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クリップオンでも使える、電波式ワイヤレスの小型マニュアルストロボ――LightPix Labs「FlashQ Q20II」(デジカメWatch)

レビュー(その他)
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新製品レビュー:LightPix Labs「FlashQ Q20II」 クリップオンでも使える、電波式ワイヤレスの小型マニュアルストロボ
香港LightPix Labsの「FlashQ Q20II」(以下Q20II)は、一風変わった仕組みを持つ小型の汎用クリップオンストロボだ。日本では銀一が5月21日に税別1万2,000円で発売する。

【新製品レビュー】
by 藤井智弘

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デジカメジン

コメント

  1. 匿名 より:

    操作部が多過ぎ

    • M-KEY より:

      機能が少ないので操作に迷うことは少なそうですが、たしかに機能の割には操作部が多いですね。
      調光ボタンとインジケーターはフラッシュとLEDで共用できそうですし、
      メインスイッチにフラッシュとLEDの切り替えもまとめられそうです。
      操作部にかんしてはニッシンi40が秀逸だと思います。
      (モードダイヤルに「OFF」ポジションがあれば GOOD!)

  2. 匿名 より:

    サイズは少し大きいけどGodox TT350がAmazonで10,600円(タイムセールでは1万切る)で売られてて、マイナーなペンタ用TTL対応もあるから、普通の人は積極的にFlashQ Q20IIを選ぶ理由はないだろう。それに、Godox TT350はHSS対応で純正のカラーフィルターや他のアクセサリーもあるから、応用的に使いたい人にも向いている。
    香港の会社ならどうせ中国生産で製造元もGodoxかYongnuoだろうし。

    • 匿名 より:

      ゴドックスのコマンダーがX2になって大きいいからTT350やV350をコマンダーとして使っている。
      チャンネルやグループは3つくらいでいいからプロフォトのような簡易なコマンダーが欲しい。
      ソニー用とかなら本体から電源供給出来そう。

      • 匿名 より:

        ソニー用なら、X1T-Sの技適付がAmazonで5000円前後(タイムセールではさらに安く)が売られているからそれ使えばいいじゃん。TT350やV350よりも小さいし。

    • M-KEY より:

      シュー部が分かれてコマンダーになるというアイディアは面白いのですが、
      実際に使用する場合、コマンダーの電池の保ちが気になります。
      Profoto Connectは最大30時間となっていますが、単4x2のニッシンAir1でも
      1日保たず、少しくらい大きくなってもいいから単3にして欲しいくらいです。
      ソニーのMiシューならボディからの電源供給が可能ですが、サードパーティで
      そこまで対応するのは難しそうです。

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