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月刊カメラマンが休刊

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1978年創刊の老舗カメラ雑誌が2020年4月20日発売号を持って休刊

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    > 自粛の影響による一時的なものとして復刊を信じたい

    酷な事を言うだけど復刊の可能性は低い。
    休刊といえども、それは出版社が一度返上すると再所得が困難な
    雑誌コードを温存する為で事実上の廃刊だと捉えるべき。
    コロナ禍と編集長の不在が重なった不幸もあるが
    それにしても40年以上続いた雑誌が急に消えるのは悲しいね。

    • 匿名 より:

      >酷な事を言うだけど復刊の可能性は低い。

      こちらにレス頂いたのですね。。。自分も現実的には厳しいと思います。
      発行部数が全盛期比でどれ程まで落ち込んでいたのか知りませんが、今は他誌も明日は我が身といった感じでしょうか。

  2. 匿名 より:

    インプレスのゴミみたいな雑誌が続いて、カメラマンが休刊なんて世の中間違ってる

    • 匿名 より:

      なぜにインプレス本がゴミなのか?
      間違っているのはアンタか

      • 匿名 より:

        インプレス本がゴミだとはおもわないが、数あるカメラ関連誌で一番骨があったのは月カメだった。

      • 匿名 より:

        デジタルカメラマガジンは忖度だらけで、
        メーカーのカタログみたいな雑誌だからな。
        ま、ゴミと言われても仕方ない。

        • 匿名 より:

          中身の9割くらい広告にして、トラ技みたいにすりゃいいのに。

          • 匿名 より:

            表紙にまで堂々と広告が載ってるのはすごいですよね
            むしろトラ技みたいな雑誌は読者としては広告が多ければ多いほど便利に感じる(他では絶対見かけない広告ばかりなので)

          • M-KEY より:

            その広告のメドがたたないと判断したのでしょう。
            多くの雑誌は本誌の販売益ではなく広告料で成り立っています。
            発行部数とページあたりの広告料はリンクするので、
            雑誌が売れると,出版社も設けるのですが、そもそもの
            広告主の体力がなくなると,広告を出す事もできなくなります。
            カメラ雑誌の場合は、ほとんどの記事が実質タイアップ広告ですし、
            ひと昔前のアサカメやポンカメは巻末の中古カメラ店の広告が
            読者にとっては重要な情報でしたは、今は広告は激減しています。
            Web展開だと,印刷製本のコストは抑えられますが、神に印刷された
            写真を見る機会が減るのがつらいです。

          • 匿名 より:

            神に印刷しちゃバチがあたる….(-_-;)

          • M-KEY より:

            いろいろ変換ミスがありますね。

            出版社も設ける→出版社も儲ける
            神に印刷された→紙に印刷された

            訂正してお詫びします。

  3. nroff より:

    最後に買ったのは40年前くらいかなぁ。
    水着グラビアで(多分)フィルムの感度設定が間違ってて、超アンダーなポジを無理やり印刷してたのが印象的だった。

  4. M-KEY より:

    >ここにいる人で毎月買ってた人がどれだけいるのか
    10年ほど前までは、行きつけの書店で「CAPA」「デジタルカメラマガジン」「写真工業」「ビデオα」「月刊カメラマン」「コマーシャルフォト」を毎月買っていました。
    でも、その書店が閉店したり「写真工業」と「ビデオα」の休刊などで、近年の定期購読は機材レビューが自分と相性の良い「CAPA」のみとし、「デジタルカメラマガジン」「月刊カメラマン」「コマーシャルフォト」は興味のある内容の時のみ購入するようになっています。
    「月刊カメラマン」は年末の座談会の号と、あと年間2〜3回くらいの購入でした。

    • 匿名 より:

      数年前までは雑誌買ってたけど、本が溜まるのがうっとうしくて、今はたまに電子書籍で買うくらい。

    • 匿名 より:

      雑誌の数すごいね。アサヒカメラや日本カメラは買わなかったの?

      • M-KEY より:

        アサカメ、ポンカメは行きつけのカメラ店が定期購入していたので買っていません。
        私が買った雑誌は読み終わったら、そのカメラ店に持って行って、そこの客と共有していました。
        購入誌を減したのは、そのカメラ店の閉店も理由の一つです。

        • 匿名 より:

          日本カメラはそろそろ危ないと思ってる。
          カメラマンが先だとは意外。

          • M-KEY より:

            「日本カメラ」は日本カメラ社での唯一の定期刊行物ですね。
            当地では置いていない書店が増えてきて少し心配です。
            「月刊カメラマン」はモーターマガジン社の発行で、
            元々は「モーターマガジン」誌のヤング向けという存在の
            「ホリデーオート」誌の別冊から独立したモノでした。
            その「ホリデーオート」も去年の夏に休刊しており、
            モーターマガジン社自体がかなり厳しいのかもしれません。

  5. 匿名 より:

    正直言って、買った事も無ければ見た事もありませんでした。ここに来ればおまえらがいるから、それで充分。

  6. 匿名 より:

    40年以上にわたりコンプリートしてた人っているのかな?
    自分は月カメ創刊当時は知らないのですが、CAPAの創刊とほぼ同時期にカメラ小僧となり、毎月20日前後になると今月はどっちが面白いかな~とウキウキ気分で小遣いを握りしめ本屋へ行ってた頃が懐かしい。

  7. 匿名 より:

    >CAPAの創刊とほぼ同時期にカメラ小僧となり、…

    オマ、オレw

    • ken より:

      付録のスポーツファインダー。。。実家にあるかなぁ。。。

  8. 匿名 より:

    やっぱCAPAがカメラ小僧が最初に通る道だよね。
    恥ずかしいから言わないけど、みんなサンダー平山さんとかに影響受けてるんだよねw

    • 匿名 より:

      サンダーと言えば、正直に書きすぎて某社に嫌がらせされた人ね

    • 匿名 より:

      昔はサンダー平山、今はブリ山

      • 匿名 より:

        ブリ山と一緒にすな!

      • 匿名 より:

        サンダー平山先生を自称プロの人と一緒にしたら失礼でしょう

  9. 匿名 より:

    カメラ自体が斜陽産業になってるからね
    カメラ雑誌も洗濯機の業界誌くらいの扱いになってしまってる

  10. 匿名 より:

    そういえば、確かに本を買わなくなったと思います。

    その理由の1つは、電子書籍で見られるからで、また、家が狭いし本の置き場所もありません。

    もう1つは、カメラやレンズを店舗やメーカーショールームで試せるようになったので。。

    以前は記事を参考にして購入していましたが、気が付けば記事の結果と自分で試した結果が違った事も結構あり(例えば新型レンズが旧型よりも高性能という記事があり、そこで自分で比較したら旧型の方が良かったとか)、記事を優先して新型を使う人もいますが、私の場合は「使うのは自分だから」という理由で自分の結果を優先します。
    プロがどんなに「良い」と言っても、私はアマチュアだし視点が違いますから。。。

    何かを選ぶ時に「値段を伏せて比較して、最も良いと判断した製品が安いものであったらラッキー、高かったらアンラッキー」の判断基準で良いやと思い、また、比較ができる地域にいるので、本を買わなくなったと思います。

    • 匿名 より:

      昔のように情報を得る手段が専門誌やTVだけという状況でもなく、
      デジカメの場合店頭でもある程度確認もできるようになりました。
      単純に商品の紹介といった用途についてはもう必要ないと思いますね。
      また、自分も趣味程度なんで専門誌とは前提が違いすぎて参考にならない事が多いのもあります。

      単純に専門誌が駄目というわけではなく、紙から電子に移っても存続出来るものは多いと思いますが、
      商品紹介主体のものはimpressなんかに食われるのもやむなしでしょう

      • 匿名 より:

        それ故にメーカー受け売りだけじゃない月カメが貴重だったのに……

    • M-KEY より:

      情報を得る手段としては、もはや雑誌よりもネットの方が早いし、置き場所という点でも雑誌は不利ですね。
      私がCAPAに絞った理由の一つに薄くて保管場所が少なぬて済むというのもあります。
      (レビューが忖度のなかでも行間にホンネが見えていて参考になるという部分を重視しています)
      もちろん、ネット上のレビューも参考にしますが、視野が偏っていたりレビュアーのスキル差があるので
      その辺を見極める必要がありますね。
      価格コムやAmazonのコメントで欄に「よく知りませんが・・・」からはじまる的外れな回答を目にします。
      書いた本人は親切心なんでしょうけど、完全なノイズで情報を得ようと知る者にとっては邪魔です。
      雑誌の場合は、編集というフィルターがかかっており、レビュアーのスキルも一定以上というメリットがあります。
      でも、レンズ交換式カメラにたいして「一眼」を平気で使い出した時は閉口しました。
      そのあたりから「編集力」が落ちていたんでしょう。

      • 匿名 より:

        初心者の見分け方

        – 絞り解放….と書く
        – 連射…と書く
        – フィルムシュミレーション…と書く
        – 合掌速度….と書く
        – カメラバック…と書く

        …簡単だね(笑)

        • ken より:

          これだと単なる誤変換や英語力不足の場合もあるのでは?
          書き込み初心者ってことかな?

        • 匿名 より:

          小難しい言葉を覚えるよりひたすら経験で身に付けていく人もいるよ。
          写歴も長く実際にメジャーなコンテストで上位入選を繰り返してるようなベテランなのに、用語に関しては正確な語彙力がさっぱりな人を知ってる。
          僕のような大した腕がない者から見たら決して上手いとは言えないのにやたら頭でっかちな人より余程カッコ良いかな。

        • 匿名 より:

          ハイアマチュア….機材の使いこなしが上手で他者をうならせる写真を撮る人
          廃アマチュア….高価な機材をしょっちゅう買い替えて、自分が上級者だと誤解している人

          価格コムでは後者がほとんどw

      • ken より:

        【書いた本人は親切心なんでしょうけど、完全なノイズで情報を得ようと知る者にとっては邪魔です】
        ユーザー&購入検討者すべてがプロorハイアマじゃないんだから、初心者目線の意見はノイズではないのでは?
        詳しく方にとっては初心者的な情報でもコメント者と同レベル(悪いワケではない)のユーザーにとっては『ココが聞きたかったんだ!』というコメントもあると思います。
        まあ間違った【的外れ】は困りますけどね。

        • M-KEY より:

          どこをどう読み間違えたら、「的外れな回答=初心者目線の意見」になるのでしょうか?
          個体差なのか仕様なのか?という質問にたいして、当該機材を持っていないのに
          憶測で答えるうな輩にたいして「的外れな回答」と言っています。
          それも「よく知りませんが・・・」から。
          知っている人からみれば、あきらかな「仕様」なのに「不良品なので交換してもらいましょう」
          なんて書いていたり、回答に関係ない自分の講釈を延々と述べたり・・・
          知らないとかうろ覚えなら無理に答えなくてもいいいんです。
          逆に初心者(と思われる)からの質問には、新たな発見があります。

          • ken より:

            【個体差なのか仕様なのか?という質問にたいして】
            この質問、このスレのどの辺に出てきたのかな?
            【当該機材を持っていないのに憶測で答えるうな輩にたいして「的外れな回答」と言っています。】
            Amazonってユーザーレビューじゃなかったっけ?
            (そういえば質問の回答はユーザーじゃなくても書けるんだっけ)
            該当機種を持っていなくても、近寄った機材を持っていたらそれなりに意見は書けるのでは?最初に持ってないと断るんなら読む方もわかるし。
            そもそもM-KEYさんもデジカメジンで【持ってない機種】のコメント書くでしょ?それを【的外れな回答】とは言わんでしょ。

          • M-KEY より:

            「個体差なのか仕様なのか?という質問」
            的外れな回答が初心者目線の意見ではないという説明のために例示しました。
            他にも、よく知らないのに無責任な回答をみかけます。
            私の場合、持っていない機種にかんしては、持っている機種から類推できなかったり
            オンライン取説でも不明な場合は、量販店のデモ機で確認してから回答しています。
            「完全に思い違い」の場合は、そのまま嘘を書いてしまこともありますが、
            少なくとも、記憶が怪しい場合は下調べをして記憶を補完してしています。

          • ken より:

            【「完全に思い違い」の場合は、そのまま嘘を書いてしまこともありますが】
            そういうのを目◯ソ鼻ク◯。。。いや五十歩百歩って言うのかな。
            M-KEYさんの書き込みは有益なことが多いけど、Amazonや価格の書き込みの一部を【ノイズ】というのは言い過ぎじゃないかと思いました。

          • 匿名 より:

            カカクのコメントの半分くらいは無くていい
            でも、その中から珠玉コメを探すのが醍醐味

      • 匿名 より:

        前提の違いでしょうね。

        個人的には初心者のレビューの方が理解しやすく、雑誌等の場合は前提が違いすぎて
        理屈じゃそうだけど現実は違うなぁという面と、評価はするけど結局自分じゃ買わないんだろってのが多い。

        ネットの良いところは良くも悪くも多様性があって初心者レビューは意外な気づきがあって面白い
        逆にこなれたネットの評価の場合変なバイアスかかっててやはり雑誌同様に参考にならない事がある

      • 匿名 より:

        専門誌が一眼を安易に使い始めたのは、終わりの始まりだったのかもね。
        一般誌の誤用を正すくらいの姿勢だったら、さすが専門誌であったが。
        一眼カメラって、ほんと笑いが出てしまう語句だよ、ほんまに。
        これを言うとパナが悪いという人もいるが、そういう問題じゃない。
        正す者が正さなかった結果だと思う。

        • 匿名 より:

          同感。
          パナソニックは家電屋だから仕方ないが、
          提携してるオリンパスあたりが進言すべきだった。

          • 匿名 より:

            当時、粉飾問題で倒産寸前だったオリにそれは無理。
            パナが先行したm4/3に乗っかって、何とか首を繋いだんだもの。
            老舗として進言したら立派だったとは思うけれどね。

          • 匿名 より:

            特に進言しなくても、オリンパスにはレンズ固定式の一眼レフもあったんだから、
            それらとの整合性を確保するためにも、単に「ミラーレス機」と表記すれば、
            それでよかったのに、当時の社長が記者発表で「一眼カメラ」と言っちゃったからなぁ・・・

          • M-KEY より:

            当時の菊川社長は発表会で「ミラーレス一眼」と発言したと記憶していますが、
            その記事を見つけられません。
            CIPAが苦し紛れに「ノンレフレックス」と造語したけど定着しませんでした。
            ソニーがEマウント機のサイトのアドレスを「ichigan」としたあたりで、
            既成事実化してしまい、EOS M で決定付けられました。
            「ミラーレス一眼」はともかく「一眼カメラ」はいまだに気持ちが悪いです。
            やっぱり、2010年の段階でカメラ誌合同で適切な呼び名を提示すべきでしたね。

          • 匿名 より:

            庶民の中でちょっと良いカメラ=一眼レフという時代が長く続きすぎて「イチガン」という響きが世の中に浸透しすぎたような気がします。
            例えば私が実家に帰る度にカメラが趣味って訳でもないうちの爺ちゃんは私の持つX-T3を見て、「お前すごいイチガン持ってんな、こだわるならやっぱりプロみたいにレンズ交換できるやつだよな」が口癖。
            これ一眼レフじゃないよと否定するのも面倒だから適当に返事してるけど、戦後から高度経済成長期を支えてきた世代の「イチガン」への崇拝に近いような羨望の眼差しは中々のものだと思う。

          • 匿名 より:

            一眼レフの隆盛は1964の東京オリンピック以降だよ。
            と言っても戦後75年のうち55年間、浸透はするわな。

          • 匿名 より:

            レンズ一体式の一眼レフも忘れないでやってくだされ。
            あれは良いものだ。

            レンズ交換だけが能じゃない。
            何がイチガンカメラじや(笑)

        • 匿名 より:

          最大手のキャノンは仕様に書いてるくらいだし、間違いってのが間違いなんだよ

        • 匿名 より:

          まだ、言ってんだこいつら
          10年以上経っても時代の流れが分からんのだな
          ほとんどどうでもいい事。

          • 匿名 より:

            違うよ、時代の流れを語る上で「一眼呼称」は避けられないんだ

          • 匿名 より:

            まだもなにも、おかしい事は変わらないんだよ。
            レンズ固定式一眼レフを幾つも送り出してきたオリンパスが、
            一眼カメラとか言っちゃったら、矜持も何もないのを露呈してるわけ。
            そこんところが情けないという話っしょ。
            パナに何も言えない立場もあったんだろうけど。

          • 匿名 より:

            実際一部で大反対したがメーカー含めどうでもいいって結論だしな
            10年経ってわかるのは直ぐなくなるとか言われてたが結局主流になってるくらい

          • 匿名 より:

            CIPAのノンレフレックス表現にしても、
            ミレーレス一眼という表現が問題提起されての事だからね。
            あのときに、しっかり定義づけしておくべきだったと思う。

            一眼レフ二眼レフの区別の話の中で、一眼は云々という時ならともかく、
            レンズ交換式の意味を含めて一眼なんてのはどう考えても間違い。

            ミラーレス機が一眼だというなら、コンデジだって一眼になってしまう。
            商売根性丸出しの呼称ではなく、しっかり理由付けしないとね。
            ソニーあたりがうまい故障を考えるかと思ったが、
            あろうことかパナと同レベルで一眼と言い出す始末。
            なし崩しで実態のおかしい呼称・・・・悪貨が良貨を、みたいな話かもね。

          • 匿名 より:

            当初批判したニコンとフジも結局ミラーレス
            アドバンストやらプレミアムの意味はなんだったのかね?
            キャノンは何も言わずに一眼付けたがまぁ正解だろ

          • 匿名 より:

            ミラーレス構造という部分を引用してのミラーレスカメラなら良いさ。

            一眼レフからレフを引いて一眼カメラとか、ミラーレス一眼とか、
            やたらと一眼に執着した呼称が気持ち悪い誤用なのさ。

            レンズ交換式の中に、一眼レフと電子ビューがあるのに、
            それを無理やり一眼レフベースでやるから無理が生じるのさ。

            営業ベースの代理店あたりの入れ知恵かも知れんが、
            ミラーレス一眼とか書いてる時点でバカ丸出し。
            バカに言っても分からないから私もいちいち言わないけど、
            聞きながらレベルを仕分けさせてもらっている。

          • 匿名 より:

            「レンズ交換式デジタルカメラ」でいいじゃないの!
            ミラーがあろうがなかろうが どうでもいいことだ。
            写真が撮れればそれで十分。

            初心者にとっては一眼だろうがどうだろうが どうでもいいことだ。
            価格コムには「今度カメラ買いたいのですが ミラーレス一眼レフでどれがいいですか?」なんて質問が(爆)

          • ken より:

            正直、使う側としては名称はどうでもいいと思うが。。。

            あえて名称のことを言うと、一眼レフを『一眼』と『レフ』に分けちゃったのが問題だと思う。
            『レフ』じゃないのに『一眼』をつけてカメラとしてのグレードを上げたかったのかな。
            確かに写真始めた中坊の頃は『一眼レフ』って名称は憧れでしたから。

          • 匿名 より:

            人によって言葉の用法にこだわりや気がかりが色々あるって事ですかね

            私はミラーレス一眼もスタッドレスタイヤもカップ焼きそばもロースハムも気になりませんが、気動車(ディーゼルカー)を電車と言われるのはちょっと引っ掛かります。ただ最近の気動車は電気式が増えてきたので電車って言われてもあながち…

        • 匿名 より:

          専門誌といっても、APS-Cは焦点距離が1.5倍なるなんていう程度だからなぁ

          • 匿名 より:

            昔田中希美男氏は彼のブログで「マイクロフォーサーズは画角が2倍になる」と書いて読者に笑われたことがあった。
            価格コムには「APS-Cは画角が1.5倍…」なんてしょっちゅう出てくるw

  11. キヤノン40年ユーザー より:

    月カメ、中高生時代は毎月買ってた。
    なんて面白い雑誌だろうと思った。
    後になって出たCAPAはオタクっぽく感じて買わなかった(笑)
    宝田久人さんとか曽根陽一さんが印象深い。
    お二人とも亡くなってしまった。
    サンダーさんもそうだけど、カメラマンって
    早死にの人が多いかも。
    カメラ雑誌はここ数年買ってないや。。。

    • 匿名 より:

      >カメラ雑誌はここ数年買ってないや。。。

      これが全てなんですね・・・
      カメラに限らず、周囲でもホビー系の雑誌とか昔はよく買っていたのだけれど。。。なんて話ばかりです。
      個人的にはかなり本好きなので他誌には何とか今後も生き残って欲しいと思っていますが、現実としてはもう役目を終えた形態なのでしょうね。

  12. 匿名 より:

    上で書いた者ですが、そうなんですよね。今は割と自分で比較できるんです。
    それに気付いたのがプロジェクターを買いたいと思った時で、それまでは雑誌の評論家の記事を参考にしていましたが、ヨドバシカメラ等の大店舗ではプロジェクターの比較ルームがあって、何台も映像が投影されていました。よく考えたら、そこに映っているのは「見たこともない惑星の見たこともない物体」ではなくて、いつも見慣れている山、木々、食べ物、そして人などです。だったら、自分が一番良いと感じる映像は自分で判断できますから、好きな映像を映す機種は評論家に頼らず簡単に選べます。その結果、自分が一番良いと思った機種が安ければラッキー、高ければアンラッキーなだけです。評論家が良いと言う機種でも、自分に合わないと思えば止めれば良い。使うのは自分だから評論家の意見に振り回されることはない。もしも機種間の違いがわからないのであれば、安い方を選べば良い。。等々です。
    そのため、写真雑誌をあまり読まなくなってしまいましたが、作家の作品が掲載されていますので、それは見たいと思います。

  13. 匿名 より:

    カメラ業界が個人の思い込みや好みや仕事の都合で
    独断と偏見に満ち満ちて屈折してる(それもハンパなく)業界だと気づかせてくれた
    その役に立ってくれたことには感謝してる
    その傾向はあっても、社会的な責任や利用者の多さから
    ある程度の客観性は持ってないといけない自動車業界なんかと比べて、
    アングラな分だけそれが酷いのを教えてくれた(反面教師として)
    でももうわかった後に存続できないなら仕方ないで済む
    どうしても助けてあげたいとは思わない

  14. 匿名 より:

    ken :
    正直、使う側としては名称はどうでもいいと思うが。。。
    あえて名称のことを言うと、一眼レフを『一眼』と『レフ』に分けちゃったのが問題だと思う。
    『レフ』じゃないのに『一眼』をつけてカメラとしてのグレードを上げたかったのかな。
    確かに写真始めた中坊の頃は『一眼レフ』って名称は憧れでしたから。

    分けたんじゃないよ。
    一眼レフからレフを取って一眼を残したのが間違いなんだ。
    レフを取ったら一眼も存在出来なくなるのが理解できなかったのが痛い。

    • ken より:

      結局は一眼レフからレフを取っちゃったんだから分けたってことでしょ?
      もともと一眼+レフの一眼レフってのはわかってますが
      やっぱり一眼レフっていうとグレードが上って感じでしょ。銀塩世代にとっては特に。
      (まあライカまで行っちゃうともっとグレードが上がるけど)
      印象的にも漢字の『一眼』ってのはなんか高級感あるしね。
      セールス的に残したいメーカーの気持ちもわからんでもないけど。。。

      今以て『ミラーレス一眼』って名称はメジャーなのかな?
      僕は『ミラーレス(カメラ)』で落ち着いちゃったけど。

    • 匿名 より:

      以前、一眼と名付けたのはキャノンとここであった気がするけどそのキャノンがミレーレスに一眼と付けてるしね。
      一眼レフなら確かにはっきりわかるし本来そうだったはずなんだろうけど。

      • 匿名 より:

        一眼レフを、一眼と略してCMをしたのがキヤノン

    • 匿名 より:

      同意。
      そもそもレフ式の光学ファインダーを分類するための一眼レフ、二眼レフという言葉。
      だから一眼レフというのがワンセット。

      それを言葉遊びのように切り離して「一眼」だけじゃ意味をなさない。
      ましてやそれがレンズ交換式のように使われるのは絶対におかしい。

      過去、一眼レフを一眼と略して呼ぶことも多かった。連写一眼、AE一眼、AF一眼など、
      それを知りながら、一眼レフ以外のカメラに一眼という語句を使いまわして
      一眼レフの高性能イメージを拝借しようとした姑息な奴がいたんだろう。

      だから今でもミラーレス機は、一眼レフの存在をベースとしないと
      自らの呼称の源泉が説明できないという情けない状態のまま。

      そろそろちゃんとした呼称を付けてやらないと、と思うけれどなぁ。

      • 匿名 より:

        もう間もなく、一眼レフのほうが特殊なカメラになるから、
        レンズ交換式といえば、ミラーレスタイプということで定着しそう。

        • 匿名 より:

          「ねぇ見てみて!このカメラ、中に鏡が入ってるよ!パコパコ動くんだぁ。面白〜い」

          機械遺産として残りそうですな。

        • 匿名 より:

          全世界では、いまだ一眼レフの方が多く売れているが、
          キヤノンニコンがミラーレス機に軸足を移したら、そうなるでしょうね。
          そのとき、ちゃんとした名称があればよいけど、
          いつまでも一眼レフ基準というものネ。

          もともとデジカメならミラーの有無ってどうでも良いし、
          電子ビューとレンズ交換が分類の要点でしょう。
          そう考えると、以前考案されたEVILというも悪くなったです。

    • 匿名 より:

      まあめでたく禅譲がなされれば「ミラーレス」って呼称だけで成立するでしょ
      あるいはスマホがコンデジを淘汰してしまえば
      ミラーレス一眼だけが事実上の「デジカメ」になって
      呼び分けが必要なくなってしまうかもね

      • 匿名 より:

        レンズ交換式だけど一眼レフじゃないですよ
        というのを端的に表したのがミラーレス

        • 匿名 より:

          一眼レフにぶら下がって生きてくの?
          そろそろ自立したら?

          • 匿名 より:

            自発的なんちゃって一眼なんだから、放っておけば。
            家電屋には一眼レフは無理なんだから。

            でもイチガンという響き欲しさ。
            そこで編み出されたのが小判鮫商売。
            すべては下世話な商売根性ですよ。

      • 匿名 より:

        ミラーレス一眼(笑)

        なんじゃそれ。

  15. 匿名 より:

    何処の世界もマニアは面倒臭く
    生産性の少ないし自覚が無い。
    一般的になった時点で次に移るんだよ

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