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オリンパス、小型標準ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」(デジカメWatch)

(新製品)レンズ
(新製品)レンズオリンパス
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重量254g・最大撮影倍率0.5倍 PROレンズの防塵防滴を継承

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    魅力を感じないスペックだなぁ。
    12-40/2.8 Proに満足しているので 望遠側がたった5ミリ伸びるかわりに一段暗いレンズなんて…
    せめて10-45mmだったら。。。

    • 匿名 より:

      求めるものは人によって違うってことだな。俺にとっては魅力的だけど。
      382gと254g。
      登山中のバックパックの肩紐にカメラを固定している者としては、防塵防滴で画質も期待できるなら、この差は大きい。

      というか、10mmとか常識的に考えて小型化は無理でしょ。
      10-45mmF4とか間違いなく12-40mmF2.8よりデカくなる。いらねえな。

      • 匿名 より:

        それってせいぜい一部の登山用途くらいでしか差はないってことでは?
        小口径派なのでAPS-Cやフルサイズでは積極的にF4やF5.6、あるいはF値変動を選ぶんだけど、m4/3だともうその意味すらないんだなというのを、外野ながら感じた。

        • M-KEY より:

          私は「一部の登山用途」のような場合には,12-50mmF3.5-6.3EZを使っています。
          長さはあるので収納性は悪いのですが,軽量で防滴性能の高さが魅力です。
          でも,望遠側のF6.3は、少し暗くなるとISO800以上を要求されるし、画質がイマイチなのが難です。

          ただ,F2.8との重量差が思ったよりは小さいですね。

      • 匿名 より:

        >登山中のバックパックの肩紐にカメラを固定している者としては、

        こんなの「常識的に言って」ユーザーの「0.01%くらいしかいないだろw

      • 匿名 より:

        μ4/3用の標準ズームにはパナライカ12-60/2.8-4もある。重量320g。
        オリンパスのこのズームと比べて、重量は66g増加、一方広角端は一段明るくてF2.8
        望遠側は60ミリに伸びる。

        なんだかこのレンズ、パナライカ12-60ミリの引き立て役に見えて仕方がないw

  2. M-KEY より:

    この焦点域と明るさでも、インナーズームだったら購入意欲が湧くのに・・・

    • 匿名 より:

      防塵防滴のPROレンズで可搬性に富むコンパクトなのがこのレンズの魅力だと思いますが、全長が長くなってもインナーズームを推しますか?

      • 匿名 より:

        この12-45mm F4.0 PROの全長が70mmなのにたいして12-50mm F3.5-6.3 EZの全長が83mmでした。
        この12−50mmは同梱フード LH-55Bが逆付けできない仕様なので携帯時は約10cmになります。
        (LH-55Cを買えば逆付け可能でしたが、4000円するのでニコンのHN-1を流用しています)
        防滴性能との引き換えで長くなったとしても、保護フィルター・キャップ込みで10cmなら許容します。

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