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カメラマン直伝! 自宅でポートレートライティングを自主練習(デジカメWatch)

ノウハウ
ノウハウ レポート
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【特別企画】
光の質と露出のバランスを身につけるために
セッティング
露出を同じにして光の質の違いを知る
露出差と光の質の違いを知る
by 大村祐里子

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ライティングの勉強にはトレペでのディフューズでトレペと被写体の距離を調整して影の出方を見るというのはコツをつかむ上でいいんだけど、今はAmazonで2000円で買えるgodox Sブラケットに中華の大型ソフトボックスやホワイトアンブレラでバウンスさせた方が簡単に綺麗なポートレートライティングが出来るだろうね。また、その方がセッティングも直ぐに出来るから、モデルを待たせてしまうこともないから。
    人間はマネキンやトルソーとは違うから。

    • 匿名 より:

      > 全身以上だとトレーシングペーパーじゃないと不経済だね。

      撮影用に使える90cm幅のトレペロールが約2000円、支えるトレペアームが約3000、アームを水平にスタンドにセットするダボアダプターが2000円で総額約7000円。
      一方、中華の120cm×80cmの大型ソフトボックスが約8000円で、それに手持ちのクリップオンやGodox AD200等をセットするSブラケットが約2000円だから、何回か撮影繰り返すなら、トレペは対して経済的じゃないよ。ソフトボックスでなくても150cmのホワイトアンブレラもアマゾンで3000円だから、下手するとトレペよりも安い。

  2. 匿名 より:

    半身までならソフトボックスでいいが全身以上だとトレーシングペーパーじゃないと不経済だね。
    ディフーズ面と光源、被写体との距離関係を会得するにもトレペは有効。

  3. M-KEY より:

    1人の全身ならソフトボックス、もしくは150cm〜のアンブレラを使いますね。
    トレペの固定には、別に専用のアームなんてなくてもホムセンやDAISOの資材と
    セロハンテープでセットを組むことは可能で、それなら数千円で揃うでしょう。
    ソフトボックスが10万円以上する頃には、そうしたセットを組んでいましたし、
    いまでもスタジオでは天トレを組むことはあります。
    ディフーザー面と光源、被写体との距離やサイズの関係を学ぶには、
    トレペによるセットの経験は重要ですが、最近ではプロでも滅多にやりません。

    ソフトボックスは、光量ロスと迷走光が少ないので便利ですが、
    ルーセントアンブレラの方が光質のコントロールがしやすく、
    このような記事には向いていると思います。

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