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FA Limitedレンズの魅力をフィルムで紹介!フィルムカメラ+現行レンズのススメ(デジカメWatch)

リコー
リコー レビュー(レンズ)
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【PENTAX 100YEARS】
PENTAX LXとは
私がフィルムカメラを使う理由
フィルムカメラで現行レンズを使う
絶妙な画角&豊かなボケ――smc PENTAX-FA 31mmF1.8AL Limited
気軽に使える実は最新レンズ――HD PENTAX-FA35mmF2
スナップに好適なLimitedパンケーキ――smc PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited
極めてコンパクト・高画質な中望遠レンズ――smc PENTAX-FA 77mmF1.8 Limited
by 山本春花

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    まあそうなんだけど、AFレンズはヘリコイドの心地よいトルク感とかないから、あまりフィルムカメラで使おうとは思わないな。

    • 匿名 より:

      ところがLimitedレンズシリーズはピントリングに適度な重さがあるんですよ。
      それゆえPENTAXのAFが速くならないのでは?という疑問もありますが※

      • 匿名 より:

        あれは適度な重さとは言わねぇw
        とはいえ一眼レフ用レンズでは軽い方が好みだが。

  2. 匿名 より:

    >街中で往年の人気カメラを提げた人の姿を見ることも、それほど珍しくなくなりました。

    そーいや街中でカメラ提げた人をそんなに見なくなった。

  3. 匿名 より:

    LXのころが、ペンタックスの絶頂期かも。

    • 匿名 より:

      一眼レフのトップメーカーだった旭ペンタSP時代からしたら、
      すでに没落は始まっていたけとな。
      それでも一眼レフ盟主としての存在は確かにあったとは思う。

  4. 匿名 より:

    LXって、コマとコマの間がパーフォレーション部分に当たったり(当たらなかったり)して、スリーブカットする時に穴の部分で切れたりするのが気持ち悪かった。その点キヤノニコは高級機から普及機まで、全部パーフォレーションの間で切れるから、とても良いと思ったす。写真写りとは全く関係ない話だけど。巻き上げのダブルストロークした重めの感触とか、ちょっと懐かしいかな。自分では持ってませんでしたが。

    • 匿名 より:

      EOS-1のコマ間は安定していだが、LXの頃のキヤノン(NEW F-1)のコマ間は不揃いだった。

      • 匿名 より:

        上の者ですが、New F-1を使ってました。けど、それは感じなかったなぁ。少なくとも穴で切れるとか、ギリギリ穴をかすめる事はありませんでした。もしそんな状態なら、カメラってそんなもんだと納得して、特にLXが気持ち悪いとか思わなかったでしょうし。しかしこれは実際にお使いになった経験上のお話でしょうから、必死こいてNew F-1を擁護するつもりはありませんw モードラも使った事なかったですしね。

        • M-KEY より:

          コマ間がビシッと揃ったF-3とくらべると、(New)F-1のコマ間は不安定でコマが接してハサミを入れにくい事はありましたが、パーフォレーションにかかった事はありません。
          オリンパス機は安定してパーフォレーションの真ん中とコマ間のセンターが揃っていたように記憶しています。
          ペンタックスがどうだったか?は記憶にありません。

        • 匿名 より:

          申し訳ないが、F-1はバラバラだったよ。
          サービスにも聞いたけど、1mm以上あいていたら規格内とか言われたもん。

          • ken より:

            ココ(デジカメジン)の書き込みだったと思うけど
            コマ間データ焼き込みはニコンはできたけどキヤノンはできなかったってありましたね。

            コマ間ではありませんがNewF-1ではレンズの絞りリングとファインダー内の絞り表示(◯を合わすやつ)がレンズによって微妙なズレがあって
            メーカーに聞いたら絞りリングを信じてくださいと言われました。
            追針式の表示としてはどうなんだろうなあ。。と思いました。

          • M-KEY より:

            >コマ間データ焼き込みはニコンはできたけどキヤノンはできなかった
            私が発信源だと思います。
            キヤノン機も電子的にパーフォレーションを検出するようになって、コマ間が安定するようになりました。

      • 匿名 より:

        我が家のリコーオートハーフは、孔ぽこがコマとコマの間でした。
        ついでですが、36枚りのフィルムで72枚撮れたので、1本のフィルムの中にお正月、お花見、夏休み、紅葉、クリスマスまで写っていました。

    • 匿名 より:

      35mm判の場合、パーフォレション8個で1コマ。
      カメラはスプロケットが一回転で36mm進むように作られている。
      このスプロケットの精度が高いとコマ間は揃う。
      コマ間とパーフォレーションの位置関係はカメラの精度が悪いと
      多少はずれるが、基本はカメラの設計時に決まっている。
      ライカやニコンはコマ間のセンターがパーフォレーション間に
      キッチリ揃うように作られているが、そうでないカメラもある。
      パーフォレーションは4.5mm間隔、アパーチャーとスプロケットの
      位置関係が、その半分の2.25mm変わるとコマ間とパーフォレーションが揃う。
      ペンタックスやオリンパスはアパーチャーとスプロケットの位置関係よりも
      カメラボディの小型化を選んだのかもしれない。

      • 匿名 より:

        オリンパスOM-4は、コマが重なる症状が出て直したことあります。
        ただ、直したら以降は出なかったので、忘れていました。

        んでもって、オリンパスにもペンタLXのような
        ファインダー交換出来るプロ機が欲しかったもんです。

        懐かしいなぁ(苦笑)

        • ken より:

          【んでもって、オリンパスにもペンタLXのような
          ファインダー交換出来るプロ機が欲しかったもんです。】
          使うか使わざるかは別にして、プロ機の線引きのイメージがありましたからね。
          湾岸戦争の取材で交換できるF4は砂に弱いけど、交換できないEOS-1は砂に強いってあたりから変わってきたのかなぁ。
          しかしOM-4。。。いいですね。使ってみたかった。

          NewF-1のAEファインダーは表示があるだけなので、そこは標準にして欲しかったな〜!と思いました。
          (標準ファインダーで無表示絞り優先AE使ってました)

          • 匿名 より:

            そうしてCNのフラッグシップ機でファインダーをしていた人は、どれだけ居たんだろう?

          • 匿名 より:

            >湾岸戦争の取材で交換できるF4は砂に弱いけど、交換できないEOS-1は砂に強いってあたりから変わってきたのかなぁ。

            以前からまことしやかに言われてきたが、どこに根拠があるんだろう?
            Kenちゃんプロだから知ってるんでしょ?

          • ken より:

            幸福にも湾岸戦争には行かなかったし
            行った知り合いもいないので
            僕も噂程度にしか認識がありません。
            (だったらシッタカで書くな?ごもっともです。)
            安全なトコで業務しております。

          • 匿名 より:

            >どこに根拠があるんだろう?

            自分もどこから出た話なんだろう?と不思議に思ってますが、当時から幾度となくその記述を見掛けますので、きっとネタ元がどこかにあるんでしょうね。
            海外メディア方面かな?

          • 匿名 より:

            >湾岸戦争の取材で交換できるF4は砂に弱いけど、交換できないEOS-1は砂に強いってあたりから変わってきたのかなぁ。

            私も湾岸戦争でのニュースでジャーナリストが使う機材がEOSばかりだったのを見て、
            報道カメラの王座はニコンからキヤノンに移ったのだと感じました。
            そういえば戦場カメラマンもEOSですね。

          • M-KEY より:

            私の記憶では、ワールドフォトプレス社のムック「カメラスタイル」に記載されたのが発端です。
            また、それを話題にしているネット記事もあります。

            【中古カメラ入荷情報】キヤノンフィルムカメラ最高峰のEOS1VやEOS1Nそれから弟分のEOS3がぞくぞく入荷しました。
            今年に入りキヤノンフィルムカメラの最高峰EOS1Vが製造中止の二ユースが入り衝撃を受けたのは記憶に新しいと思います、デジタル主流の現在だから仕方の無いことだとは思いますがいままで継続販売していたキヤノンさんの苦渋の決断だったに違いありませんただ、フィルムの色再現性や撮影してから現像・プリントまでの手間のかかる過程と仕上...


            たしかにF4とEOS-1ではF4の方が接合部が多く砂に弱そうに感じます。
            F5ではグリップ一体化、D1以降はファインダーも固定式になるなど、耐候性の向上のためという説は説得力がありますが、実際には「交換ファインダーが売れないから辞めた」の方が実態に近いと思います。
            湾岸戦争に従軍した事はありませんが、F4やF5で砂が浸入するリスクで一番高いのはフィルム交換時で、それはEOS-1も同じです。

            私は実際の撮影で交換ファインダーを活用したのはF4の高倍率ファインダーのみで、FやF3用のウエストレベルファインダーは「鑑賞用」でした。

            PENTAX LX用のFB-1 & FC-1のようなファインダーがF5にあったら、買っていたかもしれません。

          • ken より:

            【たしかにF4とEOS-1ではF4の方が接合部が多く砂に弱そうに感じます。】
            他の接合部というよりファインダーだって記憶があるなあ。
            部品同士の電子接点は結構隠れてたと思うし。
            ファインダー外して掃除すると結構埃が入っていたりしたので、他の部分より入りやすいと思いました。(ファインダーだけに神経質になってたかも)
            EOSも電子ダイヤルとかの隙間があったと思うけど大丈夫だったのかな?

            まさかと思うけど。。。キヤノンのニコンに対するネガキャンだったとしたら。。。ある意味すごいね。(まさかですよ!)

            「交換ファインダーが売れないから辞めた」の方が実態に近いと思います】
            作るのにコストがかかるからじゃないの?
            売れないならF4の段階で止めてたと思う。
            FやF2は露出計のアップデートの為にはファインダー交換は必要だったし
            F3はAFなどの新機能の可能性もあったけど、F4はそういうのは本体(標準ファインダーを含む)で賄ってたし。
            ただファインダー交換ってのはシステムカメラとして宣伝にはなりますね。
            掃除のときも、悦にひたってましたし。

            F4でローアングル時にファインダー外してフレーミング、ってやったことあるけど、メーカーは光漏れするからダメって言ってましたね。

          • 匿名 より:

            > F4でローアングル時にファインダー外してフレーミング
            そんな事して、やれ光線漏れとか砂が混入したというクレーマーが居たからやめたんじゃないの?

          • 匿名 より:

            ファインダー交換式だとスクリーンをミラーボックス側ではなく上からアクセスできるというメリットがある。
            LXはなぜか出来ないけど。

    • 匿名 より:

      巻き戻しクランクで何コマか遡って、
      正解に多重露出出来るカメラって他にある?
      当時LXの素晴らしさに感動した者としての疑問。

      • 匿名 より:

        いつもズレてるから、巻き戻った時もズレて、ズレとズレが偶然一致したんですよ。これを神の力と呼ばずしてなんと呼ぶ。

        • 匿名 より:

          行き帰りの繰り返し精度出すのって、ほんと大変なんだよね。
          並の精度じゃ無理だね。

        • 匿名 より:

          > いつもズレてるから
          これはある意味では正解。
          LXのスプロケットは精度が良いだけでなく、フィルムカウンターと巻き戻し時にも連動する優れものだ。
          コマ間と穴が合うのは、そういう設計だっただけで精度が悪いせいではない。
          本当の意味で精度の悪いのはF-1、追針式のメーターも含め細かい部分は割り切っていた。
          この辺りが良くも悪くも当時のキヤノンらしいところ。

      • 匿名 より:

        一眼レフの先駆者としての意地かね。
        巻き上げ&巻き戻しでコマを合わせて多重露出できるとは凄い。
        使わない人には気付きもしない部分だけど、設計も組立て調整もかなり苦労したんじゃないかな。
        デジタル技術が使えない部分だけにね。

        • M-KEY より:

          >一眼レフの先駆者としての意地
          それもあるでしょうが、創立60周年のマイルストーン的な意味もあったと思います。
          多くのカメラは、1コマ分の巻き上げ動作でシャッターのリセットと同時にスプロケットが一回転しフィルムが38mm進んだところで止まり、同時にフィルムカウンターひとつ進むように出来ています。
          でも、スプロケットが逆回転してもフィルムカウンターには反映しないようになっており、裏蓋を開けるとカウンターがリセットされるようになっています。
          でも、LXはスプロケットとフィルムカウンターが正逆方向にリニアに反映するようにし、巻き上げ/巻き戻しでコマを合わせての多重露出を可能にしました。
          この機構で精度を維持するのは相当の苦労があったと思われます。
          コマ間とパーフォレーションが合うのは、制度の問題ではなくアパーチャーとスプロケットの位置関係です。
          フィルム送りが正確に38mmとならずに、コマ間がばらつくのは「精度が悪い」からです。
          また、コマ間は正確に38mmではなく、レンズの焦点距離によっては(射出瞳位置が短くなると)小さくなります。

  5. 匿名 より:

    3本のリミテッドレンズは元々フィルムカメラ用のレンズですのでこの企画ではマッチしないと思いますね。

    • 匿名 より:

      ところが丁寧に作られたレンズで、描写も良いからファンがいる。
      ここまで長く愛されるレンズになろうとは、
      当時の開発者も予想できなかったのでは。

      • 匿名 より:

        今でこそ、官能性能を考慮して(シミュレーターも使って)収差を整えるというのは常識になったけど、あの当時としては先進の思想だったのが功を奏した感じ。
        31mmも77mmもあまり無理をしていない(それぞれ28mm、85mmより少し控えめ)のが、それぞれ高性能、軽量につながってると思われる。
        43mmは…何だろうね? 個人的に一番好きではあるけど。

        • 匿名 より:

          対角線長と同じ焦点距離が理論上の標準レンズ
          50mmはライカのわがまま

          • 匿名 より:

            そういやKマウントでレンズを一番小さく作れるのは38mmらしく(そこから逆算してできたのがDA40mmだそうな)、となると、性能低下をある程度抑えつつ小型化を図るのに画角を広げて調整したのかもね。
            標準レンズうんぬんってのは、後付けってわけでもないけど、スペックを決定する材料の一つとして使ったのかなとは思う。

          • M-KEY より:

            SMC PENTAX-M 40mm F2.8の復刻という意味合いもあったと思います。
            それが

          • M-KEY より:

            誤送信すみません。
            SMC PENTAX-M 40mm F2.8自体も「レンズを一番小さく作れるのは38mm」というコンセプトで作られたレンズなんでしょう。
            ニコンのGN45mmF2.8やヤシコンのテッサーT*2.8/45も同様でしょうね。

  6. 匿名 より:

    デジカメジン住人を狙ったかのような記事

    • ニコン好き【bot】 より:

      そうだよ。悪いかい。
      ついでに言うと
      今年の元旦は、福岡空港までJAL機で飛びます。

      • 匿名 より:

        あんたの話じゃないよ

        • 匿名 より:

          全ての話はニコン好きへ通じる。

          • ニコン好き より:

            全ての道はローマに通ず
            なんで私が出て来るのか?
            私は、ペンタックスは、使ってなかったので分からないけどね。

          • 匿名 より:

            悪貨は良貨を駆逐する
            ってね

          • ニコン好き より:

            訂正する。
            PENTAX auto110 防湿庫の奥に有る。忘れてた。
             
            悪貨 つまり無責任な発言をする匿名の事か。
            外野のヤジだね。

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