スポンサーリンク

高いオールラウンダー性能が魅力の標準ズーム 近接能力も魅力――SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN|Art(デジカメWatch)

シグマ
シグマ レビュー(レンズ)
スポンサーリンク

【新製品レビュー】
by 岡本尚也

スポンサーリンク
utsunoをフォローする
デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    どこにピントが来てるのか分からない?
    単にボケてるだけ?
    安物買いの銭失い。

    • 匿名 より:

      確かにそんな感じに見えるね

    • 匿名 より:

      sonyのAFがクソなんじゃね

      • M-KEY より:

        作例の1枚目はピンボケですね。
        瞳AFが機能するギリギリの構図なのが原因かも?
        これはセレクトから外すべきショットでしょう。

      • nroff より:

        瞳どころか、顔にピンがきていなくて、(横向きの)手前の肩や奥の腕にきているカットもありますね。
        • SonyのAF
        • Sigmaレンズとの相性
        どちらに問題があるのでしょう。

      • 匿名 より:

        プロじゃないから知らないけど
        こういうの現場でチェックして撮り直ししないの?

        • M-KEY より:

          ピントにかんしては、シーン毎に拡大ライブビューでチェックします。
          用途によってピンボケの閾値は違ってきますが、機材レビューの場合は等倍でチェックします。
          (印刷物の場合は網点に隠れるようなピンボケは許容します)
          ポーズや表情にかんしても、撮影現場や移動中にモデル本人やマネージャーに
          チェックしてもらい、ラベリングします。

          • 匿名 より:

            教えていただいてありがとうございます。
            それじゃあやっぱりレビュアーの仕事が甘いだけですね。
            構図や表情は良いから迷ってOKにしちゃったのか。

          • ken より:

            【構図や表情は良いから迷ってOKにしちゃったのか。】
            表現の写真としてはそっちの方が重要だけど
            作例としてはピンボケはダメでしょうね。
            カメラマンとしてかレビュアーとしてか。。。

      • 匿名 より:

        瞳AFとは言うけれど、瞳の位置を認識したとしても、
        そこに測距可能なAFポイントがあるとは限らないからね。
        そもそも基線長が短くクロスでもない現状の像面位相差では
        おのずと限界があるので、過大な期待は禁物。
        像面位相差+コントラストのハイブリッド式がなぜ多いか、よく考えましょう。
        メーカーはもちろん言わないし、ライター陣もメーカーに忖度してか
        このあたりの事情を言わないので、歯がゆいところですわ。

        • M-KEY より:

          ソニーαの像面位相差ですが、通常の使用なら f1.8の深度なら充分にピントは合います。
          ただ、AFの優先設定を「レリーズ優先」「バランス重視」にしているとピンボケでもシャッターは切れますし、
          その頻度は100枚に4〜5枚はあるように感じます。
          なので、私は「フォーカス優先」にして使っていますが、それでもモデルとカメラの双方が動いていると
          合焦とレリーズのタイムラグでわずかにピンを外すことはあります。

          • ken より:

            使い方は千差万別ですが
            フォーカス優先でコンテニュアンスAFにしてると
            シャッターチャンス逃すっていうかレリーズできずにイライラすることありませんか?
            (動きのない被写体ならフォーカス優先&シングルAFでいいんですが)
            作例1枚目なんかはスナップっぽいから僕ならコンテニュアンス&レリーズ優先にしちゃいますね。
            っていうかこのサイズに人物入れて開放で撮る意味は。。。レビューの大変なトコと思っちゃいました。

            AFの構造は詳しくありませんが
            水面反射によるAF不具合ってことは考えられるのかな?
            開放だとフレアも出やすいだろうし。

          • M-KEY より:

            使用目的によって
            「多少のピンボケでもシャッターが切れた方がいい」場合と
            「ピンボケのショットは不要」に分かれます。
            報道なんかだと前者でしょうが、
            機材レビューでピンボケの写真は不要です。

        • nroff より:

          M-KEY氏が指摘するように、設定を「レリーズ優先」にしていた、ということならピンボケ多めなのも理解できます。
          実際の設定を知りたいところですが、追記はしてくれないでしょうね。

          メディアには「『レリーズ優先』と『フォーカス優先』徹底比較検証!!」とかの記事を作ってもらいたいですが、大変だからやらないでしょうね。メーカーも嫌がるかもしませんし。

    • 匿名 より:

      レビュー記事では作例に入れちゃダメな奴ですね。

    • 匿名 より:

      撮影者がここまで下手だと シグマも迷惑だろうね。
      ピントが合っているかいないのかの 判断すらできていない(笑)

    • 匿名 より:

      メーカーが金出してる広告記事と作例のレベルが全然違うな

      • 匿名 より:

        ライカの広告記事なんて芸術レベルだよね。

        • 匿名 より:

          ライカは宗教。
          ダメでも、そのダメさ加減が良いとかいうわけ。

          • 匿名 より:

            貧乏人はひがむだけで悲しいな。
            10万円ぽっち貰ってもライカ買えないしな。

          • 匿名 より:

            趣味で50年以上前の輸入車をレストアして乗ってる友人がいるけど、いつもそれと同じような事言ってるな。
            現代的感覚で判断したらダメ尽くしだけど、こういうのはもう宗教だから「高級車買えるじゃん、バカなの?」って言われるくらい金を注ぎ込んで信心する事がまた楽しいのだとか。
            いろんな意味でゆとりが無いと出来ないよね。

        • 匿名 より:

          ソニーの広告記事も作例のレベル高いと思う。

    • 匿名 より:

      おまえらがボケてればアートと呼ぶから

      • 匿名 より:

        ….と、ボケ老人が喚いています(笑)

  2. ken より:

    【背景を通過する船を入れ込んだ。】
    作例的にはボケを見せる為に正解なんだろうけど、船に目が行って邪魔くさい。
    シャクレ気味の子の横顔はかわいそう。
    全体的に水平合ってる?

    などと文句ばかり言ってしまいましたが
    製品の長所をアピールしなきゃならない作例は難しいですよね。
    (水平に関しては僕も苦労してます)

  3. 匿名 より:

    SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN|Art
    買った奴が気の毒に
    もっとも本人は、ぼけてる。ぼけてる。と喜んでるかもね?
     
    安物買いの銭失い。その物だね。

  4. 匿名 より:

    最近のシグマレンズのデザインはとても好きなんだが、このレンズについてはマウント太さの絞り方(Rをつけて絞るライン)や根元部分の素材感(ツルツル感)が嫌い。そもそもマウント周りの細さに違和感。とってもダサい。

タイトルとURLをコピーしました