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水滴をぶつけて描く、水のモンスター(デジカメWatch)

ノウハウ
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水滴をぶつけて描く、水のモンスター 5月号特集「家で撮る写真」より 水滴アートの撮り方
デジタルカメラマガジン2020年5月号は「家で撮る写真」を特集。身近な被写体の撮影テクニックを全19テーマ掲載しています。今回はその中から、水滴アートの撮り方について抜粋してお届けします(編集部)

【デジタルカメラマガジン】
5月号特集「家で撮る写真」より 水滴アートの撮り方
1.水滴を垂らして受け止める道具を用意する
2.水滴が落ちてできるクラウンを撮ってみる
3.水滴を連続で落として衝突させて複雑な形になった水滴を撮る
by 芦名秀近(project._.blue)

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    ミルククラウンはありふれているが、この発想と仕上がりは素晴らしい。

  2. 匿名 より:

    フィルム時代は例えセンサーを使っても、結果は現像しないと見られなかったが、デジタルだと結果が即座に判るから試行錯誤しながら攻め込んでいけるね。

    • M-KEY より:

      フィルム時代、ミルククラウンの撮影はカメラをバルブにして
      水面近くにセンサーを設置し、その信号でフラッシュを発光させていました。
      閃光時間を短くするために、レンズ付きフィルムから取り出したフラッシュを
      4つ組み合わせて光量を確保していました。
      で、ポラロイドパックを使ってテスト撮影をしながら、
      センサーの高さと落とし方(スポイトの高さ)でタイミング調整し、
      センサーとスポイトの最適位置を見つけたら、本番用のフィルムで撮影していました。
      センサーの位置を決めるまでにポラパックを2箱ほど使いました。
      コストと現像時間を節約するために、カラーではなくモノクロのポラ
      (実はフォトラマのFP100B)を使ったのですが、それでも画像が出るまでに
      30秒かかったので、瞬時にポストビューが出るデジタルだと仕事は早いですね。

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