきの一般人(爺さん)はみんな買わないって事だね。それだけの事。

      • 匿名 より:

        要するに貴方は、
        買えない。(買わない)理由を
        私に押し付けてるだけ
        要するに逃げてるだけ
        買う気も無いだけ
        本当に買う気が有れば
        私なんか関係無く買ってるわな。
        私に押し付けるな!

        • ニコン好き より:

          パクリ、コピペ魔君
          あんたはアホだ。
          パクリ、コピペ魔君
          あんたは暇人だ。
          パクリ、コピペ魔君
          あんたは、しつこい。
           
          これなら何度でもパクリ、コピペして良いよ。

    • 匿名 より:

      >ニコン好きも買わないカメラです!

      じゃあ とても良いカメラなんだ!

    • M-KEY より:

      D750ユーザーがリプレイスしづらいカメラ。
      新規ユーザーがD750と比較した時に、価格差を納得しづらいカメラ。
      もし、EVFとOVFのハイブリッドファインダーだったら、ゲームチェンジャーになりえたカメラ

  5. 匿名 より:

    ハイブリッドファインダーの特許

    j-platpat


    今、製品化しなくてどうする?

  6. 匿名 より:

    匿名 :
    >一眼レフとミラーレスを対比させるときは「専用AFセンサー」で充分、
    その上で、位相差式やコントラスト式など必要に応じて詳しく説明すればいいでしょう
    像面にあるかどうかだけで位相差はAF専用センサー以外の何物でもないし、
    一眼レフとの差にAFは直接関係ない
    そのうえで説明が必要な時点で意味をなしていない

    ちょっと何を言っているかわからない

  7. 匿名 より:

    ken :
    【ハイブリッドファインダーとまではいかなくとも、外付けでもEVFを使う手段がないのは勿体ないと思います。】
    ハイブリッド、ハイブリッド言ってましたが外付けEVFでもゲームチェンジャーたりうるようになったんですね。
    ちなみにゲームチェンジャーってゲームの切替器と思ってました。
    あんまりカメラマンが使う言葉じゃないもんで。。。(みんな使うの?)


    ゲームチェンジャーとは | 市場のルールを覆す企業と異業種競争 - 経営企画・マーケティング | ボクシルマガジン
    それまでの市場競争のルールを覆す存在であるゲームチェンジャーについて、それが注目されるきっかけとなった内田和成氏の著書「ゲーム・チェンジャーの競争戦略」の解説を通して、できるだけ詳しく説明していきます。ボクシルでは法人向けSaaSを無料で比較・検討し、『資料請求』できます。ホワイトペーパーや特集記事等でサービス選びに役...
    • 匿名 より:

      >ちなみにゲームチェンジャーってゲームの切替器と思ってました。

      文章のやりとりや流れから逆にどうしてそう読み取ったのかを詳しく聞きたい

      • ken より:

        そりゃ調べりゃ出るけどさぁ。

        ゲームの切替とこのミラーレスの売上をひっくり返す比喩ぐらいの感じでしたが
        もとはスポーツだったんですね。
        僕は日常会話で使わないけど皆さんは使うの?

        • 匿名 より:

          >ゲームの切替とこのミラーレスの売上をひっくり返す比喩ぐらいの感じでしたが

          ゲームの切替の売上を理解しての話でしょうか?
          というかM-KEYとのやり取りをいくつか続けてた様に思えたのだが、その流れですらそういう認識だったのかと?

          ま、正直KENとME-KEYのやり取りに興味はないんでまたやってるな 程度にしか見てないのだが

          • ken より:

            【ゲームの切替の売上】
            失礼!
            ゲーム機の切替(ハブ)みたいな比喩と勘違いしてたということです。
            経済用語(でもないの?一般用語?)に疎いもんで。
            笑ってください。

  8. 匿名 より:

    M-KEYは部下にすると面倒なタイプ
    kenは上司にいて欲しくないタイプ
    どちらも同じ職場には居たくないね。

    • ken より:

      【kenは上司にいて欲しくないタイプ】
      よく言われます。
      でも部下の顔色を伺ってたら管理職は成り立たないんですよ。
      ああ胃が痛い。

    • 匿名 より:

      私の場合 ニコンZ7にNIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR を付けて撮ってる。 なんか文句有るかい?

  9. M-KEY より:

    匿名 :
    M-KEYはうざいけど部下に居たら、その蘊蓄が役に立つかも知れない。
    でも、無能なくせに些末なダメ出ししかしない上司は嫌だな。

    相手が上役(というかクライアント)であっても、割と意見をする方なので
    そういう部分では煙たがられているかもしれません。
    強面で有名な人気シェフに対して、盛りつけで写真写りのいいように注文したら
    厨房は凍り付きましたが,当のシェフは「どうすればいい?」と訊いてきて
    ベストショットを得る事ができました。

    • 匿名 より:

      似たような経験があります。その時は撮影の依頼側だったのですが、イタリアの田舎料理の撮影で、こちらが用意した食器が撮影者のイメージにそぐわなく、撮影を中断して一皿一皿、料理に合うお皿を一緒に買いに出ました。
      コストも時間も結構オーバーしましたが、撮影結果を見ると、そういうこだわりというか、撮影者の美意識の最低ラインの線引きというのは大切な気がします。

  10. 匿名 より:

    ニコン好き      . :
    今、あしかがフラワーパーク駅に居る。
    Z7を2台持って歩き回るのに疲れた。
    今晩は、足利市のホテルに泊まる。
    体力の限界で70-200F2.8は見送るかもしれない。
    Zレンズ 24-70F2.8で良いかも知れない
    あと今月出るZDX 望遠レンズにするかも知れない。

    こういうケースなら、APS-Cの20万画素級機にF4固定超広角ズームと
    35フルの40万画素級機に24-105mmの組み合わせが向いている。
    具体的にはα6600に10-18mmとα7R3に24-105mmがあるが、
    ニコンでもそういった選択が出来るようになるといいね。

    • ニコン好き より:

      >今、あしかがフラワーパーク駅に居る。
      これ去年の私の書き込みのパクリ、コピペなんだが
       
      >具体的にはα6600に10-18mmとα7R3に24-105mmがあるが、
      >ニコンでもそういった選択が出来るようになるといいね。
      確かにそうなんだが、無い物ねだりしてもしょうがない。
      現状
      NIKKOR Z 14-30mm f/4 S
      NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S
      NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
      NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR
      NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S(2月14日発売予定)
      これだけ有れば、良しと思ってる。

      • ニコン好き より:

        NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S(2月14日発売予定)
        これ無事ヨドバシカメラから発売されるのを祈ってる。

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