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最新のライカは、最高・最強の万能カメラ!――LEICA SL2(中尾歓都己)(デジカメWatch)

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【My Favorite Leica】
by 中尾歓都己

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    手持ち2秒は大したもんだけど、
    画像処理が強すぎてどれも絵っぽくなってる。
    撮影後にPCで処理したのか、カメラ内処理なのか分からんが、
    とても安っぽく感じてしまう。
    Z6Z7の画像処理もこれに近い感じで好きになれない。

    • ニコン好き【bot】 より:

      今ニコンZ7にNIKKOR Z 24-70mm F/2.8 S を付けて
      イルミネーションを撮ってます。
      点光源でもゴーストやフレアがほぼ出ずに凄いレンズです。
      イルミネーションを手持ちで撮れるなんて
      良い時代になりましたね。

    • nroff より:

      > 画像処理が強すぎて

      そうですね。カメラ内処理でこの画づくりはありえないので後処理でかなりいじっていますね。
      さらに横幅1920pxなので余計に絵っぽく見えます。

      こういう絵はこのカメラで撮る必要は全くないと思いますが、本人のやる気がこのカメラで最大限に発揮されるなら、それはそれでいいと思います。

    • 匿名 より:

      1920×1281で掲載するのであれば

      >ピクセル等倍なら川の向こう岸に座る人々の表情までわかってしまう解像力は凄い!しかも手持ち撮影

      ・・・なんて事書かないで欲しい。

  2. 匿名 より:

    後処理強める傾向は結構根が深いと思う。
    iphoneがコテコテに加工した写真をデフォルトで出力して「iphoneで十分!」と思わせてる。
    みんなスマホでばかり写真見るようになってるからディテールは気にしない。
    アニメばかり見て育った世代にはなおさらパッと見の見栄えがウケるでしょう。
    「君の名は」みたいに写真をアニメ化するムーブメントもある。

    • 匿名 より:

      そうなんですよね。「だからこれじゃいかん」とか「こんなの写真じゃない」とか「写真とはこうあるべきだ」って物が結局は銀塩を元にしてるだけなので、もう次世代にしてみたら関係ないし。そのうち「ゴム印が技法こそが写真である」みたいな訳わからん話になっちゃいそうです。

      • 匿名 より:

        アナログでもレンズやフィルム、ライティングとかそれ自体加工だし。
        スマホで撮ってスマホで完結する人にとってはPCで粗が見えるとか余計なお世話なんだよね。

      • 匿名 より:

        >ゴム印が技法こそが

        すでにこの表現が『訳のわからん』次元なのだが・・・?w

        • 匿名 より:

          「ゴム印画」の打ち間違い。てか、自動変換してくれないからヘンテコな事になってすまん。写真愛好者ならそこら辺は思い計ってくれと期待して、自分ではミスに気付きながらスルー。
          以下ネットからの引用。
          ゴム印画とはジェラチン・シルバー・プリント(通常のモノクロ・プリント)とは異なり、銀を使用せず紫外線での『糊』凝固の手法である。

        • ken より:

          ナンシー関かと思った。

  3. 匿名 より:

    芸子舞妓とポルシェの写真・・・絵葉書かと思った(笑)

    • nroff より:

      「メンコ」とか「プラモの箱」のようです。
      意図的に階調を粗くしているのでしょう。

      低品質な印刷物を見たことがない世代が主流になると、このようなトーンが新鮮に感じられるのだと思います。

  4. 匿名 より:

    ギタギタに彩度を上げてるのにぞっとする。ライカが「そんな使い方しないで!」と泣いている。

    • 匿名 より:

      デジカメWatchカメラマンは本当にレベルが低いね

  5. 匿名 より:

    他人がどんなカメラを使おうが、どんな表現をしようが構わないが、あの作風だとライカの宣伝としては効果は微妙

  6. ニコン好き【bot】 より:

    買えもしないのがバレちゃったから
    外野のヤジをほざいてるんだ。残念だなあ(泣)

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