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間口をひろげる第2世代レンズ X100Fとの使い分けを探る――FUJIFILM X100V(デジカメWatch)

(レビュー)カメラ
(レビュー)カメラ 富士フイルム
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【新製品レビュー(後編:X100Fと比較検証)】
by 豊田慶記

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    最近のレンズでも開放だと滲むレンズがあるのを初めて知ったわ。
    しかもスーパーEBCフジノンが滲むとは。
    まあ最新のレンズでもよく見るとかすかに滲んでるレンズはあるのかもしれないけどね。

    • 匿名 より:

      個人的にはあのソフト調も結構好きなんだけど現代の製品としてはNGって事なんだね。
      その他性能は新しい方が良いに決まってんだけど、レンズ交換できないカメラでは更新されたレンズを使うしかない。。。難しい所だな。

      • 匿名 より:

        レポート記事内にある

        >X100Vの画像を見た後でも、特徴的なX100Fの画像を“観る”のはとても楽しい時間だった。

        という所が全てだと思います。
        現代においてもアダプター介してまで各収差残りまくりなオールドレンズをもてはやす世界が依然として残ってるのもまた然りですね。

    • 匿名 より:

      シグマの45ミリf2.8は開放・近接でにじむように設計されている、という話が有名だよ。実際にサンプル画像を見てもいい具合に滲んでいる。
      X100Sを試用したことがあるが 開放・近接では滲むどころか「全く芯のない」ふわふわ画像だった。
      もっともあばたもえくぼで、信者たちは「オールドレンズみたいで味がある描写だ」と喜んでいる(笑)

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