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撮影の幅をひろげる近接能力が魅力――TAMRON 20mm F/2.8 Di III OSD M1:2(デジカメWatch)

タムロン
タムロンレビュー(レンズ)
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【新製品レビュー】
by HARUKI

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デジカメジン

コメント

  1. ニコーン好き より:

    ソニーユーザーが羨ましいです。
    安価で軽くて描写の優れた広角レンズがよりどりみどり。
    このタムロンのレンズも魅力的ですね。
    ニコンからはまだZマウントの20ミリ出てこないし、出てきても重たくて値段も高いし。

    乗り換えを真剣に考えるべきでしょうか….

  2. M-KEY より:

    製品コンセプトには反しますが、個人的にはシリーズ共通の筐体ではなく、
    この20mmの光学系専用の小型バージョンも見てみたいです。
    このシリーズ、35mmはフードが違うのですが、
    20mmと24mmはフードも共通で外観で区別がつきづらいので、
    フォーカスリングのゴムに色違い、もしくはパターン違いの
    オプションを用意してもらいたいです。

  3. 匿名 より:

    最近は一様に大口径の高額高性能レンズにシフトしているレンズメーカーから
    撒き餌級価格のレンズが出るとは。
    特に20mm超広角でこの価格って過去にもないような気がする。
    発表を聞いたときから断然20mmが欲しいと思ったけど、
    光学性能的には24mmが一番で、ものすごく良いらしいから、
    画角の使いやすさを考えると24mmも良いなと迷う。

    • 匿名 より:

      >光学性能的には24mmが一番で、ものすごく良いらしいから、

      MTFデータからは35ミリF2.8が一番いいよ。この値段では信じられないくらい。
      APS-Cで使えば ソニーツアイスの24ミリF1.8やフジノン23ミリF2が裸足で逃げ出すくらいと
      述べているブログもある。
      とはいえ24ミリF2.8も大三元標準ズームの24ミリよりはるかに周辺描写がいいので
      単純に画角の好みで選んでいいと思う。

      同じ20ミリF2.8のレンズはニコンFマウントにもあるけど、性能は月とスッポンほど違うね。
      値段だけニコンのほうが高いけどww

      • M-KEY より:

        このサイズなら倍の価格になってもF1.8~F2.0だったらとか、
        F2.8なら、もう少し小型した方が収納性がアップすると同時に
        近接撮影時に影が出にくくなるとは思いますが、欲張りすぎですね。
        構成図を見比べると20mmと24mmは酷似しているのに対し、
        35mmは大きく異なっており、異常低分散レンズも1枚とコストは
        低そうですが、MTFは優秀で倍以上の価格の純正FE35mm2.8ZAをも
        凌駕していますね。
        (純正のコンパクト性は魅力ですが選ぶ理由は希薄ですね)

        20mm F2.8 が「 F050」
        24mm F2.8 が「 F051」
        35mm F2.8 が 「F053」
        ということは、空いている「F052」は28mmF2.8?

      • 匿名 より:

        海外の実写テストでの場合は中心部は24、35ともにずば抜けてるんだけど、
        四隅では差は僅かだけれとも24の方が上だったみたいです。
        ただ、テスト結果からすると24、35とも性能では他のレンズから頭ひとつ分抜けてる感じですね。

        Tamron 20mm F2.8 Di III OSD M 1:2 (F050) for Sony E mount test/review on Sony Alpha Blog
        Full test of Tamron 20mm F2.8 Di III OSD M 1:2 (F050) with images samples you can download.
    • 匿名 より:

      撒き餌はやっぱり必要ですね。
      趣味層への満足度の向上という大義名分で見境なく高価格帯にシフトしてゆくばかりでは面白くない。

  4. nroff より:

    (デジタル補正前提で)歪曲収差について全く配慮せずに開発すると、安くて写りのいいレンズを作れるのでしょうか。不思議です。

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