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ポラ鉄!に挑戦(デジカメWatch)

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中井精也のエンジョイ鉄道ライフ「ジョイテツ!」:ポラ鉄!に挑戦 - デジカメ Watch
僕はゆる鉄画廊で作品を販売していますが、絵画と違って何枚でも複製できる写真は、「オリジナルの1点もの」という価値をなかなか見いだせません。プリント時にナンバリングして限定○枚というのも、なんか無理矢理感があるし。そこで閃いたのがポラロイドカメラでした。今でこそチェキなどのように気軽なインスタントカメラが登場していますが...

【中井精也のエンジョイ鉄道ライフ「ジョイテツ!」】
by 中井精也

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    インポッシブルが出る前まではよく使っていました。
    SX-70を600フィルム用に改造したカメラで。
    本家がフィルム売っていた頃は、こんなヒドイ色じゃ
    なかったのに、今はこれがウケるんですね。

    • 匿名 より:

      600の発色は、ポラロイドとしては良かったが
      フジのインスタックスには及ばなかった。
      このフジの乳剤をSX70のパックに詰められないか?

    • M-KEY より:

      この記事中のポラロイド機はSX70系の形状ですが使用フィルムは「600タイプ」ですね。
      ポラロイドのフィルムはピールアパートのType88や108を使っていましたが、発色はよくなかったです。
      でも、当時はそれが当たり前だったので特に不満はありませんでした。
      この記事では「フィルムを猛暑の車内に置きっぱなしにしてしまい、色が変色しています」
      とあるので、
      ちゃんと管理していれば、もう少しまともな発色かもしれません。
      チェキの処方でポラロイド規格のフィルムを作ったら、このポラ風味がスポイルされそう。
      実用性なら、チェキスクエアが使えるSX70タイプのカメラの方が良さそうですが、需要なさそう。

      • 匿名 より:

        >チェキの処方でポラロイド規格のフィルムを作ったら、このポラ風味がスポイルされそう。

        フィルムに露光させる向きからして違うので、それは無理かと。
        ポラロイドの特許を回避するために頑張った結果がチェキ(フジ式モノシート)なので。
        ポラ風味についても、ポラロイド社があった当時とは全く違う色味ですし
        好みによる、と言ってしまえばそれまででしょうか。

        • M-KEY より:

          思い出しました。
          観察面に露光するポラロイドにたいしてインスタックスは
          観察面の裏から露光、カメラ内部にミラーが要らず
          の小型化も可能になろというメリットもありました。

  2. デジ鉄 より:

    ポラ鉄かぁ。じゃあ「チェキ鉄」始めよう….って人もたくさん出てくるな(笑)

  3. 匿名 より:

    クズ鉄なら沢山いるね。

  4. 匿名 より:

    ホラ鉄だろう

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